約3年ぶりの来日を果たしたレオナルド・ディカプリオが3月2日(土)、キャリア初となる本格的な悪役に挑んだ野心作『ジャンゴ 繋がれざる者』(クエンティン・タランティーノ監督)の舞台挨拶を東京・有楽町の丸の内ピカデリーで行った。
歌声、ダンス、カリスマ…魂とDNAを受け継ぐ“甥”ジャファー・ジャクソンが体現する“キング・オブ・ポップ”の説得力『Michael/マイケル』
来日したレオ“休業宣言”を否定 「大好きな俳優業、やめるつもりない」
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