『デッドプール』のライアン・レイノルズがハリウッドのウォーク・オブ・フェイムに名前を刻むことになり、15日(現地時間)に行われたセレモニーで愛娘2人を初披露した。15日(現地時間)にハリウッドで行われたセレモニーにはライアンと妻のブレイク・ライヴリー、そして2歳になる長女・ジェームズと次女も出席した。私生活を大切にしている夫妻はいままでSNSに娘を抱っこしている写真をアップしたこともあったが、顔は見えないショット。公の場に連れてくることもなかった。現時点では3か月になる次女の名前も公表していない。翌日が2歳の誕生日だったジェームズは、恐竜やロケットのワッペンが付いたジャンパーに足元はコンバースというボーイッシュなスタイルで、マイクをおもちゃ代わりに大はしゃぎ。可愛らしい仕草で、主役のパパよりも注目を集めていた。ジェームズの誕生日である16日(現地時間)には家族でディズニーランドへ出かけてお祝い。小さな子でも楽しめるアトラクションを親子で楽しんでいたそうだ。
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