職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「ロングバケーション」、「オレンジデイズ」など数多くのヒットドラマの脚本を手がけ、恋愛ドラマの一時代を築いた脚本家・北川悦吏子が、初の映画監督に挑戦! 岩井俊二(プロデューサー)とのタッグで、高校生の初々しい恋模様を綴った『ハルフウェイ』が2009年2月に公開される。これに先駆け、12月9日(火)、本作の完成披露試写会が行われ、北川監督と岩井プロデューサーに主演の北乃きい、岡田将生が上映前の舞台挨拶に登壇した。
日本でもおなじみの一攫千金のTV番組「クイズ$ミリオネア」。この番組を舞台にした、ダニー・ボイル監督最新作『スラムドッグ・ミリオネア』(原題)が、来年2月発表のアカデミー賞に向けて一歩リード! アカデミー賞の前哨戦として注目を集める、ナショナル・ボード・オブ・レビュー(米国映画批評会議賞)にて最優秀作品賞、最優秀新人賞(ブレイクスルーパフォーマンス)、最優秀脚本賞受賞の3冠を獲得した。
妻は難産で命を落とした上、産まれてきた我が子はあまりにも醜く、思わず子供を老人ホームの軒先に捨ててしまったトーマス・バトン。赤ん坊はその老人ホームに引き取られ、「先が長くない」と言われながらも元気に育っていく。
あのかわいらしい妖精ティンカー・ベルはどのように生まれたのか? 彼女がピーター・パンと出会う以前の物語をディズニーが最新3D技術を駆使して映画化した『ティンカー・ベル』。12月23日(火・祝)の公開に先駆け、12月6日(土)に本作の試写会が行われ、日本語吹き替え版のエンディング・テーマを担当する湯川潮音が登場した。
1980年代、にわかに日本で起こったバンドブーム。次々とインディーズ・レーベルが設立され、アマチュアバンドの登竜門となる番組が人気を誇った。そんなブームのさなかにデビューし、現在40代を迎えたミュージシャンたちを“召集”し、テーマソングを作るという難題を押し付け、彼らが一夜限りのライヴを開催するまでを映し出したドキュメンタリー『40歳問題』が12月20日(土)に公開される。12月8日(月)に本作の完成披露試写会が開催され、本作に出演している浜崎貴司(FLYING KIDS)、大沢伸一、新田恵利が舞台挨拶に登壇した。
キューバの首都・ハバナで開催中のハバナ・ラテンアメリカ映画祭で、チェ・ゲバラの半生を描いた『チェ 28歳の革命』と『チェ 39歳 別れの手紙』が上映され、主演のベニチオ・デル・トロが同地を訪問した。
いよいよ物語は佳境へ! 今年の7月についに日本でも最終章の第7巻が刊行された大人気ファンタジー小説「ハリー・ポッター」シリーズ。映画の方も2001年に第1作が製作されて以降、これまでに第5章まで公開されてきたが、最新の第6章『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が2009年7月17日(金)より公開される。これに先駆け、本作の予告編が解禁! シネマカフェに到着した。
2人の高校生の男女の純粋なまでの恋愛ドラマを描き、中高生の圧倒的支持を集め、累計4,600万を越すアクセス数を記録した人気携帯小説「赤い糸」。主演に人気急上昇中の溝端淳平と南沢奈央を迎え、物語をリンクさせる形で映画と連続ドラマを同時期に公開・放送するという全く新しい形態で映像化される。12月20日(土)の映画公開に先駆けて、6日(土)よりドラマが放送開始されたが、その前日の5日(金)に前夜祭として同ドラマの第1話、2話が特別上映され、溝端さんと南沢さん、共演の木村了と岡本玲が制服姿で舞台挨拶に駆けつけた。
米のエンタメ業界誌「ハリウッド・リポーター」誌が業界で影響力のある女性100人を選ぶ毎年恒例の「パワー100」リストが5日に発表され、総合24位のアンジェリーナ・ジョリーが女優としてトップの位置についた。
“252”とはレスキュー隊に生存者の存在を知らせる希望の信号。大洪水による崩落で地下に閉じ込められながらも、救助を信じて“252”を送り続ける者たちと、彼らを救うべく全力で任務に当たるハイパーレスキューたちのドラマを描いた『252 生存者あり』。本作が12月6日(土)に公開を迎え、初日の舞台挨拶に主演の伊藤英明、内野聖陽をはじめ、山田孝之、香椎由宇、木村祐一、MINJI、山本太郎、桜井幸子、大森絢音、そして水田伸生監督が登壇した。
深夜枠にもかかわらず、シリーズを通じて高視聴率を記録してきた人気ドラマが映画化! 普段はサエない総務二課係長ながら、ひとたび指令が下れば会長直属の敏腕特命係長として、トラブルを解決する只野仁の活躍を描いた『特命係長 只野仁 最後の劇場版』が12月6日(土)に公開初日を迎えた。初回上映後の舞台挨拶に主演の高橋克典をはじめ、櫻井淳子、永井大、蛯原友里、田山涼成、椎名法子、秋山莉奈、西川史子、三浦理恵子、梅宮辰夫、そして植田尚監督の総勢11名が登壇した。
デビュー以来40年以上にわたって第一線を走り続けてきたモンスターバンド、ザ・ローリング・ストーンズ。2006年秋にN.Y.のビーコン・シアターで行われたライヴを撮影した『ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト』がついに公開を迎えた。『ワン・プラス・ワン』や『ギミー・シェルター』など、これまでにもストーンズの姿を追った映画は作られてきたが、今回彼らがタッグを組んだのは『ディパーテッド』で念願のオスカーを獲得したマーティン・スコセッシ。どうやってこのスーパータッグが成り、どのように撮影が進められたのか? スコセッシ監督、ミック・ジャガー、キース・リチャーズが語ってくれた。
日本エンターテイメント界を代表する才人・三谷幸喜が、佐藤浩市、妻夫木聡、深津絵里ら豪華俳優陣を配し、2年ぶりに完成させた極上のヒューマン・コメディ『ザ・マジックアワー』。今年6月に公開されるや大ヒットを飛ばした本作が、12月3日(水)にDVDリリースされた。これを記念して、三谷監督直々の特別コメント映像がシネマカフェに届いた!
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。