『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
「花より男子」のドラマ化「流星花園」で華々しくデビューし、アジア全土に“F4”旋風を巻き起こしたヴィック・チョウ。F4のメンバーとしてはもちろん、最近ではソロ活動もスタートさせ、先日公開された『闘茶〜tea fight〜』にも出演。歌手として俳優としてフィールドを広げている注目株だ。そんな彼の記念すべきスクリーンデビュー作であり、初主演映画が本作『僕は君のために蝶になる』である。恋人への想いを残したまま突然他界してしまった青年が亡霊となって愛する女性を見守り続ける、21世紀版『ゴースト/ニューヨークの幻』ともいえる珠玉のラブストーリーだ。
平均年齢80歳のおじいちゃん、おばあちゃんからなるコーラスグループ「ヤング@ハート」。“やんちゃな年金生活者たち”と評される彼らは、デヴィッド・ボウイの「Golden Years」やボブ・ディランの「Forever Young」などを歌う、世界一イカしたロック・コーラス隊。その彼らが年に1回開催するコンサートに向けて、練習を重ねていく姿を追ったドキュメンタリー『ヤング@ハート』がシネマ・ヴァイブレーション部門で10月22日(水)に公式上映され、上映後のティーチインにスティーヴン・ウォーカー監督が登場した。
第7回東京国際映画祭のヤング・シネマ部門で大賞(『天使への手紙』)を受賞し、第19回では審査員を務めたガリン・ヌグロホ監督。インドネシアの気鋭監督である彼の最新作がコンペティション部門にノミネートされている『アンダー・ザ・ツリー』である。バリで社会問題となっている母子心中をテーマとした本作に出演したアユ・ラクスミ、ナディア・サフィラ、イクラナガラとガリン監督が記者会見に出席した。
1990年代後半から2000年代の初めにかけて、「愛していると言ってくれ」(豊川悦司、常盤貴子)、「ロングバケーション」(木村拓哉、山口智子)、「ビューティフルライフ」(木村拓哉、常盤貴子)、「オレンジデイズ」(妻夫木聡、柴咲コウ)など、多くの大ヒットドラマを生み出した脚本家、北川悦吏子。時代や流行など、変わりゆくものと、恋愛に向かう男女の心理といった普遍的なものをバランス良く配置した、珠玉の作品たちは多くの女性たちの共感を呼んだ。
名門女子高を舞台に、上演を禁じられた「櫻の園」を復活させるべく奮闘する女子高生たちの姿を描いた青春ムービー『櫻の園 -さくらのその-』。10月21日(火)、特別招待作品である本作の完成披露イベントが行われ、主演の福田沙紀を始め寺島咲、杏、大島優子、はねゆり、武井咲、柳下大らキャスト陣が登場した。同日夜の公式上映前には中原俊監督、菊川怜も加わり総勢9名での舞台挨拶も行われ、会場は大きな盛り上がりを見せた。
実に25年ぶりというロシアとキューバの合作映画『オーシャン』。コンペティション部門にノミネートされている本作の原作・監督を担当したミハイル・コズィリョフ・ネステロフの記者会見が10月21日(土)に行われた。
ニカラグアの貧民街で暮らす少年が、夢と責任の間で揺れ動きながら成長していくさまを描いた『プラネット・カルロス』。コンペティション部門に出品されている本作が10月21日(火)に上映され、監督のアンドレアス・カネンギーサー、主演のマリオ・ホセ・チャベス・チャベス、プロデューサーのキルステン・クンハルト、撮影監督のシュテファン・ファルッチを迎えてのティーチインが開催された。
16年ぶりに再演されたミュージカルの最高峰「コーラスライン」。そのオーディション会場に初めてカメラが入り、ダンサーたちの熱く激しい闘いを収めたライヴドラマ『ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢』がいよいよ公開となる。応募者3,000人の中から選ばれるのはわずか19名のダンサー。その1人として再演版「コーラスライン」で見事コニー役を射止めたのは、ブロードウェイのアジア人女優の中でもずば抜けた実力を発揮している高良結香だった。2006年9月〜2007年7月にわたってコニー役で出演した彼女に本作の魅力を聞いた。
財産分与をめぐる話し合いの決裂など問題が山積みのマドンナ&ガイ・リッチー夫妻の離婚協議。長期化も懸念される中、マドンナに強力なサポーターが現われた。それは親友のグウィネス・パルトローだ。
地底160メートルの洞窟を舞台に、謎の地底生物や恐竜たちがスクリーンから飛び出す、迫力満点の冒険SFスペクタクル『センター・オブ・ジ・アース』。ディズニーシーのアトラクションの原案ともなった140年前に書かれた傑作「地底旅行」を3D技術によって実写化した本作が、10月25日(土)からの公開を前に、特別招待作品として21日(火)に上映された。上映前の舞台挨拶には、本作の日本語吹き替えを担当した沢村一樹、矢口真里、入江甚儀が登壇した。
2006年にデビュー30周年を迎えた、日本を代表するシンガーソングライター、松山千春。彼が23歳のときに、自ら書き下ろした自伝「足寄より」をベースにした『旅立ち〜足寄より〜』が「日本映画・ある視点」部門に選ばれ、10月20日(月)に上映された。今井和久監督、主演の大東俊介、石黒賢が上映前に舞台挨拶に登壇し、作品についてそれぞれの熱い思いを語った。
みなさん、マドンナと彼女の夫である映画監督のガイ・リッチーに関する、ビッグ・ニュースが舞い込んできましたね。
コンペティション部門に選出されている『超強台風』は、中国発&初のディザスタームービー。未曾有の大規模台風が中国近海に発生。自ら体を張りながら、不屈の闘志で警戒対策を推進する市長の姿と、台風に翻弄される様々な人間模様を描いたスペクタクル巨編である。10月20日(月)、本作の監督、フォン・シャオニンと主演のリウ・シャオウェイ、ソン・シャオインが記者会見に出席した。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
TOHOシネマズ株式会社は、2026年7月1日(水)より映画鑑賞料金を改定すると発表した。