日本から唯一コンペティション部門に参加した『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』。公式上映は深夜12時からにもかかわらず異例の満席で、主演の伊藤英明はもう始まる前から興奮を抑えられない様子。実際、上映中は何度も歓声が沸くほど盛り上がり、満場総立ちの観客から拍手を浴びた三池崇史監督は、「映画が一人歩きし始めたのを実感しました」と感無量だった。その際、きらりと目に光るものがあったが、後で尋ねると「いや、あくびをしたせいですよ」と照れ笑い。
キム・ゴウン、ハン・ジミンが子どもたちのために寄付を続けている理由
ヴェネチアで飲んだくれの“不肖の息子”伊藤英明に桃井ママ&浩市パパが愛の説教
6月2日(火)に特別講座を無料開催! 「マネー・ライフプランセミナー」&「A24期待作トーク」イベント【PR】
ヴェネチアで飲んだくれの“不肖の息子”伊藤英明に桃井ママ&浩市パパが愛の説教
「ウエスタン独特の世界観に惹かれる」孤高のガンマン・伊藤英明が語る『ジャンゴ』
【ヴェネチア映画祭レポートvol.12】ヴェネチアのサプライズは最後に特大が…
【ヴェネチア映画祭レポートvol.11】まだまだ続く、ヴェネチア・サプライズ