職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
赤ん坊の頃に養護施設に置き去りにされ、そこで育った少年・ルイス。友達もいない、ひとりぼっちの彼の楽しみは発明をすること。でも、いつも失敗ばかり…それでも挫けず発明を続けているのには理由があった。「一度でいいから、ママに会いたい」。母を捜し出すために、忘れてしまった記憶を呼び戻すための“メモリー・スキャナー”を発明しようとしていたのだ。しかし、山高帽をかぶった怪しい男“未来泥棒”がそのマシンを奪い去り、さらに「未来からやって来た」という少年が現れ、ルイスは未来へタイムトラベルすることに!
ニューヨークの街角で偶然再会した大学時代のルームメイト、アランとチャーリー。しかしチャーリーはまるで別人のように変わり果てていた。実は事故で家族を失った悲しみから、社会をシャットアウトしてしまっていたのだ。アランはなんとか彼の心を開こうとするが、友人を必要としていたのはチャーリーだけではなかったことに気づかされる——。女性同士の友情がクローズアップされることが多い中、大人の男性の友情を描いた『再会の街で』。監督・脚本・出演の3役をこなしたマイク・バインダーに本作に込めた想いを聞いた。
最新作『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』で共にゴールデン・グローブ賞候補者となったカップル、ヘレナ・ボナム=カーター(ミュージカル・コメディ部門主演女優賞)とティム・バートン(監督賞)の間に12月15日、第2子となる女児が誕生した。
犬vsゾンビ!? 僅差で制したのはコチラ!
日本上陸直後から話題沸騰状態の「HEROES/ヒーローズ」。ヒロ・ナカムラを演じる日本人俳優、マシ・オカの活躍ばかりがフィーチャーされがちな「HEROES/ヒーローズ」ですが(もちろん、それはそれで嬉しいのですが)、SF群像劇であるからにはほかのキャラクター、そしてキャストも魅力的なはず! というわけで、今回は約10名におよぶ主要キャストに触れたいと思います。
監督をマイケル・ベイが、そして製作総指揮をスティーヴン・スピルバーグが務め、ありとあらゆるテクノロジー機器へと姿を変えられる金属生命体と人類の戦いを描き、世界中で大ヒットを記録した『トランスフォーマー』。本作のDVDが12月19日(水)に発売される。これを記念して、本作を配給するパラマウント ジャパンは、作品にちなんで今年大ブレイクした人や流行を発信した人、華麗な転身を遂げた人に対して「トランスフォーマー オブ・ザ・イヤー2007」を設立。同賞の男性部門には丸山和也参議院議員が、そして女性部門にプロ・ビーチバレーの浅尾美和が選出され、12月17日(月)に授賞式が執り行われた。
年末になり、いろいろなカテゴリーのランキングを発表している米・経済誌「フォーブス」が今度はセレブを親に持つ5歳児以下を対象に、「最も影響力のある赤ちゃんのトップ10」を発表した。
セレブのサイン収集家向け雑誌「Autograph Magazine」誌が毎年恒例の、サインを求めるファンに接する態度が好ましいハリウッド・スターのトップ&ワースト10を発表。ジョニー・デップが3年連続で1位に輝いた。
12月13日(現地時間)にゴールデングローブ賞のノミネートが発表された。映画部門はアカデミー賞前哨戦とも称されており、賞レースの行方を占う大事な賞だが、ゴールデングローブ賞には映画だけではなくTVドラマ部門もあり、こちらはエミー賞と並んで大きな賞。通常のTVシリーズ、通常のシリーズの半分ほどの回数を放映するミニシリーズ、そして、劇場では公開しないTV映画の3つのカテゴリーに分かれているが、中でもTVシリーズの作品賞、主演男優・女優賞に関しては、映画同様にドラマ部門とコメディ・ミュージカル部門に分かれている。
少年・少女はもちろん、かつて少年だった、少女だった大人たちにも懐かしく、そして切ない“初恋”を感じられる物語『Little DJ 〜小さな恋の物語〜』。今後の日本映画界を背負って立つであろう神木隆之介と福田麻由子が綴るこの青春の物語が12月15日(土)に初日を迎え、神木くん、福田さん、そして佐藤重幸、村川絵梨、石黒賢、永田琴監督が舞台挨拶を行った。
一度も勝った経験のない弱小・少年アイスホッケーチーム「スマイラーズ」と、ルールもろくに知らずスケートもしたことのない若い監督の奮闘を描いたハート・ウォーミング・ストーリー『スマイル 聖夜の奇跡』。本作が12月15日(土)に公開を迎え、第1回上映後の舞台挨拶に監督の陣内孝則、主演の森山未來に加藤ローサ、岡本杏理、そして防具に身を包んだ「スマイラーズ」の面々が顔を揃えた。
伝説のサーファー、ビッグZに憧れるイワトビペンギンのコディが、サーフィン・ワールドカップで最強の敵に挑むサーフィン・アニメ『サーフズ・アップ』。チャンピオンを目指し勝つことだけを望んでいたコディがビッグZや彼の姪のラニと出会い、勝つことだけではない大事な何かを手に入れる青春ムービーである本作が12月15日(土)に公開された。コディ役の小栗旬、ラニ役の山田優、そしてビッグZ役のマイク真木が舞台挨拶を行い、観客は青い画用紙を使ったウェーブでこの3人を迎えた。
ハリウッド外国人映画記者協会(Hollywood Foreign Press Assosiation[HFPA])に所属する会員の投票によって選出されるゴールデングローブ賞のノミネートが12月13日(現地時間)に発表された。アカデミー賞と一致する傾向があるため、アカデミー前哨戦とも呼ばれている。今年のゴールデングローブ賞発表は1月14日(日本時間)だ。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。