タリバンによって破壊された石仏の瓦礫がいまだに残るアフガニスタンのバーミヤン。タリバンが去った後、世界から忘れられたこの地を舞台に子供たちの視点でアフガニスタンの現実を描写した『子供の情景』。4月18日(土)の公開を前に、ハナ・マフマルバフ監督が母国イランより来日を果たし、3月5日(木)に記者会見が開かれた。
林遣都“若きノゴーン・ベキ”が登場 “悪い大人”がついに判明…「チンギス―VIVANT THE ORIGIN STORY―」
『子供の情景』トーク開催 アフガンの教育の現状を語る 「本は子供の心の栄養」