ちょっとした冒険心からの行為で妊娠をしてしまった小学5年生の少女と、彼女を取り巻く同級生と大人たちの姿を描いた『コドモのコドモ』。その衝撃的な題材で早くから賛否両論を引き起こしてきた本作が、9月27日(土)の公開を控え、10月2日(木)に開幕する韓国最大の映画祭、釜山国際映画祭に出品されることが決定した。
菅田将暉“半兵衛と官兵衛”の演じ分けは「本当にすごい」 石田三成 ZIBUが『黒牢城』「豊臣兄弟!」の時代&人物を解説【後編】
【釜山レポート最終回】ヒョンビンでお別れ 日本勢の活躍目立った今年の釜山
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」にて受賞「スキャンダルイブ」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
【釜山レポート最終回】ヒョンビンでお別れ 日本勢の活躍目立った今年の釜山
【釜山レポート06】これが最初で最後!? 5人の個性派監督が勢ぞろい
【釜山映画祭】『おくりびと』は韓国でも大喝采! 本木雅弘の釜山方言に観客大喜び
【釜山レポート05】「SMAPのコンサートみたい(笑)」綾瀬はるか新作で初訪韓