先日、アカデミー賞授賞式での大役を終えたばかりのヒュー・ジャックマンとニコール・キッドマンが揃って来日してジャパンプレミアが開催され、そこでの盛り上がりそのままに公開を迎えた『オーストラリア』。その名の通り、オーストラリアの広大な自然がスクリーンいっぱいに描かれるのに加え、サルヴァトーレ フェラガモが、アカデミー賞2部門(美術賞、衣裳デザイン賞)を受賞したキャサリン・マーティンとのコラボレーションで、ニコールが劇中で着用する靴20足を制作していることも大きな話題を呼んでいる。
林遣都“若きノゴーン・ベキ”が登場 “悪い大人”がついに判明…「チンギス―VIVANT THE ORIGIN STORY―」
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