職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「女優にとって、衣裳というのは第二の肌のようなもの。これが自分や役柄に合っていなければ、うまくいかないわ」。そうインタビューで話してくれたのは、主演の『夜顔』(マノエル・ド・オリヴェイラ監督:写真上)が日本公開間近のフランス女優ビュル・オジエ。
ベニチオ・デル・トロが以前から熱望していたチェ・ゲバラを演じる、スティーヴン・ソダーバーグ監督の『The Argentine』(原題)の撮影風景が公開された。
自分の部屋の窓から見える丘の上にある家の少女に心奪われた10歳の少年。彼は40年にわたって彼女を、ただじっと観察し続けた。彼女もまた何も言わず彼に全てを見せ続けた——。汚れなき大人の純愛ドラマ『観察 永遠に君をみつめて』が11月10日(土)に公開初日を迎え、初回上映前に行われた舞台挨拶に主演の緒川たまきと小沢和義、平田満に横井健司監督が登壇した。
迫る11月14日(水)に10周年を迎えるシネマカフェ。これを記念し、過去10年の映画史とシネマカフェの歴史をふり返る、シネマカフェ10周年特集が先週よりスタート。第2週目を迎え、'00年から'02年までの映画史の登場に、第1弾の豪華な顔ぶれに加え新たな2人から届いたお祝いメッセージ第2弾が公開された。
『アタック・ザ・ガス・ステーション!』では一言もしゃべらないエキセントリックな学生、『春の日は過ぎゆく』では年上の女性に恋する純粋な青年、『ナチュラル・シティ』ではアンドロイドに恋をする孤独な警官、そして『オールド・ボーイ』では冷徹な復讐者、『美しき野獣』では仕事一徹の検事…など、出演作を観るたびに演技力の幅広さに驚かされるのが、韓国でも演技派として高い人気を誇るユ・ジテだ。その彼が久々に出演した正統派ラブストーリーが『ノートに眠った願いごと』だ。
一般公募のオーディションで見事ライラ役を勝ち取った西内まりやさん、そのライラの分身的存在であるパンタライモン役の成海璃子に続き、来年の日本公開に向けて日本語吹き替え版のキャストが明らかになってきた、ファンタジー大作『ライラの冒険 黄金の羅針盤』。オリジナル版ではニコール・キッドマンが演じる謎の女・コールター夫人役に山口智子、そしてライラの戦友、鎧グマ族・イオレクの吹き替え役には緒形拳と、豪華声優陣が揃った。
トニー賞8部門の栄冠に輝いた傑作ブロードウェイ・ミュージカルを原作に、『シザーハンズ』、『チャーリーとチョコレート工場』の名コンビ、ティム・バートンとジョニー・デップが再び手を組んだ話題の一作『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』。気になるその予告編の公開が、本日11月9日(金)、ついに解禁された!
人気ドラマ「時効警察」の三木聡監督とオダギリジョーが再びタッグを組んで贈るのが本作『転々』だ。84万円の借金を抱える大学8年の文哉(オダギリジョー)は、借金取りの福原(三浦友和)から一緒に東京の街を散歩してくれたら借金はチャラ、しかも現金100万円をくれるという提案をされ、東京散歩をすることに。そして、福原が満足するまで東京を歩くこと、霞ヶ関という目的地があること、という変な条件付きの散歩に付き合っていくうちに愛情? 友情? が生まれていく…。
すっかり秋らしくなりました。この時期に晴れると、空が優しいブルーに輝いていてほんとうに美しい。でも、なんだか年々、春や秋といった繊細な季節が短くなってきたような気がします。だから、“秋”という季節を享受できるうちに、しっかりと。そこで、秋をじっくり満喫するために考えたのが今月の企画。「芸術の秋」にちなみ、さまざまなジャンルのアートを感じさせてくれる作品をご紹介していきます。
妊娠の噂に沈黙を続けていたジェニファー・ロペスが、ついにマイアミのコンサート中に観客に向かって、その事実を認めた。
1982年に我々の前に姿を現した一人のヒーロー。その男は従来のヒーロー像とは異なり、深い悲しみを胸に抱き、その瞳は憂いを帯びていた。孤独な戦いに身を投じるベトナム帰還兵。男の名はジョン・ランボー。再びあの男が帰ってきた! 1988年の『ランボー3/怒りのアフガン』からおよそ20年を経て製作された『ランボー』シリーズの第4弾の邦題が決定。同時にポスタービジュアルおよび劇中の画像の一部も初めて公開された。
もしも恋した相手が別の時代に生きる人だったとしたら——。現代と明治時代、100年の時空を越えてひとつのケータイを通して出会った2人の男女の、絶対に叶うことのない恋の物語『東京少女』。本作の完成披露記者会見が11月7日(水)に行われ、主演の夏帆と佐野和真、小中和哉監督とプロデューサーの丹羽多聞アンドリウが出席した。
「24」のキーファー・サザーランドは言うまでもなく、「クローザー」のキラ・セジウィック、「ボストン・リーガル」のジェームズ・スペイダーなど、映画界で活躍する俳優や監督たちの進出が顕著になりつつある海外ドラマの世界。人気ドラマ「ミディアム 霊能者アリソン・デュボア」に主演するパトリシア・アークエットも、映画界からの進出組だと言えます。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。