森ガキ侑大監督最新作『架空の犬と嘘をつく猫』がタリン・ブラックナイト映画祭公式コンペティション部門に選出され、ワールドプレミアされることがわかった。また、映画祭限定ビジュアルと場面写真が解禁された。
10月31日(金)から11月4日(火)まで、東京二子玉川の街の各所を会場に開催される子ども国際映画祭「第32回キネコ国際映画祭」。この度、上映する長編コンペティション部門、ドキュメンタリー部門上映17作品が決定した。
「第38回東京国際映画祭」提携企画として、「2025東京・中国映画週間」の開催が決定した。
「第26回東京フィルメックス」の開催が決定し、オープニング&クロージング作品が発表。また、プレイベントとして香港ニューウェーブ重要作を上映する。
柴咲コウ、川口春奈が出演する「スキャンダルイブ」が、「第38回東京国際映画祭」TIFFシリーズ公式出品が決定。
東京国際映画祭公式プログラム、ケリング「ウーマン・イン・モーション」トークを開催。高畑充希(俳優)、中島健人(俳優・アーティスト)、デブラ・ゼイン(キャスティング・ディレクター)、福間美由紀(プロデューサー)が登壇。
第30回釜山国際映画祭コンペティション部門に出品されていた『愚か者の身分』にて、北村匠海、林裕太、綾野剛が3人揃っての快挙。The Best Actor Award(最優秀俳優賞)を受賞し、北村、林、綾野の喜びの声を捉えたコメント動画が到着した。
「SSFF & ASIA 2025 秋の国際短編映画祭」のラインアップが発表され、チケット販売もスタートした。
第38回東京国際映画祭にて、エシカル・フィルム賞の審査委員長が池田エライザに決定。また、初開催となる「TIFFティーンズ・シネクラブ2025」に池松壮亮が参加するなど、今年の様々な企画が発表された。
10月に公開を迎える実写『秒速5センチメートル』が第30回釜山国際映画祭のオープンシネマ部門にて公式上映された。
「第30回釜山国際映画祭」ガラプレゼンテーション部門に出品された『国宝』が、現地時間9月21日に公式上映が行われ、吉沢亮、黒川想矢、李相日監督が渡韓、野外メインシアター会場でのトークセッション「オープントーク」に登壇した。
小栗旬、ハン・ヒョジュ、月川翔監督が、「第30回釜山国際映画祭」にてNetflixシリーズ「匿名の恋人たち」のワールドプレミアに参加。13年振りロマコメ出演の小栗と韓国の人気女優ハン・ヒョジュの“ケミ”に注目が集まった
『秒速5センチメートル』主演を務めた松村北斗と奥山由之監督が、第30回釜山国際映画祭に参加。約5000席規模のメイン会場「映画の殿堂」にて、野外ステージグリーティングに登壇した。