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【ヴェネチアレポート11】ミッキー・ローク、『ザ・レスラー』で完全復活! 画像
シネマカフェ編集部
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【ヴェネチアレポート11】ミッキー・ローク、『ザ・レスラー』で完全復活!

5日、コンペティション参加作21本の最後を飾るダーレン・アロノフスキー監督『ザ・レスラー (原題)』が上映され、主演のミッキー・ロークが大喝采を浴びた。

【ヴェネチアレポート10】『ポニョ』危うし! 日本映画に強力なライバルが出現! 画像
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【ヴェネチアレポート10】『ポニョ』危うし! 日本映画に強力なライバルが出現!

映画祭も終盤。日本映画が一歩リードしていたコンペに強力なライバルが現れた。3日に上映された、ジョナサン・デミ監督、アン・ハサウェイ主演の家族ドラマ『レイチェル・ゲッティング・マリッド』(原題)が、高評価を獲得。

IKKOがキャリー風ウエディングドレスを着てチャペルで念願のゴールイン? 画像
シネマカフェ編集部
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IKKOがキャリー風ウエディングドレスを着てチャペルで念願のゴールイン?

公開前から各メディアがこぞって特集を組み、露出総数は2,000を超え、20もの媒体が表紙で掲載。8月23日(土)の公開開始後もレディースデーで驚異的な動員数を記録し、同時にドラマシリーズ全エピソードを収録したDVD-BOXの予約が殺到するなどまだまだ興奮さめやらぬ『セックス・アンド・ザ・シティ』現象。9月2日(火)にはヘアメイク・アーティストのIKKOを迎えてのトークイベントが開催された。

“自転車バカ”遠藤雄弥「台本にない悔し涙が勝手にあふれてきました」 画像
photo:Yoshio Kumagai
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“自転車バカ”遠藤雄弥「台本にない悔し涙が勝手にあふれてきました」

累計売り上げが350万部を超える曽田正人による人気漫画を映画化した『シャカリキ!』。自転車に青春を懸ける若者たちの姿を描いた本作で、主人公の“自転車バカ”テルを演じた遠藤雄弥(D-BOYS)に話を聞いた。

アメコミ×ジャパニメーション最強コンビ! 「アイアンマン」TVに登場 画像
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アメコミ×ジャパニメーション最強コンビ! 「アイアンマン」TVに登場

このほど来日したロバート・ダウニーJr.による記者会見、ジャパンプレミアと連日のイベントで大いに日本を沸かせている『アイアンマン』。本作をはじめ、『スパイダーマン』や『インクレディブル・ハルク』など数多くの映画作品も輩出してきたアメコミの大手「マーベル・コミック」が誇る数々のヒーローが今度は、アニメシリーズ化される。マーベル社の持つキャラクターの劇場映画配給、DVD販売、TVライセンスを持つソニー・ピクチャーズ・エンタテインメントが、このアニメーション製作への参画を発表した。

「私は決してヒトラーを理解できない」ヒトラーを喜劇で描く『わが教え子、ヒトラー』 画像
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「私は決してヒトラーを理解できない」ヒトラーを喜劇で描く『わが教え子、ヒトラー』

悪名高き独裁者、アドルフ・ヒトラー。60余年経ったいまも、“ヒトラー”を題材にした映画は多く制作され、本国ドイツのみならず世界中で話題になり、そしてヒットを記録する。『わが教え子、ヒトラー』は、そのヒトラーの人となりを、さらに掘り下げ、これまでとは違った視点で描いている。“演説の天才”と呼ばれるヒトラーに演技指導をした人物がいたという事実に基づき、その史実をベースにしたフィクション、『わが教え子、ヒトラー』のダニー・レヴィ監督に話を聞いた。

【ヴェネチアレポート09】あの三巨匠だけじゃない! 世界で活躍する日本人俳優たち 画像
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【ヴェネチアレポート09】あの三巨匠だけじゃない! 世界で活躍する日本人俳優たち

『アキレスと亀』、『崖の上のポニョ』、『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』と日本映画の話題作が続くヴェネチア。しかし日本人の活躍は、邦画だけに留まらない。

映像の魔術師・ターセム 限りない想像力と執念で完成させた『落下の王国』 画像
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映像の魔術師・ターセム 限りない想像力と執念で完成させた『落下の王国』

鮮烈な監督デビューを果たした『ザ・セル』('00)から7年。ナイキやペプシなど数多くのCMディレクターとして、斬新な美的センスを発揮し、多くのクリエイターを魅了してきたターセム監督。その彼が次に完成させたのは、心と身体に傷を負った青年と無垢な少女が繰り広げる、“大人のためのファンタジー”。構想26年、撮影に4年の歳月をかけた『落下の王国』について、ターセム監督に話を聞いた。

命と食を見つめる感動作『ブタがいた教室』が東京国際映画祭コンペ部門に出品! 画像
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命と食を見つめる感動作『ブタがいた教室』が東京国際映画祭コンペ部門に出品!

日本唯一の公認の国際映画祭として、毎年、世界各国から選りすぐりの映画が集結する東京国際映画祭。今年で第21回目を迎える本映画祭が10月18日(土)より9日間にわたって開催される。自然と人間の共存を謳う「エコロジー」をテーマに掲げる今年の上映作品が続々と決まる中、命と食を見つめる実話の映画化『ブタがいた教室』が、グランプリを競うコンペティション部門に出品されることが決定した。

インディ・ジョーンズ顔負け? ジョディ・フォスターも絶賛の小さな女優に惚れ惚れ! 画像

インディ・ジョーンズ顔負け? ジョディ・フォスターも絶賛の小さな女優に惚れ惚れ!

『幸せの1ページ』というなんとも文学的な邦題が付けられ、しかもジョディ・フォスターが出ているということは…社会派ドラマ? それともサスペンス? と、想像する人も多いだろう。だが、これはジョディには珍しいアドベンチャー・コメディ。

【ヴェネチアレポート08】凛子「私にとっては金」『スカイ・クロラ』公式上映 画像
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【ヴェネチアレポート08】凛子「私にとっては金」『スカイ・クロラ』公式上映

9月3日夜、押井守監督の『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』の公式上映が行われ、声の出演をした菊地凛子、加瀬亮がレッドカーペットを歩いた。

キーラ・ナイトレイ、新作のロンドン・プレミアに彼氏と出席 画像

キーラ・ナイトレイ、新作のロンドン・プレミアに彼氏と出席

キーラ・ナイトレイ主演の映画『The Duchess』(原題)のワールド・プレミアが3日、ロンドンのレスター・スクエア・オデオンで開催され、キーラが恋人のルパート・フレンドを伴って出席、共演のレイフ・ファインズも姿を見せた。

北島康介も参戦! 金・銀・銅メダリストと並んでダウニーJr.「僕は“鉄人”さ」 画像
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北島康介も参戦! 金・銀・銅メダリストと並んでダウニーJr.「僕は“鉄人”さ」

「スパイダーマン」に「X-MEN」、「ファンタスティック・フォー」など米アメコミ大手、マーベル・コミックの人気作品が次々と映像化されてきたが、ついに最後に残された最強の大物キャラクター「アイアンマン」が映画化! 全米で今年5月に公開されるや3日間で1億ドルを稼ぎ出した『アイアンマン』が9月27日(土)よりいよいよ日本に上陸する。これに先駆け、主演のロバート・ダウニーJr.が15年ぶりに来日。前日の記者会見に続き9月4日(木)に行われたジャパンプレミアに出席した。

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