最新ニュース記事一覧(5,828 ページ目)
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鈴木京香、長谷川博己に伴われ、華麗にマレーシア凱旋!
映画『セカンドバージン』主演の鈴木京香が、作品の舞台となったマレーシアの首都・クアラルンプールに凱旋! 現地で開催された「マレーシア日本映画祭」のオープニング作品として上映され、共演の長谷川博己、マレーシア人キャストのヌル・エルフィラ・ロイ、黒崎博監督と共にレッドカーペットを歩き、舞台挨拶に臨んだ。
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ウォンビン インタビュー 成熟した男の瞳で、新しい愛を魅せる
「よろしくお願いします」と取材部屋に入ってきた瞬間、彼をとりまく半径5メートル、いや10メートルの景色がワントーン明るくなり、艶っぽい空気がそっと流れ出す…。ウォンビンという俳優は、そんなオーラを感じさせる正真正銘のスターだ。第一次韓流ブームの火付け役、韓流四天王としての活躍を経て、青年から大人の男へ、アイドルから深みのある俳優へ、一歩一歩、確実に前進してきた者の存在感は圧倒的、その一言に尽きる。そして、彼が『母なる証明』から2年ぶりの主演作として選んだのは、アクション・エンターテイメント『アジョシ』。念願だった初の本格派アクションに挑んだだけでなく、これまでに見せたことのない悲哀と狂気と愛に満ちた男テシクを演じ、さらなる新境地を拓いた。ウォンビンが求め、伝えたかったものとは何だったのか。その真意に迫った。
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- コラム
シネマカフェ的海外ドラマvol.207 「弁護士イーライ」のあれこれに迫る! 第1回
大企業の弁護ばかりをしていた野心家弁護士・イーライが、ある日突然見始めた幻覚の“お告げ”に従い、正義の弁護士と化していく「弁護士イーライのふしぎな日常」。他のドラマにはないユニークさと時に感動を運ぶストーリーがミックスし、アメリカでの放送時には熱心なファンを生んだ本作が、いよいよ来月からDVDになって発売開始! そこで、本作品の面白さを探るべく、製作総指揮にして物語の生みの親でもあるマーク・グッゲンハイムさんにお話を伺い、誕生秘話や撮影の裏話など、作品にまつわるあれこれを教えていただきました。
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キャメロン・ディアス、アレックス・ロドリゲスとついに破局か?
キャメロン・ディアスとニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲス選手が、それぞれのキャリアに集中したいとの理由で恋愛関係に終止符を打った。
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トム・クルーズの背中でクレムリン炎上! 謎の一端が徐々に明らかに…
トム・クルーズ主演の大人気シリーズの最新版『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』の新たな写真が解禁! さらに、これまで謎に包まれていた物語の一端が少しずつ明らかに…。
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篠原涼子、生まれてくる子の性別は「元気ならどちらでも」
まもなく公開の『アンフェア the answer』主演の篠原涼子と主題歌を担当した中島美嘉が9月14日(水)、都内で行われた“女子会”試写会に和装で登壇。中島さんは主題歌「LOVE IS ECSTASY」を熱唱した。
- インタビュー
満島ひかりインタビュー 恐怖と涙のホラー初挑戦でたどり着いた境地
25歳の女優を指すのに適切かどうか分からないが、満島ひかりには“怪演”という言葉がしっくりくる。コミカルなヒロインから観る者の共感を得難いアクの強い役柄まで、人格ごと入れ替わったかのような変身を遂げ、その全てで強烈な感情をさらけ出す。そんな彼女が清水崇監督の『ラビット・ホラー3D』でホラー映画に初挑戦! いったいどんな“恐怖”を見せてくれるのか? といやがうえにも期待が高まるが、実は本人曰く「ホラーは苦手」。そのくせ「私って血しぶきが、似合いますよね?」と嬉しそうに笑みを浮かべるなど“ホラー適性”をしっかりと自覚している。失声症のヒロインとしての恐怖体験を通じて彼女は何を感じ、何を表現したのか——?
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堺雅人、17歳の設定は「ハードル高かった」
室町時代の“剣聖”の姿を描くBS時代劇「塚原卜伝」の完成披露試写会が9月14日(水)、NHKにて行われ、上映後に堺雅人、栗山千明、脚本の山本むつみ、原作小説を手がけた津本陽による記者会見が行われた。
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福田麻由子、泉谷しげるの毒舌に「ついていけるか心配」
WOWOW開局20周年を記念した連続ドラマW「パンドラIII 革命前夜」の制作発表記者会見が帝国ホテルにて行われ、2008年の「パンドラ」、2010年の「パンドラII 飢餓列島」に続いて、再びタッグを組む脚本家の井上由美子と河毛俊作監督、そして出演者の江口洋介、内野聖陽、上川隆也、小澤征悦、板谷由夏、福田麻由子、山本耕史、泉谷しげるら俳優陣が登壇した。
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日本初の移動映画館「MoMO」が東北映画祭へ 大友康平、西田敏行のメッセージも到着
日本で初めての本格移動映画館として「MoMO」プロジェクトがスタート! 第1弾として9月16日(金)より、東日本大震災の被災地である宮城県の松島町で開催される「東北映画祭 2011 in 松島」において上映が行われる。これに先駆けて9月11日(日)、都内でオープニングイベントが開催。映画『レイト オータム』の上映が実際にMoMOで行われ、大きな盛り上がりを見せた。
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ジェニファー・ロペス、新恋人はハリウッドのモテ男?
7月にマーク・アンソニーと離婚を発表したジェニファー・ロペスが、ハリウッドの恋多き男、ブラッドリー・クーパーと先週末にデートしていたことから、ロマンスのうわさが広まりかけている。
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向井理、流暢な英語でスピーチ! 海外オファーは「なきにしもあらず」?
向井理の主演映画『僕たちは世界を変えることができない。 But, we wanna build a school in Cambodia.』の試写会が9月13日(火)、東京・有楽町の日本外国特派員協会にて行われ、上映後の質疑応答に向井さんが登壇。英語を交えながら外国人記者からの質問に答えた。
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ブランジェリーナにG・クルーニー、マドンナなどトロントに豪華スター集結!
先日より開催中のトロント国際映画祭。ベルリン国際映画祭、カンヌ国際映画祭に次ぐ30万人超の来場者数を誇り北米で最大規模を誇ると共に、ここでの観客、評論家たちの評価が、その後のオスカーに向けての賞レースにも大きな影響を与えるとあって、毎年その結果に注目が集っている。映画ファンにとって何より嬉しいのは、ハリウッド大作の出品が多く、カナダというアメリカの隣国という場所柄もあって名だたるスターたちが自らの作品を携えてレッドカーペットに登場するという点。今年もブラッド・ピット&アンジェリーナ・ジョリーの“ハリウッド最強カップル”をはじめ、ジョージ・クルーニーにマドンナ、ユアン・マクレガーなど豪華スターたちが集結した。例年に増してゴージャスなレッドカーペットの模様を写真と共にご紹介!

