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2011年9月の最新ニュース インタビュー記事一覧(2 ページ目)

『ファイナル・デッドブリッジ』キャスト3人が選ぶシリーズ“最恐”シーンは? 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『ファイナル・デッドブリッジ』キャスト3人が選ぶシリーズ“最恐”シーンは?

人気ホラーシリーズの最新作『ファイナル・デッドブリッジ』に出演するニコラス・ダゴスト、エマ・ベル、トニー・トッドのインタビュー映像がシネマカフェ独占で到着! 互いに共演について感想や本作の見どころについて熱く語ってくれた。

篠原涼子インタビュー 弱さを全力で体現、凛々しくも守ってあげたい女性像 画像
photo:Toru Hiraiwa / text:Yuki Tominaga
photo:Toru Hiraiwa / text:Yuki Tominaga

篠原涼子インタビュー 弱さを全力で体現、凛々しくも守ってあげたい女性像

映画やドラマのシリーズものは数多あるが、作を重ねるごとに素敵になっていくヒロインなんて、どれだけいただろう? 篠原涼子は『アンフェア the answer』でそんな否定的な思い込みを覆す。2006年放映のドラマ「アンフェア」、間にスペシャルドラマを挟んで映画版『アンフェア the movie』が公開されてから4年あまりが過ぎ、再びスクリーンに戻ってきた刑事・雪平夏見は、より美しく、より複雑な女性となっていた。

ブレイク・ライヴリー インタビュー 魅力的男性の条件は「自身を笑い飛ばすユーモア」 画像

ブレイク・ライヴリー インタビュー 魅力的男性の条件は「自身を笑い飛ばすユーモア」

TVドラマ「ゴシップガール」のセリーナ・ヴァンダーウッドセン役で若手No.1女優の座を手に入れたばかりか、稀代のファッションアイコンともなったブレイク・ライヴリー。そんな彼女が出演する映画『グリーン・ランタン』は、宇宙平和を守るヒーロー、グリーン・ランタンに任命された男の戸惑い、動揺、それらを乗り越える勇気と意志を描いたSFアクション大作だ。ブレイク演じるヒロイン、キャロルは、主人公ハルをサポートする元カノ兼幼なじみ。「キャロルはパワフルで仕事もできて、ヒーローの助けをただ黙って待っているような女性じゃない。ヒーローが活躍するアクション映画には珍しいタイプのヒロインなのよ」と語るブレイクをLAで直撃した。

大泉洋×松田龍平インタビュー 探偵と相棒、互いの存在は「妙に落ち着く」 画像
photo:Toru Hiraiwa / text:Naoki Kurozu
photo:Toru Hiraiwa / text:Naoki Kurozu

大泉洋×松田龍平インタビュー 探偵と相棒、互いの存在は「妙に落ち着く」

「ルパンと次元のようなコンビ」(プロデューサー談)とはよく言ったもの。レトロなバーを根城に、いまどき見かけない黒電話で依頼を受けるキザな“探偵”と、何を考えてるのかよく分からない“相棒”。見るからに正反対で、どこか憎めない2人の関係は大泉洋と松田龍平そのままである。最近、見かけなくなったのは黒電話だけではない。探偵という存在そのものが、日本のストーリーテリングで絶滅危惧種と言えるかもしれない。煙草をふかしてどこか気だるそうに事件を嗅ぎ回る探偵。そんな、男ゴコロをくすぐる古き良き時代の“かっこよさ”を『探偵はBARにいる』の探偵&相棒コンビは思い出させてくれるのだ。北の哀愁あふれる繁華街・ススキノを舞台にした、美しくも儚い“新”探偵物語を2人に改めてふり返ってもらった。

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