TOKYO MERの活躍が高く評価され、全国の主要都市である札幌・仙台・名古屋・大阪・福岡に新たなMERが誕生。その一方で沖縄・鹿児島では離島地域に対応できるMERの誘致活動が活発化。指導スタッフとしてTOKYO MERの喜多見チーフと看護師の夏梅が派遣され、オペ室を搭載した中型車両=NK1を乗せたフェリーで、離島での事故や災害に対応する“南海MER”の試験運用が開始されていた。注目を集めた南海MERだったが、運用が始まってから半年間が経過しても、緊急出動の要請はゼロ。まったく実績を作ることが出来ず、廃止が決定的な状況となっていた。そんな中、鹿児島県・諏訪之瀬島で突如として火山が噴火。大規模医療事案として南海MERの初出動が決まる。溶岩が村を焼き尽くし、多くの噴石が飛び交うすさまじい状況。噴煙のため、ヘリコプターによる上空からの救助は不可能。そして海上自衛隊や海上保安庁の到着も数十分後という絶望的な状況。しかし南海MERは、島に取り残された79名すべての命を救うために、絶体絶命のミッションに挑む。
松木彩
シネマカフェでは、現在公開中の劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』の登場人物17人を対象とした人気投票を実施。今回、その結果を1位~10位まで、読者のコメントとともに紹介。
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』が、公開52日間で観客動員数372万2696人、興行収入50億2072万2800円を達成した。この成果を受けて、南海MERメンバーである鈴木亮平、江口洋介、菜々緒、高杉真宙、生見愛瑠、宮澤エマらからコメントが到着した。
【投票期間:9月15日(月)~9月22日(月)】
『劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』が、観客動員345万9600人、興行収入46億5801万8200円を突破。本編シーンが期間限定で公開された。
『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』が大ヒット公開中のなか、劇場版第3弾の公開が決定。鈴木亮平と、賀来賢人の出演が明らかに。
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』よりメイキング映像とオフショット映像が解禁された。
現在公開中の劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』公式SNSが、キャストのダンス映像を公開した。
絶賛公開中の『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』より場面写真が解禁された。
シネマカフェでは、8月に公開がスタートする映画を対象とした読者アンケート「8月公開映画で期待している作品は?」を7月18日~25日まで実施。今回、その結果を第1位から第10位までランキング形式にして紹介。
『劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』の公開を記念し、前作『劇場版 TOKYO MER』が7月31日(木)20:00よりノーカット版で全国放送されることが決定した。
鈴木亮平、賀来賢人、菜々緒、石田ゆり子らが続投する劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』より、最新予告映像が公開された。
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』の舞台であり、ロケ地となった沖縄で、鈴木亮平、江口洋介、菜々緒、高杉真宙、生見愛瑠、宮澤エマが登壇し凱旋キックオフイベントを実施した。
鈴木亮平が医師・喜多見幸太を演じるシリーズ最新作、劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』に、TOKYO MERメンバーの参加が決定した。
鈴木亮平、賀来賢人、菜々緒、石田ゆり子らが出演する劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』の新たなキャストが発表された。
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』に、賀来賢人、菜々緒、鶴見辰吾、石田ゆり子の出演が決定。現在撮影中の本作から、最新映像も初公開された。
鈴木亮平が出演する劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』のスーパーティザービジュアルが公開された。
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~』続編の全貌が明らかに。今回の舞台に南の海が選ばれた。
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~』の続編製作が決定。喜多見幸太役・鈴木亮平からコメントも到着した。