日本から岡田将生と玄理が出演する韓国ドラマ「殺し屋たちの店2」から、爽快なアクションシーンが連続するハイライト映像が解禁。ディズニープラス スターにて本日7月22日より字幕版・吹替版で独占配信開始される。
本作は、唯一の保護者だった亡き叔父ジンマンが残した“危険な遺産”である、殺し屋たち御用達の武器販売店を譲り受けた大学生の主人公チョン・ジアンが、謎の殺し屋たちから自らの命と店を守るため、”逃げ場ゼロ”の極限バトルを繰り広げる、手に汗握るノンストップ・サバイバル・サスペンス。
シーズン1では、銃撃戦から最新テクノロジーを使った戦闘まで多彩でスタイリッシュなアクション、謎めいた叔父とショッピングモールの存在を巡るスリリングな展開、そして巧妙に張り巡らされた伏線がパズルのように爽快に回収されていくストーリー展開が世界中の視聴者を熱狂させた。
シーズン2では、日本から岡田と玄理が出演。激しさを増すアクションシーンに加え、叔父ジンマンの真実が明かされ、予測不能なストーリー、息つく暇もない展開が繰り広げられる。新たな敵の出現によって脅威はかつてないほど増し、ジアンは過酷な戦いの中で自らの運命と向き合っていくことになる。

この度、公開されたシーズン2のハイライト映像では、「チョン・ジアンを捕まえれば、チョン・ジンマンを捕まえるのも時間の問題」といった緊迫感あふれるセリフが飛び交い、ジンマンをおびき寄せるため、標的となったジアンが容赦なく追い詰められていく姿が映し出される。
「誰かを犠牲にして生き残っていくなんて望んでない。だから戻ったの」と戦いに立ち向かう覚悟を決めたジアンの姿に続き、壮絶なアクションシーンが連続して展開。
岡田演じる一流の殺し屋”J”がイ・ドンウク演じるチョン・ジンマンに「久しぶりだな、チョン・ジンマン」と英語で語りかけ、走行中の車に積まれたコンテナで繰り広げられる岡田とイ・ドンウクの一騎打ちや、岡田・玄理らが演じる殺し屋たちが所属する世界的な組織「バビロン」チームが100人ものヤクザと闘う激しいバトルをはじめ、銃撃戦や肉弾戦など、前作をさらに上回るスケールと迫力が爽快さを感じさせる。

さらに「避けられぬなら 立ち向かえ」という強いメッセージが映し出され、映像のラストには、「死ぬのはもう怖くない」というジアンの覚悟を感じさせるひと言も。物語への期待が一気に高まるハイライト映像に仕上がっている。

「殺し屋たちの店 2」は7月22日(水)16時よりディズニープラスのスターにて独占配信開始(毎週水曜2話ずつ配信/全8話)。
シーズン1の日本語吹替版・第1話~第3話はディズニープラス公式YouTubeにて配信中。



