WOWOWの新作ドラマ「I, KILL」が、韓国の第29回プチョン国際ファンタスティック映画祭に正式招待され、特別上映されることが決定した。
SSFF & ASIA 2025のブランデッドムービーの祭典「BRANDED SHORTS 2025」で、最優秀賞にあたるBranded Shorts of the Year ナショナル部門を、寺田心が主演を務めた大塚食品株式会社『男子校のオレが共学に!?異世界転校生ココロ』が受賞。
ブリリア ショートショートシアター オンライン(以下、BSSTO)ではSSFF & ASIA 2025)オンラインサテライト会場として、ジョージアのショートフィルムを特集。
24日(現地時間)、第78回カンヌ国際映画祭が閉幕した。最高賞のパルムドールは、イランのジャファール・パナヒ監督の『It Was Just an Accident』(英題)に授与された。
カンヌ国際映画祭の学生部門で、田中未来監督の『ジンジャー・ボーイ』が共同3等賞を受賞。世界から2679作品が応募され、日本の才能が評価された。
『恋愛裁判』が第78回カンヌ国際映画祭カンヌ・プレミア部門に正式出品され、「日向坂46」出身の齊藤京子が、海外でのレッドカーペットに初登場。公式上映後ではスタンディングオベーションが巻き起こった。
21日(現地時間)、第78回カンヌ国際映画祭コンペティション部門でノルウェー出身のヨアキム・トリアー監督作『Sentimental Value(英題)』がワールドプレミア上映され、15分にわたるスタンディングオベーションを受けた。
第78回カンヌ国際映画祭コンペティション部門での公式上映で約6分間のスタンディングオベーションで称えられた『ルノワール』。5月18日には、早川千絵監督、主演の鈴木唯、石田ひかり、リリー・フランキーがフォトコールと公式会見に出席。
二宮和也が主演、小松菜奈が共演する世界的大ヒットゲームの実写映画化『8番出口』が、第78回カンヌ国際映画祭【ミッドナイト・スクリーニング部門】正式招待。二宮と小松が初めて降り立ったカンヌについて語った。
『遠い山なみの光』は9月5日(金)より全国にて公開
広瀬すず主演映画『遠い山なみの光』が、開催されている第78回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門に正式出品され、石川慶監督、原作者でありエグゼクティブ・プロデューサーのカズオ・イシグロ、広瀬と吉田羊、カミラ・アイコ、松下洸平、三浦友和の7名がカンヌ入り。
IMAGICA GROUPは90周年を迎え、初のオリジナル映画プロジェクトを開始し、第1弾作品『マリア』をカンヌで発表。若者たちの社会への葛藤を描く。
5月13日(現地時間)、第78回カンヌ国際映画祭が開幕した。