『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が大ヒット公開中。今回、初めて「ちいかわ」の物語に触れた筆者が、率直な感想を綴ってみた。
昨今、配信先や作品が増えたおかげで、見たい時に見たいタイミングでドラマを視聴できるのがドラマ好きにとっては嬉しいポイントだ。そこで今日は、まさに今この夏に見るべき旬なドラマをピックアップ! 思わず“イッキ見”して語りたくなる4作品をご紹介していこう。
「ダントツに面白い」「次回早く見たい」「これ最後全部繋がったら、相当スッキリする」「田中麗奈のぶっ飛び怪演が凄すぎ」など、深夜帯の夏ドラマで秘かに注目を集める「親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~」のキーパーソン、尾崎匠海(INI)に注目
この夏、ディズニー・アニメーション映画の名作『モアナと伝説の海』が<超>実写版として進化、7月31日(金)より劇場公開。<超>実写版でさらに進化した、最も共感できる等身大ヒロイン、モアナの魅力をキャラクターや楽曲の面から深掘り
ディズニープラス スターで独占配信される待望の最新章「殺し屋たちの店 2」に、日本から韓国ドラマ初挑戦となる岡田将生と、ドラマ「恋の通訳、できますか?」をはじめ日韓で活躍してきた玄理が登場。大注目の第1~3話までを早速レビュー
金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」の中島歩に注目!番組宣伝のために出演したバラエティ番組での姿も大反響を呼び、<中島歩イヤー>はまだまだ続く
「今年一番の作品」「家族愛に涙」「観終わったあとも余韻が残る」など、作品の余韻やテーマに共鳴する声が続々と上がり、映画レビューサービス「Filmarks」で初日満足度ランキング第1位(★4.03)を獲得、満席劇場も続出している映画『トロフィー』。
『黒崎くんの言いなりになんてならない』や『ニセコイ』、『桜のような僕の恋人』といったラブストーリーでも知られる中島健人だが、最新作『ラブ≠コメディ』では万年ラブコメ俳優の神崎麗司を演じる。
韓国ドラマといえば、爽やかな好青年かツンデレな御曹司が鉄板の主人公。だが、今年は図り知れない狂気や欲望、信念、奇怪なの謎を秘め、視聴者を惹きつけて離さないダークヒーローや危険な男たちが大きな注目を集めている。期待のキャラクターを含め、次の4人に迫った。
週末の夜、お気に入りのお酒やスイーツを用意して、おうちのベッドやソファで大画面のNetflixを思いっきり楽しみたい!週末と言わず、毎日そんな生活を送りたい!そんな夢みたいな時間を叶えてくれるのが、ポータブルプロジェクター「XGIMI Nova」。
2023年度の「このマンガがすごい! オンナ編」で第1位を獲得したトマトスープの人気漫画「天幕のジャードゥーガル」が、TVアニメ化。7月4日には第1話・2話が放送され、熱狂をもって迎えられた(毎週土曜夜11時30分より放送中)。
「この組み合わせ一生見てられる」「どっちもいいよね!わかる!!」『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のロッキーと『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』のグローグーに映画ファンがメロメロ
みなさん、すでに7月から新しくはじまるドラマの情報はチェック済みだろうか? 今日は、毎クールすべての作品をチェックしているドラマニアが厳選。イチオシの10作品をまとめてご紹介していこう。