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【インタビュー】忘れ去ってしまうことへの恐怖――モデル・雅子の夫がドキュメンタリーを作った理由 30年の軌跡から見えるもの
モデルとして80年代から数々の雑誌で活躍し、女優としても、出演作は決して多くはないものの『リング』の貞子の母親役などで鮮烈な印象を残した雅子さん。彼女が、罹患者は10万人にひとりという希少なガンとの闘病の末、50歳の若さで亡くなったのは2015年の1月のことだった。
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【インタビュー】やわらかく、一流…窪田正孝が歩む道「誰もやったことのないものをやりたい」
主演作はもちろん、助演、脇に回ったときにも光り、心のひだに触れる存在感で魅了する。多くの作品に出演し、様々な監督から信頼を寄せられ、リクエストに応え続けている窪田正孝は、インタビューにて「もっと貪欲になるべきかな、と思う」と胸中を吐露した。
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【インタビュー】鈴木敏夫が明かす、スタジオジブリが短編を制作する理由
ジブリの短編はいかにして誕生したのか? 制作の裏側をスタジオジブリのプロデューサー・鈴木敏夫が語った。
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【インタビュー】15歳の天才、ミリー・ボビー・ブラウン「私はリアルなティーンエイジャー」
「ストレンジャー・シングス 未知の世界」でブレイクしたミリー・ボビー・ブラウン。多忙なスケジュールの合間を縫って来日した彼女に、話を聞いた。
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【インタビュー】濃すぎる30代がMEGUMIにもたらした境地――「意味のないことを大切にしたい」
出産は2009年、27歳のとき。面白いのは出産後、この10年で子育てに奮闘しつつ、仕事をセーブするどころか、その量は増え続け、さらにその幅も広がりを見せていること。
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【インタビュー】香取慎吾×白石和彌 アイドルではない“見たことのない姿”を引き出す
『凪待ち』はファーストショットからガツンと来る。淀んだ表情を目の当たりにすると、“慎吾ちゃん”という竜宮城が一瞬にして消え去り、自堕落な男のリアリティが現れる。それが香取慎吾という人の真実かといえば、目の前にいるその人は当然ながら、郁男ともまた違うのだ。
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【インタビュー】好青年から裏社会の男まで、誰もが夢中になる向井理の本音
俳優・向井理に対して、どのようなイメージをお持ちだろうか? イケメン、知的、8頭身の完璧なスタイルなど…見た目に関しては湯水のように湧いてくるものの、内面はというと、どこかヴェールに包まれたような、言ってみれば、ややクールな印象さえある。
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【インタビュー】酸いも甘いも山盛り経験して――24歳・片寄涼太の目指す先にあるもの
「自分のことでは、あまり泣かない」。こう公言する人が、声優に初挑戦したアニメーション映画『きみと、波にのれたら』の完成版を見て、泣きそうになったそうだ。
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【インタビュー】名作曲家アラン・メンケンが明かす、『アラジン』主題歌誕生秘話
アカデミー賞にノミネートされること19回。うち8回オスカー像を手にしている映画音楽界の名匠、アラン・メンケンがプロモーション来日を果たし、最新作『アラジン』にまつわる秘話を語ってくれた。
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【インタビュー】台湾の最旬“年下男子”ベン・ウー「おっさんずラブ」に興味津々
台湾ラブコメディ「ディア・プリンス~私が恋した年下彼氏~」から、仕事に恋に奮闘するヒロインを励まし、支える年下男子を演じた次世代若手俳優ベン・ウーのインタビューが到着。
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【インタビュー】ジュノ、ツンデレキャラ話題の主演作「油っこいロマンス」は「大きな挑戦」
「油っこいロマンス」の主演、「2PM」ジュノにインタビュー! 本作への思いや共演者とのエピソードを語ってくれた。
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【インタビュー】中村倫也×木下晴香『アラジン』の世界に心奪われて――「温かく、優しく、甘く」合わさる歌声
『アラジン』“プレミアム吹替版”で主人公アラジン&ヒロインのジャスミンを担当したのが、中村倫也と木下晴香。ふたりに『アラジン』日本語版声の出演への想いについて、歌唱について、語り合ってもらった。
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【インタビュー】蒼井優&竹内結子 一つの仕事を長く続ける上で必要なモノとは
蒼井優と竹内結子の姉妹感には、初共演とは思えぬ親愛の雰囲気が漂っている――。5月31日公開の『長いお別れ』は、商業監督デビュー作『湯を沸かすほどの熱い愛』が各方面で大絶賛された中野量太監督の長編映画2作目。

