※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース(7,425 ページ目)

もたいまさこ「メルシー体操はビリーよりハード!」。それでもゆるーい『めがね』 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

もたいまさこ「メルシー体操はビリーよりハード!」。それでもゆるーい『めがね』

昨年公開され、ミニシアター作品としては異例の大ヒットを記録した『かもめ食堂』のスタッフとキャストが再集結。南の島の海辺のとある小さな宿を舞台に、ゆっくりと紡ぎ出される、どこか風変わりで心温まる物語『めがね』。本作の完成記念特別試写会が7月2日(月)に行われ、小林聡美、市川実日子、加瀬亮、光石研、もたいまさこという主要キャスト5人と、荻上直子監督が舞台挨拶に登壇した。

『ダイ・ハード』おさえ全米初登場1位の注目作が舞台パリで華々しく凱旋上映 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『ダイ・ハード』おさえ全米初登場1位の注目作が舞台パリで華々しく凱旋上映

フランス料理のシェフになることを夢見るネズミのレミーと、料理の才能がまったくないことに悩む、見習いシェフ・リングイニ。グルメの都・パリのレストランを舞台に、人間とネズミが奇跡を起こす感動の物語『レミーのおいしいレストラン』。6月30日(土)、パリの中心地・シャンゼリゼ通りに建つ老舗の映画館、ゴーマン・シャンゼリゼ劇場にて本作のパリ・プレミアが行われ、パリ在住の女優・中山美穂がゲストとして出席した。

『ボルベール』を観て、この夏はペネロペファッションでキメてみる?  画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『ボルベール』を観て、この夏はペネロペファッションでキメてみる? 

ペドロ・アルモドバル監督の女性讃歌三部作の最終章。ペネロペ・クルスを主演に迎え、故郷のラ・マンチャを舞台に、女たちが母として、娘として、そして何より女として力強く生きる姿を生き生きと描き出した『ボルベール<帰郷>』が6月30日(土)、初日を迎えた。公開劇場の有楽座では、自身の名を冠したブランド“MICHIKO FUJIWARA”を展開するなど、多くの女性から支持を受け、幅広く活躍するヘアメイクアップ・アーティスト、藤原美智子によるトークショーが催された。

諏訪敦彦監督4年ぶりの舞台挨拶。フランスで絶賛の『不完全なふたり』が日本逆輸入 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

諏訪敦彦監督4年ぶりの舞台挨拶。フランスで絶賛の『不完全なふたり』が日本逆輸入

今年3月に公開された『パリ、ジュテーム』に日本人唯一の監督として参加し、ジュリエット・ビノシュ、ウィレム・デフォーを起用した一編を演出した諏訪敦彦監督。その諏訪監督によって、2005年に製作され、ロカルノ国際映画祭で準グランプリにあたる審査員特別賞と国際芸術映画評論連盟賞をダブル受賞した長編『不完全なふたり』が6月30日(土)、公開初日を迎えた。公開劇場の新宿武蔵野館では諏訪監督による舞台挨拶が行われ、訪れた観客との間で活発な質疑応答が交わされた。

鈴木杏は男を手玉に取る方? 取られる方? 『吉祥天女』初日舞台挨拶 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

鈴木杏は男を手玉に取る方? 取られる方? 『吉祥天女』初日舞台挨拶

古都・金沢を舞台に、呪われた天女の血を引くといわれる一人の少女を中心に織りなされる、美しくも悲しい物語『吉祥天女』。6月30日(土)に本作が初日を迎え、鈴木杏、本仮屋ユイカ、勝地涼、深水元基という若き4人の俳優陣と及川中監督による舞台挨拶が行われた。

もう子供じゃない? ポッター少年、キスシーンは「たいしたことじゃないよ!」 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

もう子供じゃない? ポッター少年、キスシーンは「たいしたことじゃないよ!」

『ハリー・ポッターと賢者の石』から7年。シリーズ第5作目となる『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』がいよいよ公開される。前4作全て、興行成績が100億円を下回ったことがない、という偉業を成し遂げた本シリーズ。プロモーションのため、主演のダニエル・ラドクリフが4年半ぶりに来日。前日に行われたジャパンプレミアの興奮冷めらやぬ29日(金)、ダニエルと本シリーズのプロデューサーを務めるデヴィッド・ヘイマンが記者会見を行った。

「よろしくってばよ!」この夏は、OZMAが映画館で大暴れ!? 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

「よろしくってばよ!」この夏は、OZMAが映画館で大暴れ!?

「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載、TVアニメシリーズでも熱烈なファンを持つ「NARUTO−ナルト−」。そして、アゲアゲといえばこの人! 大胆なパフォーマンスで世間を驚かせ続けているお騒がせ(?)アーティストのDJ OZMAが、この夏に公開される『劇場版 NARUTO−ナルト− 疾風伝』の主題歌を歌うことが決定した。

あっ! と驚く大変身を果たした有名人No.1は誰? 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

あっ! と驚く大変身を果たした有名人No.1は誰?

地球上に存在するあらゆるハイテク機器に姿を変えることができる金属生命体が地球に飛来。ジェット機、ヘリコプター、車といった乗り物から、デジカメや携帯電話といった、私たちの生活の中にある身近なモノまでが、一斉に攻撃的なロボットへと形状を変えて人間を襲い始める!

梅雨を忘れる清涼な映画vol.4 風が心にまで吹きぬける『殯の森』 画像

梅雨を忘れる清涼な映画vol.4 風が心にまで吹きぬける『殯の森』

今年行われた第60回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門でグランプリに輝いた『殯の森』。そのニュース直後に顔を合わせた某誌編集者と私は、「もったいないよね」と話していました。作品のグランプリ受賞は素晴らしいニュースですが、発表は5月の末。6月からの公開ということで、宣伝期間が短いのが“もったいない”という発言の真意。

紀香と陣内の子供は緑色? 浜ちゃんら『シュレック』チームがハッピーバースデイ! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

紀香と陣内の子供は緑色? 浜ちゃんら『シュレック』チームがハッピーバースデイ!

劇中のキャラクターよりも濃い9人が最初で最後の大集合! 6月30日(土)より公開される『シュレック3』の日本語吹き替え版特別試写会が28日(木)に開催され、吹き替えを担当した声優陣による舞台挨拶も行われた。登壇したのはシュレック役の浜田雅功(ダウンタウン)にフィオナ姫役の藤原紀香。さらに今回から本シリーズに登場したアーサー王子役の橘慶太(w-inds.)に、おなじみドンキー&長ぐつをはいた猫の山寺宏一と竹中直人。そしておとぎの国のプリンセスたちを演じた星野亜希、大沢あかね、光浦靖子、大久保佳代子と、なんと豪華総勢9名。つめかけた観客は吹き替え版『シュレック3』軍団の揃い踏みに大歓声を贈った。

ハリー・ポッター来日に1,500人のファン! ジャパンプレミア開催 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

ハリー・ポッター来日に1,500人のファン! ジャパンプレミア開催

いよいよ2週間後に(先行)公開を控えた『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』。稲妻型のキズを持つ少年、ハリー・ポッターことダニエル・ラドクリフと、これまでの全シリーズでプロデューサーを務めてきたデヴィッド・ヘイマンが来日し、6月28日(木)にジャパンプレミアが開催された。つめかけたファンは1,500人。マスコミは300人にも及んだ。

成長すれば直面する問題も複雑になるもの。シュレックの心のドラマが見どころ! 画像

成長すれば直面する問題も複雑になるもの。シュレックの心のドラマが見どころ!

見かけはヘンテコだが心は優しい緑色の怪物・シュレックが活躍する人気アニメのシリーズ第3作。今回は愛するフィオナ姫の父、ハロルド国王が死去。次期国王に指名されたものの、国王になりたくないシュレックは、後継者の資格を持つという王子・アーサーを探す旅に出る。

ペネロペ・クルス×ペドロ・アルモドバルのゴールデン・コンビ『ボルベール<帰郷>』 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

ペネロペ・クルス×ペドロ・アルモドバルのゴールデン・コンビ『ボルベール<帰郷>』

『ハモンハモン』('92)での衝撃的な映画デビュー以来、祖国スペインで着実に映画女優として実力を積んできたペネロペ・クルス。97年の『オープン・ユア・アイズ』でその実力が認められると共にハリウッドへ進出。そのブレイク・ポイントともなった『オープン・ユア・アイズ』はハリウッドリメイクもされた。その後、ハリウッド作品をメインに活動していた彼女が、久々に本国スペインで、そしてそのスペインの鬼才との再コラボレーションでもある『ボルベール<帰郷>』に出演。本作で2006年のカンヌ映画祭で最優秀主演女優賞を獲得したペネロペに、監督や作品について話を聞いた。

ライフスタイル

もっと見る

ライフスタイル特集をもっと見る

カルチャー

もっと見る

カルチャー特集をもっと見る

page top