2011年2月の最新ニュース ゴシップ記事一覧(2 ページ目)
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毎年恒例オスカー候補者の昼食会が開催。話題の中心は、映画よりもファッション!?
毎年恒例、アカデミー賞候補者が集う昼食会が7日、ビバリーヒルトン・ホテルで開催され、各部門合わせて150人近い候補者が一堂に会した。
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オスカー最多ノミネート作『英国王のスピーチ』再編集の動きに、G・ラッシュが猛反発
第83回アカデミー賞で最多12部門で候補に挙がった『英国王のスピーチ』を再編集して上映する計画に、監督、キャストらが猛反発。特に、助演男優賞候補で製作総指揮のひとりに名を列ねるジェフリー・ラッシュが強く抗議している。
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オスカー助演女優賞最有力、メリッサ・レオが現在の心境を語る
今年のゴールデン・グローブ賞助演女優賞を受賞し、来る27日発表の第83回アカデミー賞でも助演女優賞の最有力候補と見なされているメリッサ・レオが、賞レースのシーズンを過ごす現在の心境を語った。
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『ラストタンゴ・イン・パリ』のマリア・シュナイダーががんのため死去
マーロン・ブランドと共演した『ラストタンゴ・イン・パリ』で知られるフランスの女優、マリア・シュナイダーが3日朝、がんのためパリの病院で亡くなった。享年58。
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「そっちこそ無責任」。親権争う姿勢のハル・ベリーに元パートナーが反撃
今年で3歳になる娘・ナーラちゃんの親権をめぐって、元パートナーのハル・ベリーから「穏便な解決を試みたが、彼は非協力的」と言われたモデルのガブリエル・オーブリーが「マスコミを使って真実ではない話を流し続けるハルこそ無責任」と芸能サイト「Access Hollywood」に声明を発表した。
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ハル・ベリー、愛娘の親権争いのために豪華キャスト揃いの出演映画を降板
ハル・ベリーが元パートナーのガブリエル・オーブリーとの娘の親権争いのために出演予定だった映画『New Year's Eve』(原題)を降板、本格的に訴訟に備えると代理人が発表した。
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快進撃止まらぬ『英国王のスピーチ』、全米映画俳優組合(SAG)賞も制覇
トム・フーパー監督が全米監督組合賞を受賞したばかりの『英国王のスピーチ』が30日、全米映画俳優組合(SAG)賞でも主演男優賞(コリン・ファース)、アンサンブル演技賞を受賞、オスカー・レース後半での圧倒的な強さをここでも見せつけた。

