2011年のアカデミー賞で、『英国王のスピーチ』や『ソーシャル・ネットワーク』と並び作品賞候補として選出された10本の傑作映画のうち、最後に残された一本がまもなく公開となる。極めて小さな予算でつくられたインディペンデント作品にして、各国の映画賞を総なめにした『ウィンターズ・ボーン』である。
「愛しい」「全部持ってかれた」ケーキを食べる永瀬廉“冬橋”の行動に歓喜の声上がる…「リブート」4話
J・ローレンスだけじゃない、『ウィンターズ・ボーン』影の演技派女優は“地元っ子”
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】