職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
21日にロサンゼルスで行われたロサンゼルス・レイカーズVSデンバー・ナゲッツ戦。白熱する試合と同じくらい熱い注目を浴びていたのは、最前列に並んで観戦していたザック・エフロンとレオナルド・ディカプリオの姿だ。
公開初日3日間における興行収入の歴代新記録をたたき出したイギリスを始め、これまで公開された60以上の国と地域の全てで初登場No.1を記録している『007/慰めの報酬』。本作のスタッフ、キャスト陣がこのたび来日、11月25日(火)にジャパン・プレミアが開催された。前作に引き続き、主人公のジェームズ・ボンドに扮したダニエル・クレイグに、本作で新たに“ボンド・ガール”を演じたウクライナのミューズ、オルガ・キュリレンコ、そしてマーク・フォスター監督が来場し、会場は大きな盛り上がりを見せた。
6週間で800万部を売り上げる勢いでシリーズ累計2,500万部を突破した、ステファニー・メイヤーによるベストセラー・シリーズ「トワイライト」。その待望の映画化第1弾『トワイライト〜初恋〜』が11月21日(金)より全米3,419館で公開され、初日3日間の興行収入が7,055万ドルに達し、『007/慰めの報酬』とウォルト・ディズニー・アニメーション『Bolt』(原題)を押さえ、初登場1位の大ヒットスタートを切った。
ベルギーの巨匠、ジャン=ピエールとリュックのダルデンヌ兄弟が新作を発表するたびに、いつも驚かされます。『イゴールの約束』、『ロゼッタ』、『息子のまなざし』、『ある子供』を始めとする作品が、世界的映画祭で大絶賛を受けてきた彼ら。常に社会的な弱者たちに焦点をあて、現代を鋭く、そして優しく見つめてきました。待望の新作『ロルナの祈り』では、ベルギーでの幸せな生活を求めてアルバニアからやってきた一人の女性・ロルナの視点を通して、ベルギーの移民問題を扱いつつ、人間がもつ深い愛情の在りかを照らし出します。
先月に破局を発表したマドンナ&ガイ・リッチー夫妻の離婚が21日にロンドンで仮成立した。前日の20日、裁判所の家庭部の審問予定に夫妻の名前が掲示されたが、当日は夫妻のどちらも出廷せず、聴聞会は数分で終了した。
1995年に刊行された、ポルトガル出身のノーベル賞作家ジョゼ・サラマーゴの「白の闇」(NHK出版刊)が映画化。人々が次々と視力を奪われる奇病が発生、秩序が失われ、恐怖と絶望に覆われた社会で、何とか生きのびようとする人々の姿を描いた『ブラインドネス』が11月22日(土)に公開を迎えた。世界各国からスタッフ、俳優たちが集結した本作に日本から参加し、劇中で夫婦役を演じている伊勢谷友介と木村佳乃、そして本作の日本側のプロデューサーを務めた酒井園子が初日の舞台挨拶に登壇した。
長瀬智也と福田麻由子主演で、2009年2月7日(土)より公開される『ヘブンズ・ドア』のWEB・モバイル限定予告編がシネマカフェに到着した。こちらの予告編を手掛けたのは、アニメーションソフト「Flash」を駆使した『秘密結社 鷹の爪』シリーズで知られるクリエイター・FROGMAN。『ヘブンズ・ドア』のプロデューサーがFROGMANのファンであり、FROGMANもまた本作を鑑賞して気に入ったことから今回の異色のコラボレーションが実現した。
“史上最高のおバカ映画”というありがたい(?)称号を携えて、ついに日本でも公開を迎えた『トロピック・サンダー / 史上最低の作戦』。個性的過ぎる俳優たちが、リアルな戦争映画の撮影のために降り立った地は、実は本物の戦場だったという爆笑コメディの本作だが、数々の名作映画のパロディがあちこちに見られるのに加え、ハリウッドの大物俳優たちが驚くような形でカメオ出演を果たしていることでも大きな話題を呼んでいる。
韓国の鬼才がオダギリジョーとタッグ! 『サマリア』でベルリン国際映画祭の監督賞(銀熊賞)、『うつせみ』ではヴェネチア国際映画祭の監督賞(銀獅子賞)を受賞し、“三大映画祭制覇に最も近い男”と言われる韓国のキム・ギドク監督が最新作『悲夢』を携えて来日した。本作で監督は、日本国内のみならず韓国でも高い人気を誇るオダギリジョーを主演に起用。11月20日(木)に2人が揃っての記者会見が行われた。
生まれも育ちも全く違う2人の女性が、オペラ歌手という夢に向かって熱い戦いを繰り広げる、一条ゆかりの人気コミック「プライド」。本作が、一条さんの作品として初めて実写映画化され、2009年1月17日(土)より公開される。11月20日(木)、金子修介監督と一条さん、そして主演のステファニーと満島ひかり、及川光博が出席して完成記者会見が行われた。
青春映画と銘打つ作品は山ほどあるけれど、こんなにも淡々と“セックス”について描いている映画は多くはないのではないだろうか。大抵は性を取り上げつつも夢や希望や素敵な恋なんかがテーマになっているのに、この『俺たちに明日はないッス』の主人公・比留間(柄本時生)たち──高校3年生、17歳真っ只中の彼らにはそんなキレイごとの青春ではなく、明けても暮れてもあるのは“セックス”への興味のみ。ヤリたくてもヤレない行き場のない欲求不満はタバコを吸っても、酒を飲んでも、麻雀をしても、デブの男友達の胸を揉んでも晴れることはなく、そんな童貞たちをリアルに描いていく。スラップスティックというのかブラックユーモアというのか…悶々とした若者たちの日常に気が付くと惹き付けられてしまうのだ。
11月14日から19日まで、仕事でオーストラリアのゴールドコーストに行ってきました。日本と正反対の季節を持つオーストラリアは、これから夏に向かっていきます。わずか4日の滞在でしたが、真夏並みの暑さや大自然を満喫して帰ってきました。
昼は冴えない際係長、夜は会長直属のセクシーな特命係長。この2つの顔を巧みに使い分ける只野仁の前に最強の敵が現る!? 大人気ドラマの映画化『特命係長 只野仁 最後の劇場版』が、迫る12月6日(土)に公開される。これに先駆けて、11月20日(木)、本作の完成披露プレミア試写会が行われ、主演の高橋克典、櫻井淳子、永井大、蝦原友里、三浦理恵子、椎名法子、田山涼成、梅宮辰夫らTVシリーズでもおなじみの面々に加え、秋山莉奈、西川史子、チェ・ホンマン、赤井英和ら総勢12名のキャストと植田尚監督が舞台挨拶に登壇した。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。