マーク・ウォルバーグ主演、グラミー賞にもノミネートされたポスト・マローンが映画デビューを果たすNetflix映画『スペンサー・コンフィデンシャル』が3月6日(金)より独占配信開始。アクションシーン満載の予告編とキービジュアルが解禁となった。
日曜日(現地時間)、ワールドツアーを開催中のマドンナが、リスボンでの公演を開始45分前にキャンセルしたという。
未来の殺人を防ぐための捜査チーム“ミハン”の活躍を描く「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」の第3話が1月20日放送。本田翼演じる小田切の活躍に「ハマり役」の声が上がるとともに、その“未来”に不安の声が続々と寄せられている。
2番目の大型アトラクションとなる「スター・ウォーズ:ライズ・オブ・ザ・レジスタンス」が、カリフォルニア現地時間、1月17日稼働。昨年のフロリダに続いて、晴れて本格稼働した。
「アメリカに負けなかった男~バカヤロー総理 吉田茂~」の吉田を取り巻く重要な人物たちとして、矢本悠馬、前野朋哉、安田顕、勝地涼、佐々木蔵之介の出演が明らかになった。
スタジオライカ最新作ストップモーションアニメ『Missing Link』(原題)が今秋、日本でも公開されることが決定した。
1月19日(現地時間)、第26回SAGアワード(全米映画俳優組合賞)授賞式がロサンゼルスのシュライン・オーディトリアムで開催された。
土曜日(現地時間)、イギリス王室とエリザベス女王が、公式HPでヘンリー王子&メーガン妃の今後に関する決定事項を発表した。
2019年の年の瀬。その年は、宮沢氷魚にとって間違いなく駆け抜けた、そして飛躍した1年だった。「コウノドリ」第2シリーズで俳優の門をたたいてまだ3年弱というのに、2019年はドラマ3本、映画1本、舞台1本と切れ目なく出演を続け、実績を積み上げたのだから。
清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」の2話が1月19日オンエア。アクションを得意とする清野さんと横浜さんの格闘シーンに視聴者から「圧倒された」などの反応が殺到中だ。
篠原涼子主演「ハケンの品格」が4月期、13年ぶりにの水曜ドラマ枠に帰ってくることが分かった。
竹内涼真主演、鈴木亮平、榮倉奈々、上野樹里らが出演する日曜劇場「テセウスの船」が1月19日放送開始。スピード感と重厚感が両立した展開に引き込まれる視聴者が続出、さらに鈴木さんの演技にも絶賛の声が寄せられている。
賀来賢人主演で、「日刊SPA!」で驚異的なPVを誇る連載エッセイを“恋愛エピソード”を中心に再構築した小説「死にたい夜にかぎって」(原作:爪切男)が実写ドラマ化されることになった。