「アヌシー国際アニメーション映画祭2026」にて、四宮義俊監督がオリジナル脚本で描いた初の長編アニメーション監督作『花緑青が明ける日に』がコントルシャン部門審査員賞を受賞
米国アカデミー賞公認のアジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア(SSFF&ASIA)2026」のアワードセレモニー&レッドカーペットが、LINE CUBE SHIBUYAで開催された。また、受賞作など20作品が7月31日(金)よりディズニープラスで配信されることも決定した。
アジア最大級の国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA 2026)アワードセレモニーが6月10日に行われ、来たる第99回アカデミー賞にもつながる最高賞ジョージ・ルーカス アワードはジイン・オ監督の『スピーディ!』(韓国)に決定。
本木雅弘主演映画『黒牢城』より、カンヌ国際映画祭での興奮と、キャスト・監督らの貴重な素顔に完全密着した特別映像が到着した。
高比良くるま(令和ロマン)が、初めて監督・脚本を務めた短編映画『BREAK SHOT』がショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026にて特別上映。反響の大きさに伴い、7月31日(金)より4大都市にて順次上映が決定。新場面写真も解禁
米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)2026」にて、縦型ホラー作品の祭典「バズより、震え。~縦型ホラーナイト~」が6月7日(日)に開催された。
6月10日(水)に開催される、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)2026」のアワードセレモニーに関する追加登壇ゲストが発表された。
第三回東京国際サメ映画祭のオープニング作品と特別上映作品が発表された。
「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2026」が5月25日開幕。齊藤工、令和ロマン、森川葵らがレッドカーペットに登場。米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭で、世界100以上の国から約5,000点の応募から選りすぐりの約250作品を上映する。
第79カンヌ国際映画祭の最高賞パルムドールは、ルーマニアの気鋭クリスティアン・ムンジウ監督作、『センチメンタル・バリュー』レナーテ・レインスヴェを主演に迎えた『Fjord』(原題)が受賞。2027年に日本公開が予定されている。
第79回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門の授賞式が、現地時間5月23日(土)、日本時間5月24日(日)に行われ、濱口竜介監督『急に具合が悪くなる』からヴィルジニー・エフィラと岡本多緒がW受賞を果たした。
国内外で注目を集める日本を代表する映画作家、濱口竜介監督の最新作『急に具合が悪くなる』がカンヌで上映された。
第79回カンヌ国際映画祭「カンヌ・プレミア」部門に出品されている『黒牢城』フォトコール、公式上映に、主演の本木雅弘、菅田将暉、宮舘涼太、青木崇高、黒沢監督が参加。