ジャスティン・ティンバーレイクが発表したニューシングル「トンネル・ヴィジョン」のPVがYouTubeで視聴禁止になってしまった。その動画の中でトップレスのモデル達が挑発的でセクシーなダンスを披露していることで、YouTubeのヌード制限規定にひっかかってしまい、過激すぎるという理由で閲覧できなくなってしまっている。ロビン・シックの新曲「ブラード・ラインズ」が、そのきわどいセクシーなPVの効果も手伝ってか、米英チャートの双方で1位を獲得するなど現在大ヒット中なのを受け、ジャスティンもそんなセクシー路線のビデオを手がけたものの、行き過ぎてしまったようだ。今回禁止になったほど過激だという「トンネル・ヴィジョン」のPVでは、床の上でセクシーに身もだえするトップレスのモデル達の体の上にジャスティンのイメージが映し出されているという。最新アルバム「20/20 エクスペリエンス」からのサードシングルとしてリリースされた同曲のPVは、ジョナサン・クレイヴン、サイモン・マクローリン、ジェフ・ニコラスらが共同監督した作品だ。当のジャスティンは3日(現地時間)にも「『トンネル・ヴィジョン』の新しいPVをチェックしてみて。覚悟はいいかい…? 過激だよ」と事前にツイートしていた。(C) Getty Images
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