【東京国際映画祭レポートvol.15】85分間がワンカット! 『ワルツ』登場! 1枚目の写真・画像

メイドの女性と、彼女を実の娘と信じて刑務所から手紙を送っていた男。家族、そして移民の問題などを絡めながら、とあるホテルを舞台に人間模様を存分に描いたイタリア映画『ワルツ』。コンペティション部門に出品されている本作の上映が10月23日(水)に行われ、上映後には主演のマリーナ・ロッコ、サルバトーレ・マイラ監督、プロデューサーのジャンマリオ・フェレッティによるティーチインが開催された。

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『ワルツ』ティーチイン。左からサルバトーレ・マイラ監督、マリーナ・ロッコ、ジャンマリオ・フェレッティプロデューサー
『ワルツ』ティーチイン。左からサルバトーレ・マイラ監督、マリーナ・ロッコ、ジャンマリオ・フェレッティプロデューサー

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