最新ニュース記事一覧(6,159 ページ目)
- ゴシップ
父娘ほど年の離れた女性とブルース・ウィリスが挙式、ハリソン・フォードは婚約
先週末、ハリウッドの大物スター2人のおめでたいニュースが相次いで明らかになった。ブルース・ウィリスと恋人でモデルのエマ・ヘミングが、ブルースが家を所有しているカリブのタークス・カイコス諸島で21日、挙式したと「Usmagagine.com」が報じた。
- レポート
伊藤淳史「奇跡が起こるきっかけとなる映画に」 笑顔で主演作の公開を迎える
熱烈なファンの多い作家の伊坂幸太郎と中村義洋監督が『アヒルと鴨のコインロッカー』以来となるコンビで、音楽が時代を超えて巻き起こす奇跡の物語を描いた『フィッシュストーリー』。本作が3月20日(金・祝)に公開初日を迎え、中村監督を始め、主演の伊藤淳史、高良健吾、多部未華子、濱田岳、大森南朋による舞台挨拶が行われた。
- レポート
成宮寛貴の恥ずかしい癖とは? 水嶋ヒロ「ここでは言えないような体の部分を…」
人気お笑いコンビ「品川庄司」の品川ヒロシが自らの青春をベースに綴った小説を、成宮寛貴、水嶋ヒロという人気絶頂の若手俳優を主演に配して映画化した『ドロップ』が3月20日(金・祝)に公開を迎えた。都内で行われた舞台挨拶に、品川監督と成宮さん、水嶋さんを始め、本仮屋ユイカ、中越典子、上地雄輔、宮川大輔、波岡一喜、若月徹(若月)、綾部祐二(ピース)の総勢10名が勢揃いした。
- レポート
『釣りキチ三平』初日も、須賀健太、塚本高史はWBCが気になってしょうがない?
『おくりびと』でオスカーを受賞した滝田洋二郎監督最新作にして、4,000万部を超える累計販売部数を記録し多くの“釣りキチ”を生み出してきた人気漫画の映画化作品である『釣りキチ三平』。本作が3月20日(金・祝)に公開を迎え、滝田監督を始め、主演の須賀健太に塚本高史、香椎由宇、土屋太鳳、渡瀬恒彦と原作者の矢口高雄が舞台挨拶に登壇した。
- レポート
神木隆之介、谷村美月、桜庭ななみ、仲里依紗が東京アニメフェアに浴衣で揃い踏み
各方面で高い評価を得て数々の映画賞に輝いた『時をかける少女』の細田守監督最新作で、ある地方都市に住む大家族が未曾有の世界的な危機に立ち向かう姿を描いたアニメーション・ムービー『サマーウォーズ』。3月21日(土)までの日程で開催されている「東京国際アニメフェア2009」において、本作の製作発表会見が行われ、細田監督を始め、神木隆之介、桜庭ななみ、谷村美月ら本作のボイスキャストが出席した。また、『時をかける少女』で主人公の声を担当した仲里依紗も応援に駆けつけ、会場は大きな盛り上がりを見せた。
- レポート
黒木メイサの放つオーラに平岡祐太“草食系”気味? 「気が弱いので近寄れない…」
「ビッグコミックススピリッツ」での連載で人気を博した曽田正人の代表作を原作に、天賦の才能を持ったひとりのバレリーナの成長と葛藤を描いた『昴−スバル−』。本作が3月20日(金・祝)に公開初日を迎え、主演の黒木メイサ、平岡祐太、佐野光来、前田健らキャスト陣による舞台挨拶が行われた。
- レポート
長澤まさみとの父娘役に、佐々木蔵之介「こんなかわいい娘がいたらたまらない!」
那覇から船で2時間余り、青い海とサンゴ礁に恵まれる沖縄の小さな島、渡名喜島(となきじま)を舞台に綴られる、ウミンチュ(海人)の父と娘の二代にわたる愛と哀しみの物語『群青 愛が沈んだ海の色』。6月27日(土)の公開に先立ち、3月19日(木)、本作の完成披露試写会が行われ、主人公の父娘を演じた長澤まさみと佐々木蔵之介、共演の福士誠治、良知真次、田中美里、そして中川陽介監督と主題歌を歌う畠山美由紀と音楽を手がけた沢田譲治が上映前の舞台挨拶に登壇した。
- インタビュー
D・ムーアの再来!『イエスマン』ゾーイ・デシャネルの動画インタビュー独占配信
これまで、仕事でもプライベートでも「NO」と言い続けてきた男が、ある日突然、“イエスマン”に変身したら? ジム・キャリー主演で贈るポジティブ・コメディ『イエスマン “YES”は人生のパスワード』が3月20日(金・祝)に公開される。本作でヒロインのアリソンを演じ、ハリウッドでも注目度急上昇中のゾーイ・デシャネルの独占動画インタビューがシネマカフェに到着した!
- コラム
シネマカフェ的海外ドラマvol.96 乙女直球の学園セレブ「ゴシップガール」3
今回は男子キャラクター篇です。早速「ゴシップガール」のイケメンくんたちをチェックしていきましょう!
- コラム
飽くなき挑戦を続けるトム・クルーズが、異例の実在人物を怪演『ワルキューレ』
20年以上のキャリアを持ち、常にトップの座を走り続ける大スター、トム・クルーズ。彼クラスの俳優になると、映画そのものよりも自身のブランド力が勝ってしまう…という、スターであるがゆえの苦労も多々。それを打破するために、最近ではベン・スティラー主演&監督の『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』にカメオ出演し驚きの怪演を披露するなど、挑戦は尽きない。そんな彼が新作のサスペンス・アクション『ワルキューレ』で演じるのは、人類史上最悪の独裁者と言われるアドルフ・ヒトラーの暗殺を企てたドイツ人将校、クラウス・フォン・シュタウフェンベルクだ。トム・クルーズのキャリアにおいて実在の人物、しかも外国人キャラクターを演じるのは異例であり、脇を固めるケネス・ブラナー、ビル・ナイ、テレンス・スタンプといった名だたる俳優たちとの共演も見ごたえある。
- コラム
【ハリウッドより愛をこめて】『トランスフォーマー』第3弾の公開日が早くも決定!?
みなさん、こんにちは!
- レポート
片付けられない女? 貫地谷しほりが屋根裏のガラクタたちのアイドルに変身!
世界最大級のアニメーション総合イベントとして、日本国内のみならず、世界中の熱い注目を浴びる「東京国際アニメフェア」がに開幕。3月21日(土)までの日程で、約13万人の動員が見込まれている。初日の18日(水)には、今夏劇場公開されるチェコの人形アニメ『屋根裏のポムネンカ』のジャパン・プレミアが開催された。プロモーションのために来日中のイジー・バルタ監督とプロデューサーのミロスラフ・シュミットマイエル、そして本作の日本語吹き替え版で声優に初挑戦した貫地谷しほり、さらには本作のスペシャル応援団を務めるいっこく堂も登場し、会場は大きな盛り上がりを見せた。
- インタビュー
平岡祐太、『昴』でヒロイン支える男を好演「すばるのブレない“魂”に圧倒された」
バレエに人生を賭けるひとりの天才ダンサー・すばるが美しく、たくましく世界へと羽ばたいていくさまを描いた、曽田正人の人気コミック「昴−スバル−」。アジアの才能が集結し、ダンスシーンから人間ドラマまで完全実写化した同名映画が間もなく公開を迎える。天賦の才能ゆえの孤独や苦悩に満ちたヒロイン、すばる(黒木メイサ)を献身的に支える友人のひとり、コーヘイを演じた平岡祐太に話を聞いた。

