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シネマカフェ的海外ドラマvol.80 「ブラザーズ&シスターズ」のススメ その3 画像

シネマカフェ的海外ドラマvol.80 「ブラザーズ&シスターズ」のススメ その3

「ブラザーズ&シスターズ」の中で何と言っても注目すべきは、演技力、存在感共に抜群なキャストの顔ぶれ。次女・キティ役のキャリスタ・フロックハート以外にも豪華な面々が揃っています。

101人の谷原章介と塚地のコマネチ! 大爆笑『ハンサム★スーツ』試写会 画像
シネマカフェ編集部
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101人の谷原章介と塚地のコマネチ! 大爆笑『ハンサム★スーツ』試写会

着るだけでハンサムになれる、そんな夢のスーツを手に入れたブサイク男の笑いと涙を描いたシンデレラ・ストーリー『ハンサム★スーツ』。二枚目俳優の代表格、谷原章介とブサイク芸人の代表、ドランクドラゴンの塚地武雅が同一人物役でダブル主演した本作が11月1日(土)に公開される。これに先駆けて、10月22日(水)、本作の試写会が行われ、上映前の舞台挨拶に谷原さん、塚地さん、共演の北川景子が登壇した。

【TIFFレポート24】ギネス女優の菅井きんが生涯現役宣言『ぼくのおばあちゃん』 画像
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【TIFFレポート24】ギネス女優の菅井きんが生涯現役宣言『ぼくのおばあちゃん』

イラストレーターで詩人でもあるなかむらみつるが、実体験を基にノスタルジックな同名絵本を映画化した『ぼくのおばあちゃん』。芸歴60年を超える菅井きんの初主演作(!)となった本作が「日本映画・ある視点」部門にて、23日(木)に公式上映され、上映前の舞台挨拶に菅井さん、榊英雄監督、そして子役の伊澤柾樹、吉原拓弥の4人が登壇した。

バーバリーのビバリーヒルズ店リ・オープンに、ケイト&リヴらスターが出席 画像

バーバリーのビバリーヒルズ店リ・オープンに、ケイト&リヴらスターが出席

20日にカリフォルニア州ビバリーヒルズで、有名ブランド「バーバリー」のビバリーヒルズ店再オープンのパーティが開催され、オシャレ好きのセレブたちが集まった。

【TIFFレポート23】日本の事件が基になっている『アンナと過ごした4日間』 画像
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【TIFFレポート23】日本の事件が基になっている『アンナと過ごした4日間』

病院の火葬場で働く40歳の男性・レオンが、同じ病院で働く看護婦・アンナを見つめ続ける4日間をエキセントリックかつロマンティックに描いた『アンナと過ごした4日間』。監督はポーランドのイエジー・スコリモフスキ。彼の17年ぶりの監督作となった本作がコンペティション部門にノミネートされ、10月22日(水)にスコリモフスキ監督が記者会見に出席した。

香港ハードボイルドの巨匠が描く繊細なラブストーリー『僕は君のために蝶になる』 画像

香港ハードボイルドの巨匠が描く繊細なラブストーリー『僕は君のために蝶になる』

「花より男子」のドラマ化「流星花園」で華々しくデビューし、アジア全土に“F4”旋風を巻き起こしたヴィック・チョウ。F4のメンバーとしてはもちろん、最近ではソロ活動もスタートさせ、先日公開された『闘茶〜tea fight〜』にも出演。歌手として俳優としてフィールドを広げている注目株だ。そんな彼の記念すべきスクリーンデビュー作であり、初主演映画が本作『僕は君のために蝶になる』である。恋人への想いを残したまま突然他界してしまった青年が亡霊となって愛する女性を見守り続ける、21世紀版『ゴースト/ニューヨークの幻』ともいえる珠玉のラブストーリーだ。

【TIFFレポート22】『ヤング@ハート』の93歳のおばあちゃんが下ネタ連発!? 画像
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【TIFFレポート22】『ヤング@ハート』の93歳のおばあちゃんが下ネタ連発!?

平均年齢80歳のおじいちゃん、おばあちゃんからなるコーラスグループ「ヤング@ハート」。“やんちゃな年金生活者たち”と評される彼らは、デヴィッド・ボウイの「Golden Years」やボブ・ディランの「Forever Young」などを歌う、世界一イカしたロック・コーラス隊。その彼らが年に1回開催するコンサートに向けて、練習を重ねていく姿を追ったドキュメンタリー『ヤング@ハート』がシネマ・ヴァイブレーション部門で10月22日(水)に公式上映され、上映後のティーチインにスティーヴン・ウォーカー監督が登場した。

【TIFFレポート21】TIFFと縁の深いインドネシア人監督がコンペに登場 画像
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【TIFFレポート21】TIFFと縁の深いインドネシア人監督がコンペに登場

第7回東京国際映画祭のヤング・シネマ部門で大賞(『天使への手紙』)を受賞し、第19回では審査員を務めたガリン・ヌグロホ監督。インドネシアの気鋭監督である彼の最新作がコンペティション部門にノミネートされている『アンダー・ザ・ツリー』である。バリで社会問題となっている母子心中をテーマとした本作に出演したアユ・ラクスミ、ナディア・サフィラ、イクラナガラとガリン監督が記者会見に出席した。

北川悦吏子ワールドが映画界へ進出した『ハルフウェイ』の主題歌がSalyuに決定 画像
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北川悦吏子ワールドが映画界へ進出した『ハルフウェイ』の主題歌がSalyuに決定

1990年代後半から2000年代の初めにかけて、「愛していると言ってくれ」(豊川悦司、常盤貴子)、「ロングバケーション」(木村拓哉、山口智子)、「ビューティフルライフ」(木村拓哉、常盤貴子)、「オレンジデイズ」(妻夫木聡、柴咲コウ)など、多くの大ヒットドラマを生み出した脚本家、北川悦吏子。時代や流行など、変わりゆくものと、恋愛に向かう男女の心理といった普遍的なものをバランス良く配置した、珠玉の作品たちは多くの女性たちの共感を呼んだ。

【TIFFレポート20】福田沙紀、浮気はNO! 同性にコクられた経験があるのは… 画像
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【TIFFレポート20】福田沙紀、浮気はNO! 同性にコクられた経験があるのは…

名門女子高を舞台に、上演を禁じられた「櫻の園」を復活させるべく奮闘する女子高生たちの姿を描いた青春ムービー『櫻の園 -さくらのその-』。10月21日(火)、特別招待作品である本作の完成披露イベントが行われ、主演の福田沙紀を始め寺島咲、杏、大島優子、はねゆり、武井咲、柳下大らキャスト陣が登場した。同日夜の公式上映前には中原俊監督、菊川怜も加わり総勢9名での舞台挨拶も行われ、会場は大きな盛り上がりを見せた。

【TIFFレポート19】キューバの若者の切ない恋物語『オーシャン』ミハイル監督 画像
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【TIFFレポート19】キューバの若者の切ない恋物語『オーシャン』ミハイル監督

実に25年ぶりというロシアとキューバの合作映画『オーシャン』。コンペティション部門にノミネートされている本作の原作・監督を担当したミハイル・コズィリョフ・ネステロフの記者会見が10月21日(土)に行われた。

【TIFFレポート18】ノッポの監督&小さな名優に喝采『プラネット・カルロス』 画像
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【TIFFレポート18】ノッポの監督&小さな名優に喝采『プラネット・カルロス』

ニカラグアの貧民街で暮らす少年が、夢と責任の間で揺れ動きながら成長していくさまを描いた『プラネット・カルロス』。コンペティション部門に出品されている本作が10月21日(火)に上映され、監督のアンドレアス・カネンギーサー、主演のマリオ・ホセ・チャベス・チャベス、プロデューサーのキルステン・クンハルト、撮影監督のシュテファン・ファルッチを迎えてのティーチインが開催された。

「コーラスライン」ダンサー、高良結香「ブロードウェイは今の自分の力を試せる場所」 画像

「コーラスライン」ダンサー、高良結香「ブロードウェイは今の自分の力を試せる場所」

16年ぶりに再演されたミュージカルの最高峰「コーラスライン」。そのオーディション会場に初めてカメラが入り、ダンサーたちの熱く激しい闘いを収めたライヴドラマ『ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢』がいよいよ公開となる。応募者3,000人の中から選ばれるのはわずか19名のダンサー。その1人として再演版「コーラスライン」で見事コニー役を射止めたのは、ブロードウェイのアジア人女優の中でもずば抜けた実力を発揮している高良結香だった。2006年9月〜2007年7月にわたってコニー役で出演した彼女に本作の魅力を聞いた。

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