2025年開催の第一回ANIAFFで細田守特集の開催が決定。公募によるポスタービジュアルも発表された。開催は2025年12月12日(金)~17日(水)
柳明日菜が監督・脚本・主演を務める映画『レイニー ブルー』が、第27回ソウル国際女性映画祭長編コンペ部門「ディスカバリー」に日本作品として唯一の選出。
第82回ヴェネチア国際映画祭の上映ラインアップが発表された。
9月4日から14日まで開催される第50回トロント国際映画祭(TIFF)の「ガラ・プレゼンテーション部門」と「スペシャル・プレゼンテーション部門」に、新たな上映作品が発表された。
映画監督や脚本家、小説家のためのクリエイターエージェンシー株式会社CRG(Creative Guardian)の代表であり、この「ホラー&サスペンスカテゴリー」の創設に動いた四宮隆史氏と野上監督の対談が実現! ショートフィルムとホラー&サスペンスの親和性、そしてこのジャンルが秘めた可能性についてじっくりと語ってもらった。
「ショート ショート フィルムフェスティバル & アジア 2025」は、オーディエンスアワード、ベストアクターアワード、Most Viewed Awardを発表した。
オダギリジョーが主演・プロデュース、高石あかりらが出演する映画『夏の砂の上』が、中国・上海で開催中の第27回上海国際映画祭のコンペティション部門に日本作品で唯一出品され、現地時間6月21日に行われたクロージングセレモニーで審査員特別賞を受賞した。
インド映画史上初、第77回カンヌ国際映画祭グランプリを受賞したほか、100を超える世界の映画祭・映画賞にノミネート、25以上の賞を獲得し『私たちが光と想うすべて』。改めて、その“スゴさ”に迫った。
オダギリジョーが主演・共同プロデューサーを務めた映画『夏の砂の上』が、開催中の第27回上海国際映画祭のコンペティション部門に日本作品で唯一招待され、現地時間6月20日(金)、ワールドプレミアの上映が行われた。
吉沢亮主演、横浜流星共演の映画『国宝』が現在開催中の第27回上海国際映画祭のインターナショナル・パノラマ部門カンヌ エクスプレスに出品され、現地時間6月18日(水)に公式上映が行われた。
アヌシー2025で『Arco』が最優秀長編クリスタル賞、『Chao』が審査員賞を受賞、日本作品も多く受賞した。
SSFF&ASIA 2025のグランプリ「ジョージ・ルーカス アワード」は、フィンランドのファビアン・ムンスターヤーム監督による『破れたパンティーストッキング』に決定した。
WOWOWの新作ドラマ「I, KILL」が、韓国の第29回プチョン国際ファンタスティック映画祭に正式招待され、特別上映されることが決定した。