2018年3月の最新ニュース インタビュー記事一覧
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【死者の国のアレブリヘ・ペピータ編】『リメンバー・ミー』に登場する“ちょっと変わった”キャラの誕生秘話
現在公開中のディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』に登場するキャラクター・ペピータを制作したアロンゾ・マルティネスにキャラクターの製作過程を伺った。
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【インタビュー】松坂桃李 悔いはない――R18+『娼年』は30代に向けての“挑戦”
映画『娼年』の上映時間は119分、うち、松坂桃李はすべての場面に出ている。出ずっぱりの主演、そんな言葉に彼は「確かに、全部出ていますね」と、にんまりとした
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【ミゲルの相棒・ダンテ編】『リメンバー・ミー』に登場する“ちょっと変わった”キャラの誕生秘話
現在公開中のディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』で、ミゲルのお茶目な相棒犬「ダンテ」のキャラクターを制作したニック・ロザリオ(ディレクティング・アニメーター)にキャラクターの製作過程を伺った。
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【インタビュー】リーアム・ニーソン リアルなアクションを続けられる秘訣
瞳に吸い込まれそう。という表現があるが、リーアム・ニーソンと対面した者は誰もがその感覚を味わうのではないかと思う。もっとも、『トレイン・ミッション』に登場する謎の女は彼の瞳のパワーに屈することなどなく、ある要求を恐ろしいほど冷徹に突きつけてくる
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【インタビュー】音楽スタッフに訊く『リメンバー・ミー』楽曲に込めたメッセージ
陽気でカラフルな“死者の国”を舞台に、家族のつながりをテーマに描く現在公開中のディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』。ストーリーとともに一度聞いたら忘れられなくなる楽曲も魅力のひとつ。今回は音楽スタッフに楽曲に込めたメッセージを伺った。
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【インタビュー】古川雄輝×桐山漣 萌える熱い友情「特別な出会いだった」
30代を迎え、よりいっそう役者としての深み、男としての格好良さが増す、桐山漣と古川雄輝。2人は、本広克行監督の最新作『曇天に笑う』で初共演。映画のなかで共演シーンはそれほど多くはないが現在もよき友人として交流が続いている。
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【インタビュー】大躍進ムロツヨシの原動力「19歳の自分に恥をかかせてはいけない」
テレビドラマや映画、舞台はもちろん、CMやバラエティ番組など引っ張りだこの俳優・ムロツヨシ。まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの活躍をみせるムロさんだが、アニメーション映画『ボス・ベイビー』で、自身初となる洋画吹き替えに挑戦。
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【インタビュー】『リメンバー・ミー』脚本家が明かす、家族をひとつに繋ぐ「死者の日」の役割
ディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』共同監督&脚本を務めたエイドリアン・モリ―ナと、リード・ストーリー・アーティストのディーン・ケリーにインタビュー。
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【インタビュー】藤木直人、『リメンバー・ミー』を通して「興味を持つ“機会”を与えたい」親心を明かす
ディズニー/ピクサーが贈る長編アニメーション映画『リメンバー・ミー』。本作で、少年ミゲルの声を務めた石橋陽彩と、ミゲルが死者の国で出会ったガイコツ・へクター役の藤木直人が、吹き替えの感想や、親の立場、子の立場として作品を語った
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【インタビュー】『リメンバー・ミー』リー・アンクリッチ監督 アニメーションは言葉を超えて感動を伝える
カリフォルニア・エメリーヴィルにあるピクサー・アニメーション・スタジオにて、3月16日公開のピクサー最新作『リメンバー・ミー』のリー・アンクリッチ監督&プロデューサー ダーラ・K・アンダーソンにインタビュー。
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【インタビュー】世界国際女性デーで開催される「ウィメンズ・マーチ東京」は、女性が抱える“モヤモヤ”を共有する場
3月8日(木)は世界国際女性デー。東京でも開催される「ウィメンズ・マーチ」をより詳しく知るため、「ウィメンズ・マーチ東京」実行委員の濱田さんにインタビュー。ウィメンズマーチに参加する意味などを伺った。
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【インタビュー】岩田剛典×斎藤工 触れ合って生まれた“化学反応”
中村文則の同名小説を映画化する『去年の冬、きみと別れ』は、岩田剛典と斎藤工の本格的共演作となった。
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【インタビュー】ほとばしる情熱と愛情をたたえ、中川大志が懸けた10代の集大成「自分にとっての代表作」
過ぎ去りし日に想いを馳せてもらえば、中川大志の端正な表情は柔らかくなり、自然と笑みがこぼれた。最新出演映画『坂道のアポロン』について話を始めると、瞳に情熱と愛情をたたえ、まるで自分だけの宝物をそっと分けてくれるように、丁寧に、丹念に言葉を紡ぐ。

