今回の東京国際映画祭の目玉の1つが「ファンタ」です。
映画芸術科学アカデミーが、第92回アカデミー賞の長編アニメ映画部門にエントリーされた32本を発表した。
今年で32回目を迎える「東京国際映画祭」の開幕に先立ち、本映画祭来場予定ゲストが発表された。
Netflixオリジナルシリーズ「全裸監督」が、第24回釜山国際映画祭アジアンフィルムマーケットで、今年新設された「アジアコンテンツアワード」にて山田孝之が最優秀男優賞、森田望智が最優秀新人賞を受賞した。
『真実』が、現在開催中の第24回釜山国際映画祭Gala Presentation部門にて上映。是枝裕和監督がAsian Filmmaker of the year(今年のアジア映画人賞)を受賞したことを受け、授賞式と公式会見、Q&Aに出席した。
「HIBIYA CINEMA FESTIVAL(日比谷シネマフェスティバル)」の「トロント日本映画祭 in 日比谷」での上映8作品が決定した。
第24回釜山国際映画祭「アジア映画の窓」部門に正式出品された『楽園』の綾野剛と杉咲花、そして瀬々敬久監督が、そのオープニングレッドカーペットイベントに参加した。
東京国際映画祭のコンペ作品紹介、第2弾です。
金子大地と石川瑠華という注目若手俳優を迎えたラブストーリー『猿楽町で会いましょう』が、第32回東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門正式出品作に選出。さらに2020年、物語が展開する渋谷のシネクイントから全国順次公開が決定した。
俳優・佐藤二朗が原作・脚本・監督を務めた映画『はるヲうるひと』が、「第35回ワルシャワ映画祭」正式出品、上映されることが分かった。
昨日、今年の東京国際映画祭のラインナップが発表されました。
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 -秋の映画祭-」が、10月17日(木)より東京都写真美術館ホールにて開催決定。魅力的な上映作品も発表された。
『グリーンブック』『ラ・ラ・ランド』『スリー・ビルボード』などアカデミー賞に直結する作品を多数送りだしてきたトロント国際映画祭の最高賞「観客賞」に、タイカ・ワイティティ監督最新作『ジョジョ・ラビット』が輝いた。