ミュージシャンとして活躍し、アジアで絶大な人気を誇るワン・リーホン。その一方で、『SPY_N』や『拳神/KENSHIN』などに出演、2003年にはGacktとHYDEの『MOON CHILD』で日本映画にも出演したことがある。そんな彼がアン・リー監督の『ラスト、コーション』で本格的に映画界へ進出した。
女優パク・ウンビン、『ウ・ヨンウ』監督と再タッグのNetflix新作に自信!「元気いっぱいなキャラです」
トニー・レオン、20年来の恋人とブータンで挙式
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
トニー・レオン、20年来の恋人とブータンで挙式
【カンヌレポートvol.10】各国取材で大忙しのトニー・レオンはなぜかニコニコ
ハリウッド同様、大ヒット原作モノが人気──ブログで話題の映画って?<2月5日号>
演じた本人もびっくり! アン・リーが「監督人生で最も強い思いを注いだ」ラブシーン