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インタビュー(7 ページ目)

【インタビュー】是枝裕和監督 ソン・ガンホやペ・ドゥナらと過ごす中で大事にしたものは現場の“ライブ感” 画像

【インタビュー】是枝裕和監督 ソン・ガンホやペ・ドゥナらと過ごす中で大事にしたものは現場の“ライブ感”

是枝裕和監督の最新作『ベイビー・ブローカー』が、第75回カンヌ国際映画祭で最優秀男優賞(ソン・ガンホ)とエキュメニカル審査員賞を受賞した。

【インタビュー】小島秀夫が見据える未来、映画とゲームがクリエイティブの可能性を拓く 画像

【インタビュー】小島秀夫が見据える未来、映画とゲームがクリエイティブの可能性を拓く

映画やドラマとゲームとの距離がますます近くなっていくなかで、それぞれの未来はどうなっていくのだろう? その展望を語っていただくのに、これほどの適任者はいない。

【インタビュー】長谷川博己と考える哲学 直感と理屈のはざまでたどり着いた人生の真理とは――? 画像
text:Naoki Kurozu/photo:Jumpei Yamada
text:Naoki Kurozu/photo:Jumpei Yamada

【インタビュー】長谷川博己と考える哲学 直感と理屈のはざまでたどり着いた人生の真理とは――?

こんなスマートで知性あふれる大学教授がキャンパスにいたら、学生たちが群がってさぞや大変だろう。そんなことを考えつつ、取材に臨んだが、話を聞いているうちに、やや失礼な考えが頭をもたげてくる――。こんな理屈っぽい男が身近にいたら、ちょっとめんどくさいかも…。

【インタビュー】広瀬すず&松坂桃李、キャリア史上最難関の“役”に挑み辿り着いた答えとは 画像

【インタビュー】広瀬すず&松坂桃李、キャリア史上最難関の“役”に挑み辿り着いた答えとは

誘拐犯と被害者と“された”男女の壮絶な運命を描いた映画『流浪の月』が、5月13日に劇場公開を迎えた。本屋大賞に輝いた凪良ゆうの同名小説を李相日監督が実写映画化した骨太な一作。宿命を背負わされてしまったふたりに扮したのが、広瀬すずと松坂桃李だ。

【インタビュー】赤楚衛二&町田啓太、役を通しての変化と現在のキャリア「ひとつに決めなくてもいい」 画像
text:赤山恭子/photo:You Ishii
text:赤山恭子/photo:You Ishii

【インタビュー】赤楚衛二&町田啓太、役を通しての変化と現在のキャリア「ひとつに決めなくてもいい」

赤楚衛二、町田啓太が丁寧に紡いだ『チェリまほ』役柄についてのエピソードや思いに加え、今の彼らのキャリアに対する向き合い方、それぞれが最近プライベートで楽しんだ作品まで、幅広く語ってもらった。

【インタビュー】マッツ・ミケルセン 役への向き合い方を語る「どう演じればいいか、答えを探し続けるのが俳優の人生」 画像

【インタビュー】マッツ・ミケルセン 役への向き合い方を語る「どう演じればいいか、答えを探し続けるのが俳優の人生」

『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』でグリンデルバルドを演じるマッツ・ミケルセン。今回リモートインタビューを行い、作品について、現在の彼自身について話を聞いた。

【インタビュー】杉野遥亮、充実の1年も「常に模索」 “誠実さ”と共に見据える未来 画像
text:赤山恭子/photo:Maho Korogi
text:赤山恭子/photo:Maho Korogi

【インタビュー】杉野遥亮、充実の1年も「常に模索」 “誠実さ”と共に見据える未来

「誠実に」というワードがインタビュー中、何回か杉野遥亮から発せられた。俳優という職業においても、プライベートでも、彼が大切にしている“誠実”。

【インタビュー】『ドライブ・マイ・カー』字幕翻訳・礒崎美亜、映画の世界に没入させる英語字幕ができるまで 画像

【インタビュー】『ドライブ・マイ・カー』字幕翻訳・礒崎美亜、映画の世界に没入させる英語字幕ができるまで

『ドライブ・マイ・カー』の英語字幕翻訳を手がけたのは、字幕翻訳に従事して25年以上の礒崎美亜さん。観客の心を捉えて放さない英語字幕ができるまでの裏側を語っていただいた。

【インタビュー】小松菜奈×坂口健太郎 今までとは違ったステージに――「大きなものが変わった」 画像
text:赤山恭子/photo:Maho Korogi
text:赤山恭子/photo:Maho Korogi

【インタビュー】小松菜奈×坂口健太郎 今までとは違ったステージに――「大きなものが変わった」

ターニングポイント、生涯得難い経験、記念碑的作品――小松菜奈と坂口健太郎にとって、W主演を果たした映画『余命10年』は、言葉にするならばそういう類の、あまりにも特別な1作となった。

【インタビュー】中村倫也の更なる躍進、“受け”と“攻め”の演技を自在に操る表現術 画像

【インタビュー】中村倫也の更なる躍進、“受け”と“攻め”の演技を自在に操る表現術

中村倫也はどこまで行くのだろうか――。映画『ファーストラヴ』にドラマ「珈琲いかがでしょう」「コントが始まる」、そして劇団☆新感線による舞台「狐晴明九尾狩」。様々な形態でファンを楽しませてくれた彼の勢いは、2022年も止むことがない。

【インタビュー】笠松将、役者としての“現在地”と私生活の“喜怒哀楽” 画像
text:赤山恭子/photo:Maho Korogi
text:赤山恭子/photo:Maho Korogi

【インタビュー】笠松将、役者としての“現在地”と私生活の“喜怒哀楽”

笠松将の活躍が目覚ましい。作品においてスパイスとなるような人物でも、裏がありそうなあやしい人物でも、クールにたたずむ人物でも、それがどんなキャラクターであろうと、笠松さんはすべて生き生きと、どんなものだとやり切る。こちらが思わず見惚れてしまうほどに。

【インタビュー】ピーター・ディンクレイジ、『シラノ』が今の時代に伝えるメッセージ「隠れず、恐れず、想いを伝える」 画像

【インタビュー】ピーター・ディンクレイジ、『シラノ』が今の時代に伝えるメッセージ「隠れず、恐れず、想いを伝える」

不朽の戯曲「シラノ・ド・ベルジュラック」を原作にしたミュージカル映画『シラノ』で、主人公の剣豪シラノを演じたピーター・ディンクレイジにインタビュー。

【インタビュー】「ボブがなぜ僕を選んでくれたのか、毎日考えている」『ボブという名の猫』原作者が語る思い出 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

【インタビュー】「ボブがなぜ僕を選んでくれたのか、毎日考えている」『ボブという名の猫』原作者が語る思い出

『ボブという名の猫2 幸せのギフト』のモデルとなった原作者ジェームズ・ボーエンが、スクリーンに刻まれたボブとの日々に思いを馳せながら、“ボブが遺してくれたもの”について語った

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