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5月病に効く特効薬 処方箋その3. アンディ・ラウ主演パンチの効いた新・中国映画 画像

5月病に効く特効薬 処方箋その3. アンディ・ラウ主演パンチの効いた新・中国映画

その後、五月病の症状はいかがですか? まだ、あまり改善していませんか? 五月晴れが続くと、お天気のように心も晴れてくるものですが、それでもまだダメだ…というのなら、ちょっとパンチの効いた新しい中国映画『イノセントワールド−天下無賊−』などいかがでしょう。

ベッソンがアニメに挑戦! そのファンタジーワールドで声優に挑むのはこの3人! 画像
シネマカフェ編集部
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ベッソンがアニメに挑戦! そのファンタジーワールドで声優に挑むのはこの3人!

『レオン』、『ジャンヌ・ダルク』など数多くのヒット映画を生み、フランスのみならず映画界の重鎮として活躍するリュック・ベッソン監督。彼が記念すべき第10作目として贈り出すのは、実写と3Dアニメーションを融合させたファンタジー作品。その最新作『アーサーとミニモイの不思議な国』日本語吹き替え版の第一弾声優キャストがこのたび発表された。

「映画と音楽の結婚が成された」ケネス・ブラナーがオペラ「魔笛」を映画化 画像
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「映画と音楽の結婚が成された」ケネス・ブラナーがオペラ「魔笛」を映画化

モーツァルトにとって生涯最後の、そして最高傑作ともいわれるオペラ「魔笛」。完成以来200年にわたって受け継がれてきたこの不朽の名作を、早くから英国演劇界の至宝と期待を集め、衝撃の映画監督デビュー作『ヘンリー五世』など古典の映画化も手がけてきたケネス・ブラナーが満を持して映画化。5月14日(月)、来日したブラナー監督の記者会見が開かれた。久々の来日となるブラナーだが、開口一番日本語で「こんにちは」。前回の来日時のエピソードを織り交ぜながら「大好きな日本に戻って来れてうれしいです」と笑顔で語ってくれた。

神様ジョーダンは罰金を払い、その靴は市場に君臨した——売り上げ30兆の裏に迫る! 画像
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神様ジョーダンは罰金を払い、その靴は市場に君臨した——売り上げ30兆の裏に迫る!

どうあがいても人間の足は2本。だが、そんなことはおかまいなしに人々はシューズに魅せられて、“足に余る”スニーカーを競うように買い漁り、やがて市場は30兆円と言われるまでに成長したのだった——。だがどうやって!?

行定勲の熱烈ラブコールで実現! Coccoが初の主題歌&サプライズ出演も 画像
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行定勲の熱烈ラブコールで実現! Coccoが初の主題歌&サプライズ出演も

『GO』、『世界の中心で、愛をさけぶ』のヒットメーカー・行定勲監督がこの夏、夢見ることを忘れた大人たちに向けて贈るファンタジー・ムービー『遠くの空に消えた』。行定監督直々のラブコールを受けて、歌手のCoccoが本作の主題歌「甘い香り」を書き下ろした。

上海、モントリオールなど国際映画祭へ出品も決定! 『眉山─びざん─』初日舞台挨拶 画像
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上海、モントリオールなど国際映画祭へ出品も決定! 『眉山─びざん─』初日舞台挨拶

さだまさし原作、犬童一心監督作品『眉山─びざん─』。6月16日から開催される上海国際映画祭、8月23日から開催されるモントリオール国際映画祭など、海外の映画祭への出品も決定したことでも話題となっている。本作が5月12日(土)に初日を迎え、出演者である松嶋菜々子、大沢たかおに加え、『マルタイの女』から実に10年ぶりにスクリーンに復帰した宮本信子、犬童一心監督、さだまさしが舞台挨拶を行った。

奇跡の実話『潜水服は蝶の夢を見る』がカンヌの舞台で感動を呼び起こす 画像
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奇跡の実話『潜水服は蝶の夢を見る』がカンヌの舞台で感動を呼び起こす

キューバの亡命作家レイナルド・アレナスの人生を撮った『夜になるまえに』に続き、ジュリアン・シュナーベル監督が再び実在人物の半生を描いた最新作『潜水服は蝶の夢を見る(仮題)』がこのたび第60回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門へ正式出品される。

ウォン・カーウァイ×ノラ・ジョーンズがカンヌのオープニングを飾る!! 画像
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ウォン・カーウァイ×ノラ・ジョーンズがカンヌのオープニングを飾る!!

グラミー賞8冠の歌姫が初主演映画に選んだのは香港映画界の鬼才によるロマンティック・ラブストーリー。デビュー・アルバムが1,800万枚を越す売り上げを記録、その後もヒット・アルバムを連発し、グラミー賞へのノミネートの常連となり、もはや何部門制覇するかが焦点とまで言われるシンガー、ノラ・ジョーンズ。彼女が映画デビュー作にして初主演を果たした『マイ・ブルーベリー・ナイツ』が、カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品されることになり、栄えある第60回を迎える同映画祭のオープニング作品にも選出された。

ホスピスを舞台に描く心の物語『Watch with Me〜 卒業写真〜』 画像
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ホスピスを舞台に描く心の物語『Watch with Me〜 卒業写真〜』

癌に冒され、余命半年と宣告された報道カメラマンが地元・福岡に戻り残された日々を懸命に生きようとする物語『Watch with Me 〜卒業写真〜』。中学生の頃の初恋を思い出したり、わがままを言って妻と衝突したり、“生と死”を描きながらも、涙を誘うというよりは、心が温まる人間ドラマになっている本作。すでに九州では公開されているが、いよいよ6月9日(土)より全国での公開が決定。披露試写会が行われ、監督の瀬木直貴、主演の津田寛治のほか、羽田美智子、中野大地、高木古都、高杢禎彦、EIJIが舞台挨拶を行った。

真実の感動・可能性の発見を! 『約束の旅路』ブログ募金贈呈式 画像
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真実の感動・可能性の発見を! 『約束の旅路』ブログ募金贈呈式

アフリカの難民問題をひとりでも多くの人に知ってもらいたいという思いで、映画『約束の旅路』と国連難民高等弁務官(UNHCR)が協力して行ってきた募金キャンペーン。劇場における募金とともに、日本初の試みとなるブログ募金を実施。このブログ募金が先日、井戸1本の掘削にあたる1,600ブログを達成。これを記念してUNHCR(国連難民高等弁務官)駐日代表・滝澤三郎さんの迎えての募金贈呈式が5月11日(金)公開劇場である岩波ホールで行われた。

自身に潜む芸術性と感情をエロティックに解放するダイアン・アーバスの物語 画像

自身に潜む芸術性と感情をエロティックに解放するダイアン・アーバスの物語

『セクレタリー』('02)でSM行為に耽る上司と自傷癖のある秘書の関係を描き、世界から注目を浴びたスティーヴン・シャインバーグ監督。彼が次の題材に選んだのは伝説の写真家ダイアン・アーバスだ。パトリシア・ボズワースの伝記「炎のごとく 写真家ダイアン・アーバス」をベースにした芸術と愛とエロスの物語であるが、いわゆる伝記風に仕上げるのではなく事実に虚構をアレンジ。貞淑な写真家の妻が多毛症の隣人と出会うことで自身の中にある芸術性と感情を解放していく姿をエロティックに美しく炙り出していく。

犯人は、心の中に潜むオオカミを解き放った加藤? それともカエルのケンコバ!? 画像
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犯人は、心の中に潜むオオカミを解き放った加藤? それともカエルのケンコバ!?

クエンティン・タランティーノ監督やロバート・ロドリゲス監督を見いだした映画プロデューサー、ハーヴェイ&ボブ・ワインスタイン兄弟が新たに設立したワインスタイン・カンパニーで初めて手がけたアニメーション作品『リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?』。「赤ずきんちゃん」をモチーフに、サスペンスあり、アクションありの全く新しいストーリーとなっている本作は、2006年に全米で公開されるやいなや大ヒットを記録し、続編の製作も決定している注目作だ。日本での10月公開を前に日本語吹き替え版が製作され、レッド(赤ずきんちゃん)を演じた上野樹里、オオカミ役の加藤浩次、そして、原作には登場しないカエルを演じたケンドーコバヤシによる報告会見が5月10日(木)に行われた。

世界規模でのチャリティ企画が実現! 『それでも生きる子どもたちへ』初日決定 画像
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世界規模でのチャリティ企画が実現! 『それでも生きる子どもたちへ』初日決定

生まれた時からHIVに感染された少女。大きな銃を抱える少年兵士。ゴミを集めて働く兄妹や親の愛に飢えた少女——。孤独な夜の冷たい寝床にも、コンクリートの谷間にも、擦り切れた靴底にだって、希望はある。どんな劣悪な状況の中にいても前を向いて生きる子どもたちに敬意を込めて、7か国の子どもたちの物語を描いた『それでも生きる子供たちへ』の公開初日が6月9日(土)に決定した。

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