『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
まもなく撮影がスタートするフランシス・フォード・コッポラ監督の新作『Tetro』(原題)。アルゼンチンに移住したイタリア系の家族の確執の物語で、ハビエル・バルデムやマリベル・ベルドゥ(『パンズ・ラビリンス』)の出演が決まっている本作のタイトル・ロールをヴィンセント・ギャロが演じることが決まった。
映画監督や映画宣伝マン、プロデューサーなど、映画業界を目指す人々を対象に、現場のプロがレクチャーを行う「ニューシネマワークショップ」(以下「NCW」)。開講から11年、実際に数多くの人材を映画界に輩出してきたNCWでは、3月9日(日)、映画製作の現場から山下敦弘監督と深川栄洋監督、配給・宣伝のプロとして、映画会社アスミック・エースの竹内伸治氏とトルネード・フィルム代表の叶井俊太郎氏を迎えて、それぞれ監督、宣伝マンの育成について語るセミナーが開催された。
青春ドラマ「The OC」をきっかけにブレイクした女優と言えばミーシャ・バートンが挙げられますが、もうひとりの主演女優レイチェル・ビルソンも負けてはいません。ワガママお嬢さまタイプのカリフォルニアガール、サマー・ロバーツをキュートに好演したレイチェルは、親しみやすい美貌と小柄なナイスバディで多くのファンを獲得。ミーシャが番組を去ったシーズン4の全米放送開始時に、錚々たる各ファッション誌のカバーを飾ったのも記憶に新しいところです。
『呪怨』シリーズでハリウッド進出を果たし、リメイク版で日本人初の全米No.1という快挙を成したJホラーの代表・清水崇と、『怪談新耳袋 ノブヒロさん』、『ユメ十夜』など、笑えるホラーを生み出し続ける奇才・豊島圭介による、隠れたファンを持つ伝説のホラー『幽霊VS宇宙人』('02)。この公開から5年、再び2人がタッグを組み完成させた同シリーズの第3弾『幽霊VS宇宙人』('07)が、3月8日(土)に公開を迎えた。本作の初日舞台挨拶に、清水監督、豊島監督を筆頭に、山中崇、宮下ともみ、高橋和也、山本彩乃、仲坪由紀子の総勢7名が登壇した。
ある死神と彼のターゲットとなった3人の男女の間で織りなされるドラマを描いた『Sweet Rain 死神の精度』。3月22日(土)からの公開を前にテアトル新宿では、本作で劇場デビューを果たした筧昌也監督の短編作品の特集上映を開催。最終日となった3月7日(金)の上映終了後には筧監督と『死神の精度』に出演している石田卓也によるトークショーが行われた。
6日、ロサンゼルスの全米監督協会(DGA)にあるDGA劇場でシャーリーズ・セロンの最新作『Sleepwalking』(原題)のプレミアが行われ、シャーリーズと共演のニック・スタール、アナソフィア・ロブ、デニス・ホッパーらが出席した。
高級ホテルに勤務するしがないウエイター、ジャンが、美女・イレーヌに恋をする。しかしイレーヌの狙いは玉の輿。それでも彼女のそばにいたいジャンがとった行動とは…? オドレイ・トトゥがキュートだけど小悪魔的なジゴレットに扮した『プライスレス 素敵な恋の見つけ方』。これまで演じてきたキャラクターとはひと味違うイレーヌを演じたオドレイに話を聞いた。
世界中の夢見る女性たちを魅了し続けてきたディズニーが、新たなプリンセスを迎えて贈る『魔法にかけられて』。このたび、若い女性に絶大な支持を受けるファッションフェスタ“東京ガールズコレクション”を手がける株式会社ゼイヴェルが、本作とのコラボレーションで、劇中のプリンセス・ジゼルをイメージしたアイテムをリリースすることを決定。3月14日(金)の映画公開、そして15日(土)に開催される東京ガールズコレクションのディズニーステージにおけるアイテムの一斉披露を前に3月6日(木)、コラボレーションアイテムの一部を公開するファッションショー付きの試写会が行われた。
『インデペンデンス・デイ』や『デイ・アフター・トゥモロー』など、数々のヒット作を手がけてきたローランド・エメリッヒ監督最新作『紀元前1万年』(ワーナー・ブラザース映画配給)。3月7日より全米公開された本作のL.A.プレミアが、公開前日の3月6日、ロサンゼルスのチャイニーズ・シアターにて開催され、主演のカミーラ・ベルをはじめ、スティーヴン・ストレイト、クリフ・カーティス、ローランド・エメリッヒ監督が来場した。
命を懸けて最後まで愛する人を守り、誇り高く生き抜いた岡田資(たすく)中将の生きざまを描いた真実の物語『明日への遺言』。家族の絆というテーマを背景に、戦争をふり返る本作が、3月1日(土)より好調スタートを切っている。自衛問題が議論されるいま、本作を鑑賞した中曽根康弘元総理より感動のコメントが寄せられている。
長いタイトルと総勢58名もの主人公たちが猥雑に、生々しく“イマドキニッポン”を駆け抜ける姿が特徴的な『HEY JAPANESE!Do you believe PEACE,LOVE and UNDERSTANDING?2008—2008年、イマドキジャパニーズよ。愛と平和と理解を信じるかい?—』。先日より公開中の本作で映画デビューを果たした“スケバン恐子”のキャラクターでおなじみの桜塚やっくんと村松亮太郎監督によるトークショーが3月6日(木)に行われた。
コンプレックス──それは女性にとっての永遠のテーマではないだろうか。だが、自分がコンプレックスだと思っていても、人から見ればチャームポイントだともよく聞く。ペネロピは、それを物語っているかのようだ。豚の鼻がついていても、まだかわいさと愛らしさがあったから。とは言っても、さすがに自分が豚の鼻を持って生まれてしまったらそうもいかない。やはりペネロピと同じく世間にはさらせず家に閉じこもって、いじけてしまうであろう。
先日、東京ディズニーランドに行ってきました。特にディズニーキャラクター・ファンというわけでもないのに、1年に1回、パスポートをある所からいただくものですから、つい…。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
ゲーム「Dead by Daylight」(デッド・バイ・デイライト)映画化プロジェクトの最新情報が公開された。