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ベン&ケイシー・アフレック兄弟がハリウッド映画祭でそろって受賞! 画像

ベン&ケイシー・アフレック兄弟がハリウッド映画祭でそろって受賞!

ベン・アフレックと弟のケイシー・アフレックが22日、第11回ハリウッド映画祭でそろってブレイクスルー賞を受賞した。

【東京国際映画祭レポートvol.17】豪華ゲスト勢揃い! 香港映画祭熱狂の開幕! 画像
シネマカフェ編集部
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【東京国際映画祭レポートvol.17】豪華ゲスト勢揃い! 香港映画祭熱狂の開幕!

香港の中国返還10周年を記念して、東京国際映画祭の提携企画として開催される「香港映画祭 HONG KONG FILM FESTIVAL」。10月23日(火)に本映画祭が開幕を迎え、Bunkamura オーチャードホールにてレッドカーペットイベントとオープニングセレモニーが行われた。会場にはゲストとして、オープニング上映作品の『鐵三角 TRIANGLE』からツイ・ハーク、リンゴ・ラム、ジョニー・トーという3人の監督と主演のルイス・クーが、そして24日(水)に上映される『男兒本色』からニコラス・ツェー、ジェイシー・チェン、ショーン・ユーの3人が来場した。

【東京国際映画祭レポートvol.16】みんな揃って猫パンチ? 『子猫の涙』舞台挨拶 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.16】みんな揃って猫パンチ? 『子猫の涙』舞台挨拶

1968年、メキシコオリンピックのボクシング・バンタム級で銅メダルを獲得した伝説のボクサー・森岡栄治の人生を、栄治の娘・治子の目線で綴った珠玉のヒューマンドラマ『子猫の涙』。ボクシングが趣味という武田真治が10代から50代までの森岡栄治を熱演。そして広末涼子が彼の愛人役を務めたことにも注目が集まる本作が、東京国際映画祭の「日本映画・ある視点」に公式出品され、10月23日(火)の上映前に舞台挨拶が行われた。

【東京国際映画祭レポートvol.15】85分間がワンカット! 『ワルツ』登場! 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.15】85分間がワンカット! 『ワルツ』登場!

メイドの女性と、彼女を実の娘と信じて刑務所から手紙を送っていた男。家族、そして移民の問題などを絡めながら、とあるホテルを舞台に人間模様を存分に描いたイタリア映画『ワルツ』。コンペティション部門に出品されている本作の上映が10月23日(水)に行われ、上映後には主演のマリーナ・ロッコ、サルバトーレ・マイラ監督、プロデューサーのジャンマリオ・フェレッティによるティーチインが開催された。

セレブ御用達JIMMY CHOOとコラボ実現『スターダスト』特別試写会イベント 画像
シネマカフェ編集部
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セレブ御用達JIMMY CHOOとコラボ実現『スターダスト』特別試写会イベント

美女に姿を変えた流れ星と、彼女に恋に落ちてしまったひとりの若者が贈る愛と冒険のファンタジー『スターダスト』。この映画の中で、クレア・ディンズ扮する“流れ星”ことイヴェインの胸元に光る神秘的なルビー・ペンダントをイメージしてデザインされたシューズが、このたびJIMMY CHOOより発売された。JIMMY CHOOと言えば、アカデミー賞のレッドカーペットで多くの女優が履いて登場することでも知られる、セレブ御用達の靴ブランド。今回のシューズは、日本だけでなく世界各国のブティックでも発売されており、極めてまれな世界規模での映画とブランドのコラボレーションとなった。これを記念して、今週末の公開に先駆けて、10月18日(金)にJIMMY CHOOを愛用するセレブリティを迎えての特別試写会が開催。ゲストとして矢沢心、マリエ、笛木優子が登場し、映画について語った。

【東京国際映画祭レポートvol.14】小栗旬、山田優が揃って「このボード欲しい」 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.14】小栗旬、山田優が揃って「このボード欲しい」

イワトビペンギンのコディが、伝説のサーファー“ビッグZ”に憧れて、彼のような栄光を掴むため、サーフィン・ワールドカップのチャンピオンを目指す『サーフズ・アップ』。アニメーション作品でありながら、ドキュメンタリータッチで描かれる本作の日本語吹き替え版が特別招待作品として10月22日(月)に上映され、ボイスキャストの小栗旬、山田優、マイク真木が舞台挨拶に登壇した。

「温かい気持ちになってほしい」 『未来予想図』から松下奈緒がメッセージ! 画像
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「温かい気持ちになってほしい」 『未来予想図』から松下奈緒がメッセージ!

6日の公開と同時に、映画・主題歌ともにぴあ満足度ランキングで二冠を達成した『未来予想図〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜』。本作で、大学生から30歳まで、夢と恋愛との間で揺れ動くヒロインを演じきった松下奈緒からシネマカフェの読者に向けて動画メッセージが届いた。

【東京国際映画祭レポートvol.13】パンチパーマ阿部寛に中谷美紀メロメロ 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.13】パンチパーマ阿部寛に中谷美紀メロメロ

生まれてこのかた全ての運に見放された女・幸江と、彼女が惚れに惚れ込んだ無口で酒飲み、おまけにギャンブル好きの暴力夫・イサオの愛を描いた『自虐の詩』が10月22日(月)、特別招待作品として上映された。上映前の舞台挨拶には主演の中谷美紀に阿部寛、遠藤憲一、カルーセル麻紀、さらに主題歌「海原の月」を歌う安藤裕子、監督の堤幸彦が登壇した。

リース・ウィザースプーン、ジェイク・ギレンホールと一緒にプレミア上映に出席 画像

リース・ウィザースプーン、ジェイク・ギレンホールと一緒にプレミア上映に出席

18日から27日まで、と東京国際映画祭とほぼ重なる期間に開催中の第2回ローマ国際映画祭。21日にはリース・ウィザースプーンとジェイク・ギレンホール主演の『Rendition』(原題)がプレミア上映され、ギャヴィン・フッド監督と共に主演の2人もレッドカーペットに登場した。

【東京国際映画祭レポートvol.12】「もやしもん」でムーディ勝山が新曲発表? 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.12】「もやしもん」でムーディ勝山が新曲発表?

講談社の「イブニング」で連載中の人気コミック「もやしもん」。「かもすぞ〜」が合い言葉(?)の本作はアニメ化され、10月11日(木)から放映が始まったばかり。今回、animecsTIFFですでに放映されている第1話と2話、そして25日(木)に放映予定の第3話のダイジェスト版がプレミア上映され、矢野雄一郎監督、CG監督の八木竜一、菌の声を担当しているムーディ勝山、仲村みう、ハイキングウォーキングに加え、オープニングテーマを担当している依布サラサが舞台挨拶に登壇した。

【東京国際映画祭レポートvol.11】濃い男たちが宮崎あおいを包囲『ハブと拳骨』 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.11】濃い男たちが宮崎あおいを包囲『ハブと拳骨』

いまだ米軍占領下の1960年代終わり、ベトナム戦争の真っ只中の沖縄。この複雑で過酷な時代をたくましく生き抜く3人の兄妹と母の姿を描き、今年の東京国際映画祭のコンペティション部門に、純日本映画として唯一ノミネートされた『ハブと拳骨』の上映が10月22日(月)に行われた。上映前にはキャスト・スタッフ陣による舞台挨拶が行われ、さらに主演の宮崎あおい、尚玄、虎牙光揮らキャスト陣に、中井庸友監督、原案とクリエイティブ・ディレクター、そして音楽を担当した田中雄一郎、山下貴裕プロデューサーが出席しての記者会見が開かれた。

【東京国際映画祭レポートvol.10】豪快! 阿部寛&中谷美紀が必殺ちゃぶ台返し 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.10】豪快! 阿部寛&中谷美紀が必殺ちゃぶ台返し

特別上映作品として出品されている『自虐の詩』のキャスト&スタッフ陣が10月22日(月)の上映を前に六本木ヒルズアリーナで開催されたイベントに勢揃い。会場は大きな盛り上がりを見せた。

【東京国際映画祭レポートvol.09】「出品は当たり前!」押井守監督新作で挨拶 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.09】「出品は当たり前!」押井守監督新作で挨拶

『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』や『イノセンス』など絶大な影響力と人気を誇る映画監督、押井守。その彼が執筆した小説「立喰師列伝」の映画化で、昨年公開された『立喰師列伝』の続編となる『真・女立喰師列伝』が、日本映画・ある視点部門に出品され、10月21日(日)の上映前に舞台挨拶が行われた。押井監督を始めとする神谷誠、神山健治、辻本貴則、湯浅弘章ら、本作の監督陣に加え、佐伯日菜子、安藤麻吹、藤田陽子、兵藤まこら、本作のヒロイン陣の総勢9名が登壇、それぞれに作品をアピールしてくれた。

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