北川景子と岡田将生が5月6日(木)、東京・乃木神社で行われた映画『瞬 またたき』完成報告イベントに出席した。
女優への登竜門と言われるミスマガジン2008グランプリを受賞。『天国のバス』('08/郡司掛雅之監督)で映画デビューを果たす。新人ながら『同級生』、『体育館ベイビー』(深川栄洋監督)、『赤い糸』(村上正典監督)などに立て続けに出演。2009年にはNHKドラマ「ふたつのスピカ」主演、ヒット映画『サマーウォーズ』で初の声優にチャレンジし、12月公開の話題作『最後の忠臣蔵』のヒロインにも抜擢され、注目を集めている桜庭ななみ。実話を基に映画化された『書道ガールズ!! −わたしたちの甲子園−』では成海璃子、山下リオ、高畑充希、小島藤子という同世代の若手女優たちと、同世代である高校生たちを演じている。
昨秋から復縁のうわさが流れていたジュード・ロウとシエナ・ミラーが3日、ニューヨークのメトロポリタン美術館で開催されたガラ・イベントに出席、ついに公の場にカップルとして姿を見せた。
5月5日(水・祝)、“友情試写会”と銘打って、高校生、中学生を招待しての映画『ボックス』の試写会が行われ、上映後には主演の市原隼人、高良健吾らによる舞台挨拶も行われた。
映画『ソフトボーイ』でヒロインを演じる波瑠が5月4日(火)、西武ドームで行われた埼玉西武ライオンズVS東北楽天ゴールデンイーグルスの試合前の始球式に登板した。ゴールデンウィーク中とあって、3万3,000人の大観衆がスタンドを埋めつくす中、波瑠さんは見事な投球で大歓声を浴びた。
韓国のトップ俳優、ソ・ジソブ主演のドラマ「カインとアベル」のDVD BOX発売を記念して、都内で本作のファンを集めた試写会イベントが開催され、漫画家の池田理代子によるトークイベントが行われた。
哀川翔が、映画『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』で挑んだ「世界最年長マスクマンで、全て実演」などの数々の“偉業”がギネス申請されることになり5月1日(土)、東京・丸の内TOEI1で行われた同作の初日舞台挨拶で配給元の東映より発表された。
青春ストーリーやラブコメ以外の海外ドラマにおけるLOVE事情ってどんな感じ? ということで、犯罪捜査ドラマやサスペンス、ミステリー、アクションを牽引する男たちの恋愛を取り上げてきましたが、今回はヒロインを支える男たちに注目。主人公として活躍する強き女性たちを、絶妙にサポートする男性陣の献身に迫っていきます。
高良健吾、谷村美月という旬のキャストを迎え、実話を基に家族の絆を描く感動作『おにいちゃんのハナビ』の主題歌が藤井フミヤの「今、君に言っておこう」に決定した。
日本国内のヒップホップカルチャーに真正面から向き合い、ダサくて、痛々しくて、でも愛おしい若者たちの姿を描き、見事、2009年のゆうばり国際ファンタスティック映画祭グランプリを受賞した『SRサイタマノラッパー』。ごく小規模での公開ながら大きな反響を呼んでロングラン上映された本作の続編『SRサイタマノラッパー2〜女子ラッパー☆傷だらけのライム〜』の予告編がいち早くシネマカフェに到着した。
みなさん、こんにちは! 私はいま、ロケのために肌寒いアイダホ州に来ています。現在ロケ地のこの場所と、シアトルを行ったり来たり。この番組はTBSのビッグプロジェクトなので、続報をお楽しみに! さあみなさん、ゴシップの時間です!
今年、“不惑”の40歳を迎える…などということなど感じさせず、いまなお芸能界でトップ集団を全力疾走で駆け抜けるナインティナインの岡村隆史と近年、主演、助演を問わず次々と話題の映画に出演し、確かな存在感を見せつける松雪泰子。この2人が夫婦役、と聞いただけでもあれこれ想像してワクワクしてしまうが、実際に映画『てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜』を観ると意外にも(失礼!)、“似たもの夫婦”という言葉がぴったりの、同じ空気感を持ったお似合いの夫婦姿を見せてくれるのだ。互いの印象は? 作品への思いは? 静かに…本当に静かに2人が口を開いた。
海もないのに「シーサイド」という名を冠したモーテルに出入りする男女たちが繰り広げるドタバタを描いた『シーサイドモーテル』。本作に出演する山田孝之、玉山鉄二、池田鉄洋、古田新太の男4人が、小さな部屋に集まって作品の解説をするオーディオコメンタリー映像(ただし、本編映像はなし!)が到着した。