「むかーしむかし」とでも言い出しそうな口調のナレーションが印象深く、ほのぼのした雰囲気やちょっぴりヘンテコなキャラクターたちも魅力的な「プッシング・デイジー」。ラブ・ファンタジーとしての側面に注目した前々回、サスペンス・ミステリーとしての側面に注目した前回に続き、今回は「プッシング・デイジー」の中に広がる独特の映像世界をフィーチャーしていきます。
実写映画『ブルーロック』主人公・潔世一役に高橋文哉! 12日連続新キャスト発表
天才演歌少女さくらまやは「男らしい人が好き」 バレンタインチョコは誰に?
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】