職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
戦国乱世の末期、数奇な運命に翻弄されながらも、天下を獲らんとする男たちの傍らで強く、凛々しく生きた女性・茶々。宝塚の元・トップスターの和央ようか主演で、彼女の生涯を描く『茶々 天涯の貴妃(おんな)』。12月22日(土)の公開に向けて着々と製作が進む本作のポスタービジュアルと主題歌が決定した。
おなじみ弥次さん喜多さんコンビと品川の遊郭を足抜けした花魁が東海道を珍道中。“平成版東海道中膝栗毛”『やじきた道中 てれすこ』。11月10日(土)に迫った公開初日を前に、本作の完成披露試写会が開催され、上映前の舞台挨拶に主演の中村勘三郎、柄本明、小泉今日子に間寛平、松重豊、山本浩司、笹野高史、そして平山秀幸監督が登壇した。会場前にはレッドカーペットが敷かれ、キャスト陣はリムジンならぬ籠に乗って登場。江戸情緒たっぷり…と思いきや一同、服装はタキシード。何とも粋な演出に沿道からは大きな歓声が上がった。
「週刊宝石」(光文社)で連載された業田良家の4コマ漫画「自虐の詩」。日本一、もしかしたら世界一不幸な女性・幸江と無口な夫・イサオとの夫婦生活を描き、必殺のオチはイサオのちゃぶ台返しという独特の世界を持つ本作が、「ケイゾク」、『大帝の剣』の堤幸彦監督により映画化。主人公の幸江を演じた中谷美紀に話を聞いた。
ケータイ小説と言えば少し前に話題になったYoshiの「Deep Love」を思い浮かべる人も多いと思うが、それに続くブームを巻き起こしているのが「恋空〜切ナイ恋物語〜」だ。この「恋空」が注目を浴びているのは、著者・美嘉が全くの素人で、しかも彼女の自伝的小説であること。そして、中高生を中心に1,200万人という驚異的な人数の読者を獲得したことにある。初めての恋や主人公に次々と降りかかる悲劇が日記のように(分かりやすく)綴られていることから大きな共感を呼び、2006年に書籍化、2007年に映画化となった。
世界が認める2人の名優、アル・パチーノとロバート・デ・ニーロが共演する『Righteous Kill』(原題)のニューヨークでの撮影風景が公開された。彼らが演じるのは連続殺人犯を追うニューヨークの刑事。
1971年にTV放映が開始され、社会現象をも起こした「仮面ライダー」。その後、様々なライダーたちが人気を博したが、2005年に原点となる最初の仮面ライダー、1号と2号が『仮面ライダー THE FIRST』で復活。そして、その続編となる『仮面ライダー THE NEXT』で1号・本郷猛を演じた黄川田将也に話を聞いた。
昨年、『デスノート』、『デスノート the Last name』と相次いで公開され大ヒットを記録し、香港、韓国、シンガポール、台湾、タイなどアジア各国でもヒットのみならず社会現象とまで言われる…
多くの謎につつまれてきた世界的名画「夜警」の真実に迫り、今年のヴェネツィア映画祭で大喝采を浴びた『レンブラントの夜警』。本作の監督、ピーター・グリーナウェイが来日し、10月30日(火)に記者会見を行った。
ユナイテッド・シネマが2006年に開始した「みんなの映画プロジェクト シネマプロットコンペティション」の第1回入賞作の映画化が決定。雨に対し辛い思い出を背負う2人の高校生のドラマを瑞々しく描いた『雨の翼』の製作発表が10月30日(火)に行われ、主演の藤井美菜、音楽を担当するKUMAMI、熊澤尚人監督、石田雄治プロデューサー、そして本作の原案となった第1回コンペティション入賞作「雨恋」を執筆した竹尾麻希が出席した。
ジュード・ロウと破局して以来、ヘイデン・クリステンセンやジェームズ・フランコといったイケメンたちと共演のたびに恋の噂が流れていたシエナ・ミラー。毎月のように相手が変わっていた彼女がこの2か月ほど親密な様子を見せているお相手は『ノッティングヒルの恋人』、『ハンニバル・ライジング』などで知られるリス・エヴァンスだ。
全ての人間の不幸をその身に背負っているかのような辛い人生を送ってきた幸江と、彼女が愛してやまない、無口で酒飲みでバイオレンスな内縁の夫・イサオ。大阪の下町を舞台に、一見どん底に見えて実は愛と人間味にあふれた2人のドラマを描いた『自虐の詩』。本作が10月27日(土)に公開を迎え、公開劇場では俳優陣、監督が顔を揃えて舞台挨拶が行われた。
日本人俳優マシ・オカが出演していることで、日本でも高い注目を集めている「HEROES/ヒーローズ」。ただし、「話題なのは知っているけれど、どんなドラマなのか、彼が何の役で出演しているのかよくわかっていない…」という人も実はいるのでは? そこで今回は噂の新ドラマ「HEROES/ヒーローズ」について改めておさらいします。
原作は日本人の手による限定出版のコミック。あのサミュエル・L・ジャクソンが偶然目にし、自らプロデューサーを務めることを表明したことでアニメーション化の企画が進展。その後、全米の大手ケーブルチャンネルで放映されるや視聴者を熱狂の渦に巻き込んだアニメシリーズが、新たな編集を施され劇場版『アフロサムライ』として映画化された。逆輸入される形で本作が10月27日(土)、日本での公開を迎え、公開劇場では初回上映後、原作者の岡崎能士、監督の木崎文智による舞台挨拶が行われた。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。