8月31日から9月10日まで開催される第79回ヴェネチア国際映画祭・コンペティション部門のラインアップが発表された。
永野芽郁主演『マイ・ブロークン・マリコ』がカナダ・モントリオールで行われたファンタジア国際映画祭にて最優秀脚本賞を受賞し、脚本の向井康介、タナダユキ監督よりコメントが到着した。
「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2022」に佐藤寛太と平祐奈が参加することが決定。おすすめ上映作品も発表された。
恐怖の村シリーズ第3弾『牛首村』の監督・清水崇が、現在開催中の「ニューヨーク・アジアン映画祭」にて、スター・アジア・ライフタイム・アチーブメント賞を受賞したことが分かった。
「第30回レインボー・リール東京(東京国際レズビアン&ゲイ映画祭)」の上映プログラムが決定。全10作品中、8作品が日本初
アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2022」(SSFF & ASIA)のオープニングセレモニーが6月7日(火)、都内にて行われ、黒木瞳、青柳翔、千葉雄大、永山瑛太ら豪華ゲストが登場した。
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2022」より、地球を救え!環境大臣賞およびJ-WAVEアワード受賞作品が発表された。
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2022」(SSFF & ASIA 2022)は、新たな世界を切り開き、世界とつながるショートフィルムを応援する「GLOBAL SPOTLIGHT AWARD2022」のノミネート作品を発表した。
バイオジェン・ジャパン株式会社は、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2022(略称:SSFF & ASIA)」の「バイオジェン・アワード」を、『素足の女王』に授与した。
「SSFF & ASIA 2022」の公式審査員が決定した。
2018年、熱狂的な口コミにより観客動員数220万人・興行収入32億円を突破し社会現象を巻き起こした『カメラを止めるな!!』をフランスでリメイクした『キャメラを止めるな!」が、第75回カンヌ国際映画祭にて、オープニング作品としてプレミア上映された。
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2022」(SSFF & ASIA 2022)が今年も開催する、企業や広告会社が制作したブランディングを目的としたショートフィルム(ブランデッドムービー)の祭典「BRANDED SHORTS 2022」の審査員、ノミネート作品が発表された。
東宝株式会社と「TikTok」がタッグを組んだ映画祭「TikTok TOHO Film Festival」の第2回の開催が決定。公式アンバサダーに磯村勇斗が就任した。