※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース記事一覧(6,125 ページ目)

キアヌ、ロンドン映画祭でヘヴィメタ・バンドを応援 そして夜な夜な美女とディナー 画像

キアヌ、ロンドン映画祭でヘヴィメタ・バンドを応援 そして夜な夜な美女とディナー

『地球が静止する日』の日本公開を12月に控えたキアヌ・リーヴスがロンドン映画祭に出席。21日、カナダのヘヴィ・メタル・バンド、アンヴィルの再結成ツアーを追うドキュメンタリー『ANVIL! THE STORY OF ANVIL』(原題)の上映にゲストとしてレッドカーペットに登場した。

【TIFFレポート27】80年代バンドブーム立役者の生き様がここに『40歳問題』 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

【TIFFレポート27】80年代バンドブーム立役者の生き様がここに『40歳問題』

1980年代のバンドブームを覚えているだろうか? リアルに懐かしいと思う人もいれば、「そんなのあったなぁ」くらいにしか思い出せない人もいるだろう。いまの10代の若者にとっては、きっと「それ何?」である。それこそ、星の数ほどのバンドがデビューしては消えていった、あのブームから20年──。かつてのバンドブームを支えたミュージシャンたちも40歳を迎えている。体力の衰えや家族の問題などを抱え、それでも音楽と向き合い続けている彼らの姿を映し出したのが『40歳問題』である。

【TIFFレポート26】『ホームレス中学生』上映で会場を覆う“徹平ちゃん”コール 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

【TIFFレポート26】『ホームレス中学生』上映で会場を覆う“徹平ちゃん”コール

中学2年の夏休み、家を差し押さえられ、家族と離れ離れになった田村少年は、近所の公園に住みつく。知恵と工夫を凝らして極貧の“ホームレス”生活を続けるうちに、彼の目にはこれまで見えていなかったものが映り始め…。麒麟の田村裕による大ベストセラー自伝小説を映画化した『ホームレス中学生』が、特別招待作品として10月22日(水)に公式上映された。上映前の舞台挨拶には主演の小池徹平に池脇千鶴、古厩智之監督が登壇し、会場は大きな盛り上がりを見せた。

【TIFFレポート25】ファンキーモンキーベイビーズ熱唱に林遣都、猛烈に感動 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

【TIFFレポート25】ファンキーモンキーベイビーズ熱唱に林遣都、猛烈に感動

いじめられっ子の稔と幼なじみで喧嘩がめっぽう強い亜紀。不器用な2人の一筋縄ではいかない青春ラブストーリー『ラブファイト』が11月15日(土)より公開される。これに先駆け10月22日(水)、東京国際映画祭において本作のイベントが開催され、主演の林遣都と北乃きい、成島出監督に本作のプロデュースを手がけた大沢たかお、そして主題歌「希望の唄」を歌うファンキーモンキーベイビーズ(以下:FMB)が登場した。

シネマカフェ的海外ドラマvol.80 「ブラザーズ&シスターズ」のススメ その3 画像

シネマカフェ的海外ドラマvol.80 「ブラザーズ&シスターズ」のススメ その3

「ブラザーズ&シスターズ」の中で何と言っても注目すべきは、演技力、存在感共に抜群なキャストの顔ぶれ。次女・キティ役のキャリスタ・フロックハート以外にも豪華な面々が揃っています。

101人の谷原章介と塚地のコマネチ! 大爆笑『ハンサム★スーツ』試写会 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

101人の谷原章介と塚地のコマネチ! 大爆笑『ハンサム★スーツ』試写会

着るだけでハンサムになれる、そんな夢のスーツを手に入れたブサイク男の笑いと涙を描いたシンデレラ・ストーリー『ハンサム★スーツ』。二枚目俳優の代表格、谷原章介とブサイク芸人の代表、ドランクドラゴンの塚地武雅が同一人物役でダブル主演した本作が11月1日(土)に公開される。これに先駆けて、10月22日(水)、本作の試写会が行われ、上映前の舞台挨拶に谷原さん、塚地さん、共演の北川景子が登壇した。

【TIFFレポート24】ギネス女優の菅井きんが生涯現役宣言『ぼくのおばあちゃん』 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

【TIFFレポート24】ギネス女優の菅井きんが生涯現役宣言『ぼくのおばあちゃん』

イラストレーターで詩人でもあるなかむらみつるが、実体験を基にノスタルジックな同名絵本を映画化した『ぼくのおばあちゃん』。芸歴60年を超える菅井きんの初主演作(!)となった本作が「日本映画・ある視点」部門にて、23日(木)に公式上映され、上映前の舞台挨拶に菅井さん、榊英雄監督、そして子役の伊澤柾樹、吉原拓弥の4人が登壇した。

バーバリーのビバリーヒルズ店リ・オープンに、ケイト&リヴらスターが出席 画像

バーバリーのビバリーヒルズ店リ・オープンに、ケイト&リヴらスターが出席

20日にカリフォルニア州ビバリーヒルズで、有名ブランド「バーバリー」のビバリーヒルズ店再オープンのパーティが開催され、オシャレ好きのセレブたちが集まった。

【TIFFレポート23】日本の事件が基になっている『アンナと過ごした4日間』 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

【TIFFレポート23】日本の事件が基になっている『アンナと過ごした4日間』

病院の火葬場で働く40歳の男性・レオンが、同じ病院で働く看護婦・アンナを見つめ続ける4日間をエキセントリックかつロマンティックに描いた『アンナと過ごした4日間』。監督はポーランドのイエジー・スコリモフスキ。彼の17年ぶりの監督作となった本作がコンペティション部門にノミネートされ、10月22日(水)にスコリモフスキ監督が記者会見に出席した。

香港ハードボイルドの巨匠が描く繊細なラブストーリー『僕は君のために蝶になる』 画像

香港ハードボイルドの巨匠が描く繊細なラブストーリー『僕は君のために蝶になる』

「花より男子」のドラマ化「流星花園」で華々しくデビューし、アジア全土に“F4”旋風を巻き起こしたヴィック・チョウ。F4のメンバーとしてはもちろん、最近ではソロ活動もスタートさせ、先日公開された『闘茶〜tea fight〜』にも出演。歌手として俳優としてフィールドを広げている注目株だ。そんな彼の記念すべきスクリーンデビュー作であり、初主演映画が本作『僕は君のために蝶になる』である。恋人への想いを残したまま突然他界してしまった青年が亡霊となって愛する女性を見守り続ける、21世紀版『ゴースト/ニューヨークの幻』ともいえる珠玉のラブストーリーだ。

【TIFFレポート22】『ヤング@ハート』の93歳のおばあちゃんが下ネタ連発!? 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

【TIFFレポート22】『ヤング@ハート』の93歳のおばあちゃんが下ネタ連発!?

平均年齢80歳のおじいちゃん、おばあちゃんからなるコーラスグループ「ヤング@ハート」。“やんちゃな年金生活者たち”と評される彼らは、デヴィッド・ボウイの「Golden Years」やボブ・ディランの「Forever Young」などを歌う、世界一イカしたロック・コーラス隊。その彼らが年に1回開催するコンサートに向けて、練習を重ねていく姿を追ったドキュメンタリー『ヤング@ハート』がシネマ・ヴァイブレーション部門で10月22日(水)に公式上映され、上映後のティーチインにスティーヴン・ウォーカー監督が登場した。

【TIFFレポート21】TIFFと縁の深いインドネシア人監督がコンペに登場 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

【TIFFレポート21】TIFFと縁の深いインドネシア人監督がコンペに登場

第7回東京国際映画祭のヤング・シネマ部門で大賞(『天使への手紙』)を受賞し、第19回では審査員を務めたガリン・ヌグロホ監督。インドネシアの気鋭監督である彼の最新作がコンペティション部門にノミネートされている『アンダー・ザ・ツリー』である。バリで社会問題となっている母子心中をテーマとした本作に出演したアユ・ラクスミ、ナディア・サフィラ、イクラナガラとガリン監督が記者会見に出席した。

北川悦吏子ワールドが映画界へ進出した『ハルフウェイ』の主題歌がSalyuに決定 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

北川悦吏子ワールドが映画界へ進出した『ハルフウェイ』の主題歌がSalyuに決定

1990年代後半から2000年代の初めにかけて、「愛していると言ってくれ」(豊川悦司、常盤貴子)、「ロングバケーション」(木村拓哉、山口智子)、「ビューティフルライフ」(木村拓哉、常盤貴子)、「オレンジデイズ」(妻夫木聡、柴咲コウ)など、多くの大ヒットドラマを生み出した脚本家、北川悦吏子。時代や流行など、変わりゆくものと、恋愛に向かう男女の心理といった普遍的なものをバランス良く配置した、珠玉の作品たちは多くの女性たちの共感を呼んだ。

page top