映画『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』のジャパン・プレミアが11月15日(月)、東京・有楽町の東京国際フォーラムで行われ、女優の国生さゆり、タレントの西村知美らハリポタ好きの著名人ゲストが来場した。
映画『ふたたび』の初日舞台挨拶が11月13日(土)、東京・有楽町スバル座で行われ、キャストの藤村俊二が、今年9月に亡くなった谷啓さんに追悼のメッセージを送った。
松嶋菜々子と韓国俳優ソン・スンホンがW主演する映画『ゴースト もういちどだきしめたい』がアジア計5か国で公開されることが11月13日(土)、東京・有楽町の丸の内ピカデリー1で行われた初日舞台挨拶で発表された。
日本、アメリカ、イギリスでの同時公開を11月19日(金)に控え、大人気シリーズの最終章前編『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』のワールド・プレミアが11月11日(現地時間)、ロンドンで開催され、ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、レイフ・ファインズ、原作者のJ.K.ローリングらが出席し、集まったファンの歓声を浴びた。
先日より公開中の映画『エクリプス/トワイライト・サーガ』(デビッド・スレイド監督)の大ヒット御礼舞台挨拶が11月13日(土)、東京・有楽町の丸の内ルーブルで行われ、日本語吹き替え版で主人公2人の声を担当する上戸彩、成宮寛貴が出席した。
西島秀俊が来年公開の主演作『CUT』(原題)のメガホンを取ったイラン人監督アミール・ナデリと共に、今月20日(土)より始まる第11回東京フィルメックスのプレイベントのトークショーに出席した。
1990年に日本でも公開された『ゴースト/ニューヨークの幻』を、松嶋菜々子、ソン・スンホンを主演に迎え、アジア版として生まれ変わらせた『ゴースト もういちど抱きしめたい』。オリジナル版公開当時、事故で命を失った主人公がゴーストとなって恋人を守ろうとする純愛ストーリーに多くの観客が涙し、一躍“泣ける”映画の定番に。今回のアジア版の物語の大筋はオリジナルと変わりないが、“ゴースト”になるのが男性ではなく、ヒロインの方という大胆な設定変更もなされている。シネマカフェでは先日、女性限定で独占試写会を開催し、上映後にアンケートを実施。そこには予想外の(?)評価、感想が…。
まもなく公開の映画『ゴースト もういちど抱きしめたい』に主演する松嶋菜々子とソン・スンホンが11月11日(木) 、東京ミッドタウンのクリスマスイルミネーションの点灯式に出席した。
ホラー映画の巨匠ジョージ・A・ロメロが製作総指揮として参加し、代表作『ゾンビ』('78)以前に製作された幻の傑作『ザ・クレイジーズ/細菌兵器の恐怖』を最新技術と迫力のスケールで蘇らせたサバイバルムービー『クレイジーズ』がついに公開。シネマカフェでは映画の公開に先駆けて特別招待作品として出品された東京国際映画祭での上映後に、当日来場した観客を対象にアンケートを実施。「もし、恋人や妻、夫が未知のウイルスに感染してしまったらどうする?」という質問には意外な(?)結果が…。
映画『洋菓子店コアンドル』の完成披露試写会が11月11日(木)、東京・新宿の明治安田生命ホールで行われ、W主演の江口洋介、蒼井優、深川栄洋監督が出席した。
映画『恋とニュースのつくり方』のワールド・プレミアが11月7日(現地時間)、ニューヨーク・マンハッタンのジーグフェルド劇場で開催され、主演のレイチェル・マクアダムスをはじめハリソン・フォード、ダイアン・キートンらが出席した。
今年で3回目を迎えるコンテンツの祭典「スカパー!アワード2010」が11月10日(水)、東京・文京区のJCBホールで行われ、AKB48の高橋みなみに、マツコ・デラックス、渡部陽一ら今年ブレイクしたタレント、著名人がプレゼンターを務めてイベントに華を添えた。
シリーズ最新作にして最終章となる『シュレック フォーエバー』の公開を前に11月9日(火)、ハリセンボン(近藤春菜&箕輪はるか)が“シュレック・スペシャル・サポーター”に就任。つい先日、『シュレック』シリーズが「世界最高の興行成績をあげたアニメーションシリーズ」としてギネス記録で認定されたことを受け、春菜さんもギネス記録に挑戦させられ…失敗した。