イギリスの町ルートンで暮らすパキスタン系の高校生ジャベド。音楽と詩を書くことが好きな彼は、閉鎖的な街の中で受ける人種差別や、保守的な親に価値観を押し付けられる鬱屈とした生活から抜け出したくてたまらない。だがそんなある日、そのモヤモヤをすべてぶっ飛ばしてくれる、ブルース・スプリングスティーンの音楽と衝撃的に出会い彼の人生は変わり始める。
グリンダ・チャーダ
日本最大級の野外シアターイベント「SEASIDE CINEMA 2022」が横浜・みなとみらいにて開催決定。
7月に劇場公開され今年一番の音楽青春映画として熱い支持を集めた音楽青春映画『カセットテープ・ダイアリーズ』が、2021年1月20日(水)にBlu-rayとDVDで発売・同日レンタル開始となることが決定した。
青春音楽映画『カセットテープ・ダイアリーズ』から、憧れのブルース・スプリングスティーンへの愛が溢れる聖地巡礼の本編シーンが到着。
4月17日(金)より公開を予定していた『カセットテープ・ダイアリーズ』の公開延期が決定した。
『カセットテープ・ダイアリーズ』で主人公の幼なじみを演じる、『1917 命をかけた伝令』のディーン=チャールズ・チャップマンが80年代のUKバンドマンスタイルを披露している。
イギリスの高校生が、ロック界の“ボス”ブルース・スプリングスティーンの音楽に魅せられ、成長していく『カセットテープ・ダイアリーズ』から、ポスタービジュアルと予告編が解禁。
『ベッカムに恋して』グリンダ・チャーダ監督最新作で、パキスタン移民の少年がブルース・スプリングスティーンの音楽に影響を受けながら成長していく『Blinded by the light』が、邦題『カセットテープ・ダイアリーズ』として公開決定。