『白雪姫』プレミアム吹替版白雪姫役の吉柳咲良と白雪姫の“運命の人”ジョナサン役の「JO1」河野純喜が再び揃って登壇し、劇中歌「二人ならきっと」を生歌唱した。
『ミッキー17』ポン・ジュノ監督が5年ぶりに来日。ジャパンプレミアにサプライズゲストとして『ゴジラ-1.0』の山崎貴監督も登壇。
オリビエ賞6冠を受賞した舞台「となりのトトロ」が、ロンドンのウェストエンドで無期限ロングラン公演を開始した。
北村匠海、河合優実、窪田正孝、城定秀夫監督が映画『悪い夏』の公開記念舞台挨拶に登壇、「クズとワルしか出てこない」と話題を呼んだ傑作小説の映画化について語った。
横浜フランス映画祭 2025」が3月20日より開幕。レッドカーペットイベントおよびオープニングセレモニーに、公式アンバサダーの二階堂ふみ、スペシャルゲストとして歌手のクリスタル・ケイらが登場。
映画『白雪姫』の公開を記念し、3月18日、元宝塚歌劇団 月組トップスター・月城かなとのスペシャルトークイベントin名古屋が開催された。
『劇場版モノノ怪 第二章 火鼠』公開記念舞台挨拶が実施され、声優を務めた神谷浩史、日笠陽子、戸松遥、堀内賢雄と鈴木清崇監督、中村健治総監督が登壇。
アメリカ・ロサンゼルスにて『白雪姫』USプレミアが開催。プレミアム吹替版でジョナサン役を務めるグローバルボーイズグループ「JO1」の河野純喜が初参加、同じくメンバーの與那城奨、佐藤景瑚も応援に駆けつけた。
第48回日本アカデミー賞で、『帰ってきた あぶない刑事』(作品部門)、森本慎太郎(俳優部門)が話題賞を受賞。プレゼンターで登場した山田裕貴から舘ひろし&柴田恭兵、森本にコメントが寄せられ、それらのやり取りが注目を集めた。
「第48回日本アカデミー賞授賞式」が3月14日(金)に開催され、『侍タイムスリッパー』が最優秀作品賞を受賞した。
俳優の河合優実が、『あんのこと』で第48回日本アカデミー賞の最優秀主演女優賞を受賞。本作で実在の女性の役を心を込めて演じた河合は、震える声で今の気持ちをスピーチした。
『正体』の横浜流星が、第48回日本アカデミー賞の最優秀主演男優賞を受賞。横浜はおよそ10年の付き合いという藤井道人監督の作品で、最優秀賞を受賞したことへの感謝を口にした後「大げさかもしれないけど本気で、身命を賭す覚悟で向き合っています」と芝居への気持ちを明かしていた。
俳優の吉岡里帆が、『正体』で第48回日本アカデミー賞の最優秀助演女優賞を受賞した。