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最新ニュース レポート記事一覧(776 ページ目)

美白・阿部サダヲ、ガン黒・新堂冬樹に驚愕「僕はあまり日焼けしないので…」 画像
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美白・阿部サダヲ、ガン黒・新堂冬樹に驚愕「僕はあまり日焼けしないので…」

離れて暮らす母親を探すため、はるか500キロの冒険に出た一人の少年の成長と家族の深い絆を描き、ベストセラーとなった新堂冬樹著の感動作「僕の行く道」。この小説を原作とした待望の映画化作品『ぼくとママの黄色い自転車』が8月22日(土)、公開初日を迎え、メガホンを取った河野圭太監督に主演の武井証、阿部サダヲ、鈴木京香、そして原作者の新堂さんによる舞台挨拶が行われた。

いま注目の美男美女、林遣都&山下リオが日本初の青春スカイムービーに挑戦! 画像
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いま注目の美男美女、林遣都&山下リオが日本初の青春スカイムービーに挑戦!

全国のスカイスポーツファンが集まる憧れの地、石川県・獅子吼高原を舞台に、パラグライダーに熱中する高校生の恋と青春を描いた、日本初の青春スカイムービー『RISE UP ライズアップ』。全編石川ロケを敢行した本作が、8月22日(土)、石川県先行で公開初日を迎え、主演の林遣都と山下リオ、監督の中島良による舞台挨拶が行われた。

奥田瑛ニがAKIRAを絶賛! 「『××スクリーム』よりもこっちの方が絶対良い!」 画像
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奥田瑛ニがAKIRAを絶賛! 「『××スクリーム』よりもこっちの方が絶対良い!」

ガンを患い入院中の父親を見舞う中で、思いがけず父よりもさらに短い余命を宣告された息子が抱える葛藤、苦悩を描いた『ちゃんと伝える』。園子温監督が自らの亡き父親への思いを込めて作り上げた感動のドラマが、8月22日(土)に公開初日を迎えた。都内で行われた初日の舞台挨拶に、園監督、主演のAKIRAを始め、伊藤歩、高橋恵子、奥田瑛ニが登壇した。

鈴木杏「映画で一つ扉が開ける」 『シング・フォー・ダルフール』レセプション開催 画像
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鈴木杏「映画で一つ扉が開ける」 『シング・フォー・ダルフール』レセプション開催

“ダルフール”と聞いてピンと来るだろうか? アフリカのスーダン・ダルフール地方で起きている紛争をテーマにした映画『SING FOR DARFUR シング・フォー・ダルフール』。公開を控え、8月20日(木)、本作を後援するオランダ王国大使公邸にてレセプション・パーティが行われ、女優の鈴木杏、世界的に活躍する衣裳デザイナーのワダ・エミらがゲストとして来場した。

末っ子・妻夫木聡、徳永えりを相手に“優しいお兄サマ”擬似体験でニンマリ!  画像
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末っ子・妻夫木聡、徳永えりを相手に“優しいお兄サマ”擬似体験でニンマリ! 

日本と韓国、国境も言葉も越えて繋がり合った男たちの熱く、切ない物語を描いた『ノーボーイズ、ノークライ —泣かない男なんていない—』が8月22日(土)に公開を迎えた。都内劇場では初回上映後に、主演の妻夫木聡を始め、徳永えり、柄本佑、貫地谷しほりによる舞台挨拶が行われ、会場は大きな盛り上がりを見せた。

綾瀬はるか、谷村美月とのアフレコの思い出も“ホッタラケ”? 天然ぶりに会場爆笑 画像
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綾瀬はるか、谷村美月とのアフレコの思い出も“ホッタラケ”? 天然ぶりに会場爆笑

ほったらかし=“ホッタラケ”にされた宝物たちでできた不思議な島を舞台に、母の形見の手鏡を探す女子高生が繰り広げる冒険を描いたフルCGアニメーション『ホッタラケの島 〜遥と魔法の鏡〜』。本作が8月22日(土)に公開を迎え、声優を担当した綾瀬はるか、戸田菜穂、谷村美月、沢城みゆきに、佐藤信介監督が登壇しての舞台挨拶が行われた。

デンゼル・ワシントンが大江戸線を司る! 一日運輸指令所長で「出発シマース」 画像
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デンゼル・ワシントンが大江戸線を司る! 一日運輸指令所長で「出発シマース」

白昼のニューヨーク市営地下鉄で起こった人質事件。何の、巡り合わせか事件の交渉役を務めることになった一介の地下鉄職員とハイジャック犯の息詰まる攻防を描いた『サブウェイ123 激突』が9月4日(金)に公開を迎える。この地下鉄職員・ガーバーを演じたデンゼル・ワシントンが9年ぶりに来日! 映画に因んで8月20日(木)、デンゼルが都営地下鉄大江戸線の一日運輸指令所長に就任し、同じく一日駅長(国立競技場駅)を務める西川史子とともに任命式に臨んだ。

AKIRA、男泣きを告白 映画初主演作で「バケツ一杯分くらい泣いた」 画像
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AKIRA、男泣きを告白 映画初主演作で「バケツ一杯分くらい泣いた」

各国の映画祭で喝采を浴びる鬼才・園子温監督が亡き父に捧げる一作として、父と息子の絆を描いた感動作『ちゃんと伝える』。8月22日(土)の公開を目前に控えた19日(水)、本作の完成披露試写会が開催され、上映前に園監督はじめ、映画初主演を果たしたAKIRA(EXILE)、共演の高橋恵子、奥田瑛二が登壇し、舞台挨拶を行った。

宮迫、重さ10キロの宇宙服にバテバテ「嫁は宇宙コロニーに戻っています…」 画像
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宮迫、重さ10キロの宇宙服にバテバテ「嫁は宇宙コロニーに戻っています…」

NASA設立から50年、半世紀にわたり誰の目にも触れず秘蔵されていた壮絶な記録映像を基に、宇宙開発に対する飽くなき情熱と勇気を映し出したドキュメンタリー『宇宙(そら)へ。』が、いよいよ8月21日(金)に公開を迎える。これに先立ち、同18日(火)、本作のナレーションを務めた宮迫博之(雨上がり決死隊)と日本版主題歌を歌うゴスペラーズが登壇しての公開記念イベントが行われた。

上戸彩、等身大以上アトムに驚愕 『ATOM』アフレコ公開「甥っ子と一緒に観たい」 画像
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上戸彩、等身大以上アトムに驚愕 『ATOM』アフレコ公開「甥っ子と一緒に観たい」

漫画の神様・手塚治虫が生み出し、世界中を熱狂させた名作「鉄腕アトム」をフルCGアニメとして蘇らせた『ATOM』が10月10日(土)に公開を迎える。日本語吹き替え版でアトムの声を演じるのは上戸彩。そのアフレコ収録の模様が8月18日(火)、報道陣に公開された。

もしアルフが家にいたら? 所ジョージ「話合うと思う」、小松政夫は「気持ち悪い!」 画像
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もしアルフが家にいたら? 所ジョージ「話合うと思う」、小松政夫は「気持ち悪い!」

カリフォルニア州郊外に住む平凡なタナー一家と、突如宇宙からやってきて居候となったお騒がせ宇宙生物・アルフが繰り広げる、心温まるホームコメディドラマ「アルフ」。全米では1986年から1990年まで放送され、ここ日本では1989年から8年にわたり放送されたこの人気ドラマがこのたび、満を持してDVD化される。これを記念して8月17日(月)、本作の日本語吹き替えを務めるおなじみのキャスト、小松政夫と所ジョージが14年ぶりとなるアテレコ収録に揃って臨んだ。

持田香織が熱唱も、だんだん足が開いてしまう? “女子力”の低さに苦笑 画像
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持田香織が熱唱も、だんだん足が開いてしまう? “女子力”の低さに苦笑

かつて自分が“女の子”だった頃のかけがえのない女友達との友情を糧に、絶不調に陥った漫画家が生きる勇気を取り戻していく姿をノスタルジックに描いた感動作『女の子ものがたり』。8月29日(土)の公開を前に8月17日(月)、女性限定で本作の特別試写会が開催され、主題歌「タオ」を歌う持田香織とおおはた雄一によるライヴが上映前に行われた。

『HACHI』公開記念、ハチ公の故郷で“大”文字ならぬ“犬”文字が浮かび上がる! 画像
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『HACHI』公開記念、ハチ公の故郷で“大”文字ならぬ“犬”文字が浮かび上がる!

8月8日(土)の“ハチ”の日に世界でいち早く、ここ日本で公開を迎え、好調な観客動員を見せている『HACHI 約束の犬』。映画の公開を記念して8月16日(日)、ハチの生誕地である秋田県大館市で毎年行われている「大館大文字まつり』において、クライマックスを飾る大文字焼きの「大」の字の横にライトを点灯し「犬」の字にするという特別演出が行われた。

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