「AKB48」の大島優子、北原里英、指原莉乃、横山由依による派生ユニット「Not yet」が、全米で2週連続1位に輝いた映画『イースターラビットのキャンディ工場』の日本語吹替え版主題歌を担当することが決定した。
映画『アイ・アム・ナンバー4』公開を記念して7月5日(火)、お笑い芸人の楽しんご、レイザーラモンHGとRGによるトークイベントが開催された。
水嶋ヒロが脚本を手がけ、自身も出演もしている「GIRL NEXT DOOR」のシングル楽曲「Silent Scream」のプロモーションビデオが、アジア最大級の短編映画の祭典「ショート ショート フィルムフェスティバル & アジア 2011」のミュージックShort部門で優秀賞に輝いた。
『ハリー・ポッターと死の秘宝 Part2』の公開を間近に控えたダニエル・ラドクリフが、「もうアルコールはやめた」と21歳の若さで断酒を宣言した。
スタジオジブリ最新作で宮崎吾朗の監督2作目となる『コクリコ坂から』の完成披露試写会が7月4日(月)、物語の舞台となる横浜のホールにて開催された。昼に行われた会見に続いて声優を務めた長澤まさみ、岡田准一(V6)、宮崎吾朗監督に鈴木敏夫プロデューサーが出席したのに加え、主題歌を担当する手嶌葵が生歌を披露し会場をわかせた。
10年におよぶ『ハリー・ポッター』シリーズで、最も劇的な“変身”を遂げたのは彼かもしれない。ハリーの大切な仲間であり、まもなく公開となる最終章の決戦でも重要な役割を果たすネビル・ロングボトム。シリーズ第1作に彼が初めて登場したとき、多くの人はまさか彼がここまでの成長を遂げるとは思わなかったろう。最終章に登場する彼からはかつての自信のなさやオドオドした印象は消え、精悍さと大切なものを守るために戦う勇気であふれている。気になるのは、決着を前に深く傷ついた姿とその手に握られた剣。果たしてネビルが迎える結末は? シリーズ全作でネビルを演じたマシュー・ルイスが最終章の見どころ、そして彼にとってのこの10年の歳月を語ってくれた。
スタジオジブリ最新作『コクリコ坂から』の完成披露会見が、物語の舞台となった劇中に登場する横浜市のホテルニューグランドにて行われ、声優を務めた長澤まさみと岡田准一(V6)、宮崎吾朗監督、鈴木敏夫プロデューサーが揃って出席した。
ヘルシンキ、与論島、チェンマイ、京都——。そこに暮らす人と街の関係を描いてきたプロジェクトの最新作『東京オアシス』の撮影がクランクアップした。
女優の松下奈緒がNHKドラマ10『胡桃の部屋』で主演を務めることになり7月3日(日)、都内スタジオで取材に応じた。松下さんにとっては昨年、社会現象を巻き起こした連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」以来のNHKドラマ。松下さん自身も大ファンだという故・向田邦子の小説が原作とあって「一度は向田さんの作品を経験してみたかったので、本当に嬉しい」と笑顔で語っていた。
映画『忍たま乱太郎』のプレミアイベントが7月3日(日)に開催され、加藤清史郎、林遼威、木村風太、三浦貴大、檀れい、松方弘樹、石垣佑磨、三池崇史監督が舞台挨拶を行った。
映画『小川の辺』が7月2日(土)に公開を迎え、主演の東山紀之をはじめ勝地涼、松原智恵子、藤竜也、篠原哲雄監督が都内劇場で行われた舞台挨拶に登壇。まもなくやってくる七夕にちなんで願いを書いた短冊を笹に飾った。
スーパーモデルのケイト・モスが1日、ロックバンド「キルズ」メンバーのジェイミー・ヒンスと英国コッツウォルズのサウスロップ村で挙式、モデル仲間のナオミ・キャンベルやデザイナーのステラ・マッカートニーと共に、ジュード・ロウと元妻のサディ・フロストらも参列した。
六本木、西麻布界隈の“試合”と呼ばれる飲み会に出没し、奇抜で過激なパフォーマンスを繰り出す女性エンターテイメント集団「あやまんJAPAN」が、映画『ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える』公開記念イベントに参戦。“交流試合”もなんのその! 六本木の夜を熱く盛り上げた。