「第33回フランス映画祭2026」が、2026年3月19日(木)~22日(日)の4日間、本映画祭史上初となる東京・渋谷で開催されることが決定。併せて、フランスを代表するアーティストのジャン・ジュリアン氏による描き下ろしの本映画祭メインビジュアルも解禁された。
俳優・賀来賢人が率いる映像製作会社SIGNAL181の第一作となる映画『Never After Dark』の公開日が6月5日(金)に決定。併せて場面写真が解禁され、米国最大級のカルチャーの祭典「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2026」への正式出品も発表された。
第5回紅海(レッド・シー)国際映画祭メイン・コンペティション部門にて、藤元明緒監督作『LOST LAND/ロストランド』が最高賞であるゴールデン・ユスル最優秀長編映画賞を受賞したことがわかった。日本人監督の同賞受賞は初となる。
第38回東京国際映画祭公式プログラム TIFFスペシャルトークセッション ケリング「ウーマン・イン・モーション」トークに高畑充希(俳優)、中島健人(俳優・アーティスト)、デブラ・ゼイン(キャスティング・ディレクター)、福間美由紀(プロデューサー)が登壇。
品川インターシティ セントラルガーデンおよび品川グランドコモンズ イベントプラザにて、アウトドアシアター「品川国際映画祭」が開催される。
第20回札幌国際短編映画祭で毎年好評の名物企画「酔っ払いプログラム~お酔いで最高~」が10月31日(金)に開催されることが決定した。
「第三回東京インディペンデント映画祭」の受賞作品が決定した。
窪塚洋介と松田龍平がW主演する『次元を超える』の豊田利晃監督が第58回シッチェス・カタロニア国際映画祭「ニュービジョン」部門にて日本人監督として初めて最優秀監督賞を受賞した。
10月27日(月)より開催となる第38回東京国際映画祭において実施される交流ラウンジ。その中で行われるトークイベントのラインアップが決定した。
吉沢亮主演の映画『国宝』が、バンクーバー国際映画祭で観客賞を受賞した。
森ガキ侑大監督最新作『架空の犬と嘘をつく猫』がタリン・ブラックナイト映画祭公式コンペティション部門に選出され、ワールドプレミアされることがわかった。また、映画祭限定ビジュアルと場面写真が解禁された。
10月31日(金)から11月4日(火)まで、東京二子玉川の街の各所を会場に開催される子ども国際映画祭「第32回キネコ国際映画祭」。この度、上映する長編コンペティション部門、ドキュメンタリー部門上映17作品が決定した。
「第38回東京国際映画祭」提携企画として、「2025東京・中国映画週間」の開催が決定した。