※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース レポート記事一覧(903 ページ目)

 『イン・ハー・シューズ』キャメロン・ディアス、トニ・コレット来日記者会見  画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『イン・ハー・シューズ』キャメロン・ディアス、トニ・コレット来日記者会見

人生では誰もが自分にぴったり合う靴を探している。だがそれを見つけるのはなかなか難しい。そんな等身大の女性たちの姿をとらえ、やがて新たな一歩を踏み出していくまでを描いた『イン・ハー・シューズ』で、正反対の姉妹を演じたキャメロン・ディアスとトニ・コレットが来日した。

『8月のクリスマス』山崎まさよし、関めぐみプレミアム試写会 舞台挨拶 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『8月のクリスマス』山崎まさよし、関めぐみプレミアム試写会 舞台挨拶

シンガーソングライターである山崎まさよしがスクリーンデビューを果たした『月とキャベツ』から8年。ファン待望の主演第2作目として彼が選んだのが、韓国ブームの火付け役となったホ・ジノ監督のデビュー作『八月のクリスマス』のリメイクで、病に侵され余命がわずかの青年役を演じる『8月クリスマス』だ。公開目前の9月21日、本作のプレミアム試写会が都内で行われ、主演の山崎まさよし、関めぐみ、長崎俊一監督らが舞台挨拶に登場した。

『真夜中のピアニスト』ロマン・デュリス来日インタビュー 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『真夜中のピアニスト』ロマン・デュリス来日インタビュー

1978年に製作されたハーヴェィ・カイテル主演のフィルム・ノワール『マッド・フィンガーズ』。アメリカだった舞台を現代のパリに移し、巨匠、ジャック・オーディアール監督によってリメイクされた作品が『真夜中のピアニスト』だ。本作の公開を今週末に控え、主演のロマン・デュリスにインタビューを行った。

『最後の恋のはじめ方』瀬戸朝香DVDリリース記念イベント 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『最後の恋のはじめ方』瀬戸朝香DVDリリース記念イベント

9月26日(月)、『最後の恋のはじめ方』のDVDリリースを記念してイベントが開催された。当日は本作で吹替初挑戦となる女優の瀬戸朝香がゲストとして登場。吹替時のエピソードや、恋の極意満載の本作で学べる“恋愛バイブル9か条”をお披露目した。

『シン・シティ』ミッキー・ローク、ブリタニー・マーフィ、デヴォン青木、フランク・ミラー来日記者会見 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『シン・シティ』ミッキー・ローク、ブリタニー・マーフィ、デヴォン青木、フランク・ミラー来日記者会見

アメリカン・コミックの鬼才、フランク・ミラーのグラフィック・ノベルが初の実写化に成功した。そのメガホンは原作者であるフランク・ミラー自身と『スパイキッズ』シリーズのロバート・ロドリゲスが共同でとり、特別監督にはロドリゲスの親友でもあるクェンティン・タランティーノが参加…となれば観たくないはずがない。出演者に名を連ねる豪華スターたちの中からミッキー・ローク、フランク・ミラー監督、デヴォン青木、ブリタニー・マーフィが来日し、日本公開前の期待をさらに盛り上げた。

『ベルベット・レイン』特別試写会 エディソン・チャン舞台挨拶 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『ベルベット・レイン』特別試写会 エディソン・チャン舞台挨拶

『インファナル・アフェア』シリーズや『頭文字(イニシャル)D THE MOVIE』など話題作への出演が相次ぎ、アジアの次世代を担うスターとして注目を集めるエディソン・チャン。その彼が『ベルベット・レイン』の一般特別試写会の舞台挨拶に登場し、7000名の中から選ばれたファンたちが生のエディソンをひと目見ようとかけつけた。

『トゥルーへの手紙』ブルース・ウェバー監督来日記者会見 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『トゥルーへの手紙』ブルース・ウェバー監督来日記者会見

カルバン・クライン、ラルフ・ローレン、コム・デ・ギャルソン…数々の一流ブランド広告で世界中に名を馳せたファッション・フォトグラファー、ブルース・ウェバー。映画監督としても、長編ドキュメンタリー『レッツ・ゲット・ロスト』でアカデミー賞ノミネートほか数々の賞に輝いた彼の最新作が、『トゥルーへの手紙』だ。今回、映画の日本公開、及び同時期に開催される写真展のオープニングにあわせてブルース・ウェバーが待望の初来日を果たした。

『アバウト・ラブ/関於愛(クワァンユーアイ)』チェン・ボーリンインタビュー 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『アバウト・ラブ/関於愛(クワァンユーアイ)』チェン・ボーリンインタビュー

3つの場所で6人の男女が繰り広げる恋愛模様を描いた『アバウト・ラブ/関於愛(クワァンユーアイ)』。言語、文化の違い、そして愛の両立というテーマに挑んだ本作では、近い将来アジア映画を背負って立つであろう期待の俳優たちが顔を揃え、映画のストーリーさながらの設定で異文化コミュニケーションの撮影をこなしている。中でも日本での人気が急上昇中のチェン・ボーリンの素顔に迫った。

『カミュなんて知らない』完成披露試写@立教大学 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『カミュなんて知らない』完成披露試写@立教大学

『十九歳の地図』や『さらば愛しき大地』など人間のあり方を鋭く見つめた作品で知られる柳町光男監督が久々にメガホンをとり、自らが客員教授をつとめていた早稲田大学の学生らと撮り上げた『カミュなんて知らない』。来春公開の決定を記念し、ロケ地として使われた立教大学の池袋キャンパスにて完成披露試写会が行われた。

『クローサー』黒谷友香DVDアフレコ記者会見 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『クローサー』黒谷友香DVDアフレコ記者会見

カラダを重ねるたび、唇が嘘を重ねる——ロンドンを舞台に、4人の男女の恋愛が重なり合う『クローサー』。愛されたいゆえについてしまううそや、押さえきれない嫉妬をリアルに描いたストーリーは多くの人の共感を呼んだ。ジュリア・ロバーツが演じるアンナは、結婚していながらもほかの男に惹かれてしまうフォトグラファー。9月7日(水)にリリースされる本作のDVD・ビデオ版では、このアンナ役で黒谷友香が初の吹き替えに挑んだ。

『ファンタスティック・フォー [超能力ユニット]』マイケル・チクリス来日インタビュー 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『ファンタスティック・フォー [超能力ユニット]』マイケル・チクリス来日インタビュー

あの『Mr.インクレディブル』の元ネタにもなったというSFファンタジー・アクションの傑作コミックがついに実写化された。『ファンタスティック・フォー [超能力ユニット]』は、実験中に浴びた光線によって超能力を授かった4人の戦士たちの物語。ティーンの間で絶大な人気を誇るジェシカ・アルバら注目のキャストが名を連ねる中、肉体的に最も困難なハンデを負う“ザ・シング”役を務めた演技派、マイケル・チクリスにインタビューした。

『チャーリーとチョコレート工場』ジョニー・デップ、ティム・バートン監督ジャパン・プレミア 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『チャーリーとチョコレート工場』ジョニー・デップ、ティム・バートン監督ジャパン・プレミア

メジャー映画とインディペンデント映画の間を自在に往き来し、センスのいい作品選びと独自のスタイルで男女を問わず幅広いファンを持つジョニー・デップ。近年ではハリウッド大作に出演したり、今年はアカデミー賞にもノミネートされるなどますます人気の高まる中、盟友であるティム・バートン監督の新作『チャーリーとチョコレート工場』のプロモーションのため、ついに『デッドマン』以来10年ぶりに公式来日を果たした。

『四月の雪』ペ・ヨンジュン、ソン・イェジン、ホ・ジノ監督来日記者会見 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『四月の雪』ペ・ヨンジュン、ソン・イェジン、ホ・ジノ監督来日記者会見

ペ・ヨンジュン主演2作目として注目が集まる『四月の雪』。日本、韓国、台湾、マレーシア、シンガポールほか全10か国での同時上映が決定し、国内での前売り券の売り上げもすでに15万枚を突破した。連日続くプロモーション活動の締めくくりとして、9月1日(木)には記者会見が開かれた。過去最大と言われた『宇宙戦争』をも超える勢いで集まった報道陣の数は約1,000人。厳重なID確認と警備が敷かれた会場に、主演のペ・ヨンジュンとソン・イェジン、そしてホ・ジノ監督が登場した。

  1. 先頭
  2. 850
  3. 860
  4. 870
  5. 880
  6. 890
  7. 897
  8. 898
  9. 899
  10. 900
  11. 901
  12. 902
  13. 903
  14. 904
  15. 905
  16. 906
  17. 907
Page 903 of 907
page top