職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
年の瀬が迫るこの時期、ここアメリカでは(もちろん日本でもそうだと思いますが!)たくさんのお正月映画が公開されようとしています。アメリカでどんな映画が話題になっているのか、ちょっとだけご紹介しますね。
全世界で3億5,000万部を売り上げている鳥山明の大人気漫画「ドラゴンボール」のハリウッド実写映画版の全世界共通テーマソングを、日本を代表する歌姫・浜崎あゆみが担当することが決定した。来年の公開を前に、作品のビジュアルやキャスト、予告編などの情報が少しずつ解禁されるたびに、大きな話題を呼んでいる本作。来年3月13日(金)の日本公開に向けて、邦題も『DRAGONBALL EVOLUTION』に正式に決まった。
大都会に暮らしている。仕事ではそれなりに成功している。周りには既婚者が増えてきた。家族から結婚を心配される。男性と付き合ってもなかなか上手くいかない。年齢は30代に突入している。結婚したくないわけではないけれど(むしろしたいけれど)、人生を共にしたい男性にめぐり合えない…。これらほとんどに当てはまる女性、いや全てに当てはまる女性は世の中に驚くほど多く、だからこそ“結婚適齢期”の女性を題材にした映画やTVドラマがどの国でも頻繁に作られている。しかし、驚くべきは、そんな“よくある”テーマに映画界のスーパーサラブレッド、ゾエ・カサヴェテスが挑んだこと。ジョン・カサヴェテスを父に、ジーナ・ローランズを母に、そしてニック・カサヴェテスを兄に持つゾエが、“よくいる”女性の内面に寄り添ったことに嬉しい驚きを覚えた。
アンジェリーナ・ジョリーが、最新主演作『チェンジリング』を監督したクリント・イーストウッドが主演する『グラン・トリノ』のプレミアに出席した。
心優しく、極端に女性に対してシャイな青年・ラースが連れてきた新しいガールフレンド、ビアンカ。だが、彼女はリアル・ドールだった——!? 『きみに読む物語』の二枚目俳優ライアン・ゴズリング扮するラースと彼を見守る家族や町の人々のドラマを描いた、心温まる感動作『ラースと、その彼女』が12月20日(土)に公開される。これを記念し、このたびヒロインのリアル・ドール、ビアンカが来日! 彼女のハリウッド仲間というディラン・マッケイ(なだぎ武)、さらにスペシャルゲストとして大阪名物の人形タレント・くいだおれ太郎を招いてのクリスマスイベントが開催された。
ドキュメンタリー映画の新鋭がベルリンで再びセンセーションを巻き起こす! 昨年公開された『選挙』で日本特有の選挙活動の悲喜こもごもを描き、日本型民主主義の構造までもあぶり出し、各国の映画祭で称賛を浴びた想田和弘。前作に続く“観察映画”第2弾として、これまでタブーとされてきた“精神病”に切り込んだ新作『精神』が、来年2月に開催されるベルリン国際映画祭のフォーラム部門に、前作に続いて正式出品されることが決定した。
尊厳死というテーマを真正面から描き、2004年度のアカデミー賞主要4部門を独占した傑作『ミリオンダラー・ベイビー』以来、4年ぶりにクリント・イーストウッドが監督・主演を務めた『グラン・トリノ』。本作のワールド・プレミアが12月9日(現地時間)、ロサンゼルスのSteven J.Ross Theaterで開催され、イーストウッドをはじめとする本作のキャストほか、同監督作『チェンジリング』に主演したアンジェリーナ・ジョリーなど多くの著名人がレッドカーペット・セレモニーに駆けつけた。
ファンタジー超大作『ロード・オブ・ザ・リング』3部作('01〜'03)の勇者・アラゴルン役で、日本でも広く知られるようになった米俳優ヴィゴ・モーテンセン。近年はデヴィッド・クローネンバーグ監督とタッグを組んだ『ヒストリー・オブ・バイオレンス』('05)、『イースタン・プロミス』('07)に出演。重厚な演技は高い評価を得た。そして、新作『アラトリステ』で彼が演じるのは誇り高き傭兵であり、百戦錬磨の剣客、ディエゴ・アラトリステ。この役でさらなるヒーロー像を確立した。
終幕に向けて、早くも『Part II』始動! 12月10日(水)現在で興行収入41億6,257万円を記録し、2003年公開の『HERO』(累計興行収入40億2,600万円)を抜いて、日本で公開されたアジア映画No.1ヒット作(日本映画を除く)となった『レッドクリフ Part I』。この興奮さめやらぬうちに、2009年4月に公開される後編『レッドクリフ Part II』のポスターとチラシの最新ビジュアルが発表された。
アメリカではすでにシーズン2に突入している「ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ」。シーズン1放送開始当初、TVドラマの新シリーズとしてはトップの視聴率を記録した同作ですが、これは映画『ターミネーター』のファンが支えているからだけではありません。「映画の『ターミネーター』はよく知らないけれど…」、「シュワちゃんの映画なんて観たことな〜い」という人でも楽しめるのが、「ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ」なのです。
『地球が静止する日』が19日(金)から日本公開になるキアヌ・リーヴスが、「忠臣蔵」をハリウッドで映画化する『47 Ronin』(原題)に出演することが決まった。
『GO』、『世界の中心で、愛をさけぶ』など話題作を次々と発表し、邦画界きってのヒットメーカーとしての地位を確立している行定勲。彼がいま手がけているのが、一組の夫婦をシリアスかつコミカルに描いた物語『今度の愛妻家』である。夫婦役には豊川悦司と薬師丸ひろ子が抜擢され、現在、快調に撮影が進んでいる。
マフィア抗争で荒れる1980年代末のニューヨークを舞台に、復讐を胸に、危険極まる潜入捜査に身を捧げる兄弟の復讐劇を描いた『アンダーカヴァー』。ホアキン・フェニックスとマーク・ウォールバーグが魅せる、壮絶アクションが見どころの本作が12月27日(土)に公開される。このたび本作のTVCMイメージソングが、津軽三味線の魅力を世界に伝える吉田兄弟の新曲「END OF THE WORLD 〜世界の果てに」に決定! 三味線のリズム&ハリウッド・アクションが絶妙にマッチした、最新TVCM映像がシネマカフェに到着した。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。