- インタビュー
- テレビ
【インタビュー】2年後の物語は“大人の嘘”の反省から生まれた──「直ちゃんは小学五年生」プロデューサーが明かす
2021年1月期にテレビ東京ドラマ25枠で放送され、深夜ドラマながら大反響を巻き起こした「直ちゃんは小学三年生」が、2年後を舞台に「直ちゃんは小学五年生」として帰ってきた。プロデューサーの青野華生子さんに、キャスティング秘話や制作背景などをたっぷり伺った。
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】シム・ウンギョン 不安があるからこそ「やり続けていかなくちゃいけない」
2020年3月6日、シム・ウンギョンは第43回日本アカデミー賞にて、『新聞記者』での演技で最優秀主演女優賞を受賞。ステージ上で、トロフィーを握りしめながら涙ながらに受賞の喜びを口にした。
- インタビュー
- 動画配信
【インタビュー】Charaから学ぶ、幸せに生きるためのヒント「自分が楽しいことが何かを知る」
『すべて忘れてしまうから』に出演中のCharaさん。単独インタビューでは、26年ぶりとなった演技の仕事から始まり、年齢を重ねて変わったこと・変わらないことなど、Charaさんの内面についても伺った。
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】満島ひかり、豊かな感受性から生まれる演技力「その場所の空気を感じて」
画面の向こうにいる満島ひかりを見ていると、言葉にならない感情がこみ上げてくるのはなぜだろう? 説明的演技でも感情演技でもなく、ただただその人物にしか見えない“生きた”演技を披露し続ける満島さん。
- インタビュー
- 動画配信
- 洋画ニュース
【インタビュー】ジョーイ・キング「これほど誇りに思ったことはない」『ザ・プリンセス』に込めたエンパワーメント
『ザ・プリンセス』エグゼクティブ・プロデューサー兼主演のジョーイ・キング、さらに共演のヴェロニカ・ンゴーと監督のレ・ヴァン・キエットのインタビューが到着
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】山崎賢人が『キングダム2』で感じた信の強さと優しさ 「哀しみを知っているから」言える言葉がある
インタビューを通じて、彼の口からこぼれる言葉のひとつひとつが、凄まじいまでの熱を帯びている。まるで『キングダム』で演じた信のように。
- インタビュー
- アジア映画
- インタビュー
【インタビュー】カン・ドンウォン&イ・ジウン&イ・ジュヨン、是枝裕和監督と現場を共にして得た“新たな気づき”
さまざまな事情によって育てられなくなって赤ちゃんを匿名で預け入れることができる窓口である“赤ちゃんポスト”を題材にした映画『ベイビー・ブローカー』。メガホンをとった是枝裕和監督が挑んだ初の韓国映画だ。
- インタビュー
- 動画配信
【インタビュー】ユアン・マクレガー&ヘイデン・クリステンセン「心が折れたオビ=ワン」が物語を興味深いものに
「オビ=ワン・ケノービ」でオビ=ワンとアナキンを再び演じるユアン・マクレガーとヘイデン・クリステンセンにオンラインインタビューを実施。
- インタビュー
- インタビュー
【インタビュー】是枝裕和監督 ソン・ガンホやペ・ドゥナらと過ごす中で大事にしたものは現場の“ライブ感”
是枝裕和監督の最新作『ベイビー・ブローカー』が、第75回カンヌ国際映画祭で最優秀男優賞(ソン・ガンホ)とエキュメニカル審査員賞を受賞した。
- インタビュー
【インタビュー】小島秀夫が見据える未来、映画とゲームがクリエイティブの可能性を拓く
映画やドラマとゲームとの距離がますます近くなっていくなかで、それぞれの未来はどうなっていくのだろう? その展望を語っていただくのに、これほどの適任者はいない。
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】長谷川博己と考える哲学 直感と理屈のはざまでたどり着いた人生の真理とは――?
こんなスマートで知性あふれる大学教授がキャンパスにいたら、学生たちが群がってさぞや大変だろう。そんなことを考えつつ、取材に臨んだが、話を聞いているうちに、やや失礼な考えが頭をもたげてくる――。こんな理屈っぽい男が身近にいたら、ちょっとめんどくさいかも…。
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】広瀬すず&松坂桃李、キャリア史上最難関の“役”に挑み辿り着いた答えとは
誘拐犯と被害者と“された”男女の壮絶な運命を描いた映画『流浪の月』が、5月13日に劇場公開を迎えた。本屋大賞に輝いた凪良ゆうの同名小説を李相日監督が実写映画化した骨太な一作。宿命を背負わされてしまったふたりに扮したのが、広瀬すずと松坂桃李だ。
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】赤楚衛二&町田啓太、役を通しての変化と現在のキャリア「ひとつに決めなくてもいい」
赤楚衛二、町田啓太が丁寧に紡いだ『チェリまほ』役柄についてのエピソードや思いに加え、今の彼らのキャリアに対する向き合い方、それぞれが最近プライベートで楽しんだ作品まで、幅広く語ってもらった。

