最新ニュース レポート記事一覧(440 ページ目)

空港にファン1,500人集結『百万長者の初恋』ヒョンビン来日記者会見 画像
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空港にファン1,500人集結『百万長者の初恋』ヒョンビン来日記者会見

傲慢な財閥3世のジェギョンが祖父の遺言によって田舎の高校に通うことになり、初恋の相手・ウナンや村の人々との交流を通じて徐々に変わっていく姿を描く『百万長者の初恋』。数あるオファーの中から本作を自身の初主演映画として選んだのが、韓国で社会現象を巻き起こしたドラマ「私の名前はキム・サムスン」で一気にブレイクした若手俳優、ヒョンビン。日本公開を1ヶ月後に控えプロモーションのために来日した彼は、友人を訪ねて1度、ミュージック・ビデオの撮影で1度と日本を訪れた経験自体はあるものの、公式としては初来日。11月21日(火)、「こんにちは。初めまして、ヒョンビンです」という日本語の挨拶から始まった記者会見では、作品や演技について真摯に語ってくれた。

デンゼル・ワシントンと国民的美少女がレッドカーペットで対面『デジャヴ』ワールドプレミア 画像
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デンゼル・ワシントンと国民的美少女がレッドカーペットで対面『デジャヴ』ワールドプレミア

『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのジェリー・ブラッカイマーがプロデューサーを務め、監督にトニー・スコット、そして主演に2度のアカデミー賞に輝くデンゼル・ワシントンという豪華スタッフ・キャストで放つ衝撃のサスペンス・アクション『デジャヴ』。全米公開に先駆けての本作のワールドプレミアがニューヨークで最も伝統ある劇場、ジークフェルドシアターで行われた。

第7回東京フィルメックス オープニング・セレモニー『三峽好人(原題)』ジャ・ジャンクー監督舞台挨拶 画像
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第7回東京フィルメックス オープニング・セレモニー『三峽好人(原題)』ジャ・ジャンクー監督舞台挨拶

作家性豊かな作品と、魅力あふれる作り手たちを紹介してきた国際映画祭「東京フィルメックス」。7回目を迎える今年も例年通り時代の最先端を切り拓いてゆく気鋭の監督たちの最新作が上映される。初日の11月17日(金)、東京国際フォーラムにてオープニング・セレモニーが行われた。

“強い父親を持つ娘”赤井英和の娘×ガッツ石松の娘『ファミリー』トークショー開催 画像
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“強い父親を持つ娘”赤井英和の娘×ガッツ石松の娘『ファミリー』トークショー開催

不器用ながらも深い愛でつながった父と娘の姿を描いた感動作『ファミリー』。来月の公開を控え、トークショー付きの試写会が開催された。トークショーは、映画と同じく、“体を張って娘を守る、強い父親を持つ娘代表”として、赤井英和の娘・赤井沙希(2006年旭化成せんいキャンペーンモデル)とガッツ石松の娘・鈴木佑季(歌手・タレント)の2人を迎えて行われた。

ファンタジー超大作『エラゴン 遺志を継ぐもの』山田孝之、小雪日本語吹き替え版声優発表記者会見 画像
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ファンタジー超大作『エラゴン 遺志を継ぐもの』山田孝之、小雪日本語吹き替え版声優発表記者会見

全世界40ヶ国でベストセラーを記録した「ドラゴンライダー」を原作に、ジョージ・ルーカスのVFX工房で学び“視覚効果の天才”と言われたシュテファン・ファンマイアー監督が映像化を果たしたハリウッド超大作、『エラゴン 遺志を継ぐもの』。11月16日(木)、本作の日本語吹き替え版声優発表記者会見が行われ、伝説のドラゴンライダーに挑む少年エラゴン役の山田孝之と、悪の王に対抗し、人間とは違う並外れた美しさと知性を持つエルフの王女アーリア役に抜擢された小雪が登場した。

ワールドプレミア『硫黄島からの手紙』クリント・イーストウッド監督、渡辺謙、伊原剛志、二宮和也、加瀬亮記者会見 画像
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ワールドプレミア『硫黄島からの手紙』クリント・イーストウッド監督、渡辺謙、伊原剛志、二宮和也、加瀬亮記者会見

歴史に残る“硫黄島の戦い”を日米双方の視点から描いた2部作の第2作となる、日本側からの視点から描かれた『硫黄島からの手紙』。本編世界初上映となるワールドプレミアのために来日したクリント・イーストウッド監督、脚本を担当したアイリス・ヤマシタ、製作のロバート・ローレンツを迎えての記者会見が都内で行われた。日本の俳優陣からは主演の渡辺謙、伊原剛志、二宮和也、加瀬亮が出席した。本作のための来日だけですでに今回で4度目となる監督。集大成とも言える本作への思いの丈を語った。

「本当の家族に思えた」『キトキト!』大竹しのぶ、平山あや、石田卓也、吉田康弘監督完成記者会見 画像
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「本当の家族に思えた」『キトキト!』大竹しのぶ、平山あや、石田卓也、吉田康弘監督完成記者会見

時に反発し合いながらも温かい愛情でつながった母と子供たちの波乱万丈の物語『キトキト!』。本作の完成記者会見が主演の石田卓也、大竹しのぶ、平山あや、そして吉田康弘監督の4名を迎えて行われた。“キトキト”という言葉は映画の舞台となった富山で“活きがいい”“新鮮”という意味の方言。このタイトルにふさわしく吉田監督は27歳という若さで今回初めてメガホンをとった。報道陣を前に少し緊張した面持ちで「自分の“お母ちゃん”の物語を映画にしようと思い、僕なりの目線での家族愛をテーマに撮りました」とデビュー作にこめた思いを語った。

「オダギリ君は、現場でビビッてましたよ」『HAZARD』オダギリジョー、ジェイ・ウェスト、深水元基、園子温監督初日舞台挨拶 画像
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「オダギリ君は、現場でビビッてましたよ」『HAZARD』オダギリジョー、ジェイ・ウェスト、深水元基、園子温監督初日舞台挨拶

センセーショナルな話題をさらった『地獄サークル』から4年、カルロヴィヴァリ国際映画祭で日本人初のW受賞に輝き、各国の映画祭で賞賛を受け続ける鬼才・園子温監督の描く青春群像劇『HAZARD』。公開初日となった11月11日(土)、主演のオダギリジョー、ジェイ・ウェスト、深水元基、園子温監督を迎えて舞台挨拶が行われた。

中年男が絶世の美女によみがえり!?『椿山課長の七日間』西田敏行、伊東美咲、成宮寛貴プレミア試写会舞台挨拶 画像
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中年男が絶世の美女によみがえり!?『椿山課長の七日間』西田敏行、伊東美咲、成宮寛貴プレミア試写会舞台挨拶

突然死した中年男が、愛する家族、残された仕事への未練のあまり3日間だけ現世に蘇る。ただし、仮の姿は生前の自分とは似ても似つかぬ絶世の美女…!? 浅田次郎の人気同名小説を原作にした感動作『椿山課長の七日間』のプレミア試写会が11月12日(日)、東劇で開かれ、開映前の舞台挨拶で西田敏行、伊東美咲、成宮寛貴、河野圭太監督が本作への思いを語った。

アカデミー賞ノミネート作品『ダーウィンの悪夢』フーベルト・ザウパー監督来日記者会見 画像
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アカデミー賞ノミネート作品『ダーウィンの悪夢』フーベルト・ザウパー監督来日記者会見

多様な生物の宝庫であることから「ダーウィンの箱庭」と呼ばれるヴィクトリア湖。今から半世紀ほど前、大食で肉食の外来魚ナイルパーチが放たれてから、湖畔の町は一変。ナイルパーチの一大魚産業が誕生し、周辺地域の経済は潤う。しかし一方で、新しい経済が生み落とす貧困、売春、エイズ、ストリートチルドレン、ドラッグ、湖の環境悪化…ドミノ倒しのように連鎖する悪夢のような悲劇が生み出されていった。

片山さつき議員も目頭をおさえて感動『めぐみ−引き裂かれた家族の30年』自民党試写会実施 画像
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片山さつき議員も目頭をおさえて感動『めぐみ−引き裂かれた家族の30年』自民党試写会実施

『めぐみ−引き裂かれた家族の30年』の特別試写会が11月1日(水)、自民党本部で開かれた。上映前には横田滋さん・早紀江さん夫妻と、拉致問題対策本部長の中川秀直幹事長、拉致問題対策特命委員長の中川昭一政調会長による舞台挨拶も行われた。試写会には片山さつき広報局長や土屋品子外交委員会委員長ら自民党の議員、議員秘書、アメリカ、ロシア、韓国などの大使館の参事官とその家族を中心に500人が出席。上映中は目頭をおさえて観賞する姿が数多く見られた。

くりぃむしちゅー「4400-フォーティ・フォー・ハンドレッド-」日本特別捜査官に任命 画像
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くりぃむしちゅー「4400-フォーティ・フォー・ハンドレッド-」日本特別捜査官に任命

過去半世紀にわたって忽然と失踪した4,400人もの人々が“特別な力”を身につけ、突然宇宙より戻ってくる。彼らの失踪は誰の手によるものなのか? そして彼らが“力”を携えて戻ってきた意味は?

デスノートに終止符!『DEATH NOTE デスノート the Last name』藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈初日舞台挨拶 画像
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デスノートに終止符!『DEATH NOTE デスノート the Last name』藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈初日舞台挨拶

映画公開と同時に巻き起こった“デスノート現象”再び——。公開されるやいなや、2日間で30万人以上を動員、『ダ・ヴィンチ・コード』を抜き去る堂々の初登場第1位を記録した『DEATH NOTE デスノート 前編』。11月3日(金)、後編『DEATH NOTE デスノート the Last name』が公開初日を迎え、1回目の上映後にキャスト・スタッフによる舞台挨拶が行われた。

愛川ゆず季1日宣伝部長『カオス』初日舞台挨拶 画像
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愛川ゆず季1日宣伝部長『カオス』初日舞台挨拶

『トランスポーター』シリーズのジェイソン・ステイサムと『ブレイド』シリーズのウェズリー・スナイプスが夢の競演を果たしたサスペンス・アクション『カオス』が11月4日(土)初日を迎えた。渋谷のシネマGAGA!には、一日宣伝部長に就任したグラビアアイドルの愛川ゆず季がテコンドーの胴着姿で登場し、舞台挨拶を行なった。

ここまで愛してくれる男性はいない! 『ユア・マイ・サンシャイン』飯島愛初日トークショー 画像
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ここまで愛してくれる男性はいない! 『ユア・マイ・サンシャイン』飯島愛初日トークショー

実話を基にした衝撃のラブストーリー『ユア・マイ・サンシャイン』が11月3日に初日を迎えた。初日の第2回目の本編終了後には豊富な恋愛経験を持つ芸能界のご意見番、飯島愛が駆けつけ、本作品で描かれる“HIVを乗り越える真実の愛”について熱く語った。

韓国版ハンカチ王子誕生!? 『Sad Movie <サッド・ムービー>』チョン・ウソン、チャ・テヒョン、シン・ミナ来日ジャパンプレミア 画像
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韓国版ハンカチ王子誕生!? 『Sad Movie <サッド・ムービー>』チョン・ウソン、チャ・テヒョン、シン・ミナ来日ジャパンプレミア

11月2日(木)お台場メディアージュにて11月11日公開の映画『Sad Movie <サッド・ムービー>』のジャパンプレミアがおこなわれた。

『Sad Movie <サッド・ムービー>』チョン・ウソン、チャ・テヒョン、シン・ミナ、ヨ・ジング来日記者会見 画像
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『Sad Movie <サッド・ムービー>』チョン・ウソン、チャ・テヒョン、シン・ミナ、ヨ・ジング来日記者会見

愛する人との別れの瞬間を美しくも儚く描いた韓国映画『Sad Movie <サッド・ムービー>』。来週末の公開を控え、チョン・ウソン、チャ・テヒョン、シン・ミナ、ヨ・ジングの4名が来日し記者会見が行われた。300名を超す報道陣を前に、最初に4人全員がひと言ずつ日本語で挨拶。会見は冒頭から大きな盛り上がりを見せた。

『ユメ十夜』清水崇監督「第三夜」完成すべてが無事クランクアップ 画像
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『ユメ十夜』清水崇監督「第三夜」完成すべてが無事クランクアップ

こんな夢を見た…の冒頭で始まる、明治の文豪・夏目漱石の数ある作品の中で異色の魅力を放ち、漱石を解明するバイブルともされている短編小説「夢十夜」。映画化不可能とされてきた幻想小説に、日本が誇る天才・異彩監督10人が独自の解釈を取り入れて、十夜で成り立つオムニバス映画『ユメ十夜』を紡ぎあげる。

『子宮の記憶/ここにあなたがいる』松雪泰子、柄本佑、野村佑香、寺島進、藤田宜永、若松節朗監督舞台挨拶  画像
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『子宮の記憶/ここにあなたがいる』松雪泰子、柄本佑、野村佑香、寺島進、藤田宜永、若松節朗監督舞台挨拶

忘れない痛み、消せない絆。僕を誘拐した“ほんとうの母親”を探しに旅に出る——。他人と言い切れぬ仮想の母子の禁断の愛を描いた『子宮の記憶/ここにあなたがいる』の完成披露舞台挨拶が10月30日(月)、主演の松雪泰子、柄本佑、野村佑香、寺島進、原作者の藤田宜永、そして若松節朗監督の豪華ゲストを迎えて行われた。

コスプレ美女10名が秋葉原をジャック!?「チャーリー・ジェイド」イベント開催 画像
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コスプレ美女10名が秋葉原をジャック!?「チャーリー・ジェイド」イベント開催

来年1月12日にリリースされる新作TVシリーズ「チャーリー・ジェイド」のプロモーションとして“ヴェクスコアガールズ コスプレDVDサンプリング”が秋葉原で行われた。本編内に登場する巨大企業ヴェクスコア社のコスチュームをまとった美女10名が特製DVD2,000枚を配布。同時に巨大ビジョンにて予告編も放映され、土曜日ということもあり多くの人で溢れた電気街口付近では、配布用に準備された大量のDVDは瞬く間になくなった。

『ユア・マイ・サンシャイン』公開記念 精神科医・名越康文先生<必ず幸せになれる>恋愛トークショー 画像
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『ユア・マイ・サンシャイン』公開記念 精神科医・名越康文先生<必ず幸せになれる>恋愛トークショー

奥手なソクチュンと美しい女性ウナは結婚を経て幸せな生活を始めるが、ウナの過去やHIVに侵されているという現実が、幸せな2人を引き離していく…。どんな困難をも乗り越えて愛し抜くと誓った2人の、奇跡のような実話を映画化した『ユア・マイ・サンシャイン』。10月28日(土)、本作の公開を記念して精神科医・名越康文先生による<必ず幸せになれる>恋愛トークショー付きの試写会が行われた。

『犬神家の一族』豪華キャスト勢揃い「第19回東京国際映画祭」閉幕 画像
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『犬神家の一族』豪華キャスト勢揃い「第19回東京国際映画祭」閉幕

遂に最終日を迎えた第19回東京国際映画祭。この日のメインイベントとして、クロージング作品『犬神家の一族』の上映が行われ、渋谷Bunkamuraオーチャードホールでは市川崑監督をはじめ、石坂浩二、松嶋菜々子、尾上菊之助と豪華キャストを揃えての舞台挨拶&レッドカーペットが行われ、大勢のマスコミとファンが詰めかけた。

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